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クリフ・ハイ氏:「カタリ派の歴史」[前.後編]

サブスタック.ニュースレター.EriQmapJapanより、Eriさんのクリフ・ハイ氏関連情報を共有させて頂きます。

「カタリ派の歴史(前.後編)」

[前編]

[後編]

※画像などを抜粋させて頂きます。

【シモン・ド・モンフォール】 “北のピューリタニズム”を代表する人物。アルビジェン派に対する十字軍のリーダーで、勇氣と残酷さをもってこの戦争を率いた。彼はすでに、第四回十字軍でその勇敢さを発揮していた。モンフォールは、敵であり“南の自由主義者”の象徴である、トゥールーズ伯レイモン6世と正反対であり、2つの文化の衝突のモデルである。
【ミネルヴとカタリ派】 1127年にカルカソンヌ子爵、1171年にベジエ子爵の従者であったミネルヴは、1179年からアラゴン王の領地となった。 13世紀初頭、ミネルヴはカタリ派の通過点および居住地となり、この地域を支配する3つの戦略的拠点(テルム、ラストゥールとともに)の1つとして、ミネルヴは1210年(6月15日から)にシモン・ド・モンフォールの十字軍の包囲の対象となった。
続きはこちらからご覧頂けます。「メドベッドとカタリ派 」(クリフ・ハイ道場: 2022/5/6) https://www.bitchute.com/video/EbpVS6v7C5xg/
次回にUP致しますので、乞うご期待ください。

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以上です。
まだまだ知らない世界が広がっています。
次回も楽しみに…。