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DTM・宅録 機材紹介

ギター

SCHECTER SD-2-24 のKEYオリジナル
通常のシェクターと違って、フロイドローズではなくシンクロ・ブリッジ。
ライブ中に半音下げとかチューニング変更したいときに、フロイドローズだと時間がかかってしまうので、シンクロ・ブリッジだと便利。
指板がローズウッドで、ヘッドにも色がついてて、最高にカッコイイ。

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ベース

EDWARDS E-T-98EL L’Arc~en~Ciel tetsuyaモデル
ベースといったらラルクのtetsuyaなので。

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マルチエフェクター・アンプシミュレータ

LINE6 POD X3
当時はこれとBOSS GT-10の評判が良くて、迷った結果こちらを選びました。
主にボグナーと、たまにマーシャルを使っています。

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オーディオインターフェース

audient iD4
DTMを始めた当初は1万円くらいのオーディオインターフェースを使っていましたが、これに変えて音がはるかに良くなりました。
コスパがめちゃくちゃいいです。

マイク

Rode NT1
DTMを始めた当初はSHUREのSM58を使っていました。
宅録の場合、雑音を拾ってしまうのでダイナミックマイクの方がいいと判断したからです。
コンデンサーマイクにしたら実際どうなんだろうと思ってこれを試したところ、めっちゃクリアに録れました。SM58はこもってる感じ。
雑音に関しては、トラックが走ったりしたら拾ってしまいますが、エアコンとかパソコンとか普通の生活ノイズであれば気にならないです。
もっと早くコンデンサーマイクにしておけばよかったと思っています。


シンセサイザー

KORG X50
ピアノやストリングス、効果音的なものはこれで入れてます。
ソフトウェア音源で打ち込みはドラムだけで、それ以外の音はX50を弾いてます。
機械的な速いフレーズはMIDIでX50を操作して録音することもあります。

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ボーカロイド

初音ミクとFukaseをもってます。
ボカロ曲少なめですけど。

DAW

Cubase AI
オーディオインターフェースやマルチエフェクター、ボーカロイドなどにCubase AIかLEが付属しているのでそれを使っています。
新しい機材に新しいバージョンのCubaseが付属していたらインストールし直します。
AI / LEでも機能的には十分使えてます。打ち込みを多用する場合トラック数が足りなくなりますが、私はオーディオ入力がほとんどなので問題ないです。

パソコン

パソコンはドスパラのゲーミングPC GALLRIAを使っています。
10~15万円くらいの中級クラスのデスクトップ。
プログラミング用にある程度高スペックを求めていますが、音楽制作においても力を発揮してくれます。

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参考書

ミックスとマスタリングの本は読んでおいた方がいいです。
完成音源のクオリティが全然変わります。

一番最初はDAWの本を読んでおいた方がいいです。
マニュアルだとわかりづらいので、基本的な操作を順を追って説明してくれるものを。
基礎がわかれば、やりながらよくわからないところはググれば解決するので。

エフェクター

宅録では使ってないですが、以下のエフェクターをもっています。
ライブで使うことがあります。
Shiba Drive Reloaded
GEMINI BOOSTER
DD-7 Digital Delay

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太田光と君が好き!
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エンジニア×ギタリストの死神です。Web系開発をしつつ、DTM一人バンドをしています。夕張メロンが好きです。自作の公式サイト: https://lightwill.tokyo/
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