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リュックの横は大きな水筒が入る場所が常識になってほしい

日常的にナルゲンの1L水筒を持ち歩いていますが、利用するカバンはアウトドア用品を作っている会社なので専用のポケットがあります。
ナルゲンがアウトドア用品の業界標準になっているみたいですが、日本製のアウトドア用品でナルゲンの水筒が入らない場合があります。

何を入れる設計なのか分かりませんが、水を持ち歩かないアウトドア活動は危険ではないかと思うのです。
ナルゲンに対応した新しいリュックを探している時、水筒を持ち歩くことを強く意識しなければならない話を見かけました。

子供が水筒を肩掛けして転んだとき、水筒によって内蔵に大ケガをする場合があるそうです。
円柱形の硬い素材が腹部にめり込むのですから、相当危険な状態だと思われます。

小学生が大きな水筒を持って登下校する姿、日常的に見かけています。
熱中症対策としても水分を持ち歩くのは重要なのですが、その水分を安全に持ち歩くことが出来ないのは困ります。

小学生のランドセル、水筒が横か真下に取り付けられるように出来ないのでしょうか。
水筒は簡単に取り出せるように、カバンの外側に取り付けることが当たり前になって欲しいですし、カバンの中に水筒を入れて漏れ出したことを考えて欲しいのです。

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