『身体の本音』
いま目の前にある今しか出来ない大きな挑戦に向けて、体力と精神を削ってここ数ヶ月取り組んできた。
自分に出来ることは何かと自問自答を繰り返し、出来ることとやりたい事を両方実現する為に、誰に不満を言うでも無くただひたすらに走ってきた。
その結果はどうだろう?
小さな未解決が積み重なり、大きな足枷となって今目の前に存在している。積りに積もったやり残しであり、やらなければならない事を一歩また一歩と解決しようと必死になり、身体が限界を迎えつつある。
疲れはいくら休んでも抜けず、気持ちもそれを追いかけるように不安ばかりが比重を獲得していく。
挑戦することは素晴らしいことだ。誰にだって人生にはチャンスはあるし、チャレンジもいくらでも出来る。
今を逃すな。そして走りきれ。
…ふぅ疲れてとんでもなく眠い。しかし今日のノルマは解決。
お疲れ様でした。
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