珈琲・ごはん・おやつ【コジマトペ ®】岡崎市

岡崎市にある、サイフォンコーヒーと美味しいごはんとおやつのお店です。 電話/0564-…

珈琲・ごはん・おやつ【コジマトペ ®】岡崎市

岡崎市にある、サイフォンコーヒーと美味しいごはんとおやつのお店です。 電話/0564-24-5200 定休日/月曜日(+月に2度火曜日)

ストア

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    コジマトペ オリジナルコーヒー缶(限定きんちゃく&バッジ付き)&コーヒー

    コジマトペオリジナルのコーヒーキャニスターです。色はブルーグレーかゴールドの2色からお選びいただきます。イラストは、コミック「カフェでカフィを」の作者・ヨコイエミさんによる書き下ろし。イラストの天パのハシビロコウはコーヒー担当のマスター、アヒルは調理担当のワイフを。そして、コジマトペのコーヒーを焙煎している京都・サーカスコーヒーさんのサーカスをイメージしました。缶は東京の老舗茶筒メーカー加藤製作所さんで、ひとつひとつ丁寧に機械加工されています。中身は、サーカスコーヒーさん焙煎のコジマトペブレンドのコーヒー豆200g(豆のまま、挽くこともできます)か、コジマトペブレンドのディップスタイルコーヒー5個から選択。コーヒー缶限定の、バッジときんちゃく付きです。【コジマトペブレンドとは】コジマトペブレンドは、東ティモール産の豆を中心にブレンドされ、コーヒーらしい豊かなコクと苦味のバランスが絶妙な、毎日飲んでも飽きのこない味わいのコーヒーです。(中深煎り)【ディップスタイルコーヒーとは】従来のカップオンタイプと違い、紅茶のティーバッグみたいに、カップに入れてお湯を注ぐだけ。 「ポイ」「チャポチャポ」でカンタンに美味しいコーヒーができあがり。 コーヒーの知識やこだわりがない人でもスグに香り高いコーヒーが淹れられるユニバーサルデザインのディップスタイルなら、子どもからお年寄りまで、どんな人でもカンタンに本格的なコーヒーが淹れられます。お家ではもちろん、キャンプなどのアウトドアでも。美味しく淹れるコツは、初めにお湯を少量、そして30秒蒸らすことだけ。3分間待つだけで、お店で飲むような本格的な味わいのコーヒーのできあがり。お好みの濃さは、お湯の量で調節してください。【サーカスコーヒーとは】京都・紫竹にある築約100年の町屋を改装してできた、スペシャルティーコーヒーの専門店。世代を超えて人々が集い、 毎日が出会いにあふれワクワクする、まるでサーカスみたいなお店。生豆鑑定マスターの渡邉さんが世界中から厳選したトップレベルのコーヒー豆を、ドイツで1950年代に製造されたビンテージ“プロバット”で焙煎。クリーンで雑味の無い、本当のコーヒーをお楽しみください。【コジマトペとは】愛知県岡崎市にあるコジマトペは、美味しいコーヒー、ごはん、おやつを提供する喫茶店です。モーニングからランチ、もちろんお茶の時間まで、 ゆっくりとおくつろぎいただけます。 コーヒーは、京都の「サーカスコーヒー」で 焙煎されたスペシャルティコーヒーを サイフォンで抽出。 ごはん、おやつもここでしか味わえないものを 手作りで提供しています。イメージキャラクターのハシビロコウとアヒルが、皆様のお越しをお待ちしております。【ヨコイエミとは】愛知県在住の漫画家、イラストレーター。漫画家としては「カフェでカフィを」(集英社クリエイティブコミックス全4巻)のほか、イラストレーターとしても活躍中。2024年には、コジマトペ店内で個展も開催。【加藤製作所とは】東京にある明治創業の老舗茶筒メーカー。昔ながらの製法で一つ一つ丁寧に機械で加工を施しているので、高い機密性とあたたかなやわらか味が感じられます。(缶の大きさ/縦120mm×直径9.7mm)
    ¥3,190 〜 ¥3,520
    コジマトペ ネット店
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    【塊チーズが入った】ゴロッとチーズケーキ【かわいいギフトボックス入り】

    チーズのカタマリがゴロゴロッと入った、チーズ好きにはたまらない、食べ応え充分なチーズケーキです。岡崎市の名産・八丁味噌の隠し味がコクをプラス。チーズがたっぷりで濃厚な味わいですが、ペロッと食べられちゃいます。コーヒーとの相性も抜群です。こちらではチーズケーキ単品か、ディップスタイルコーヒーとのセットがお選びいただけます(※コジマトペブレンドのパッケージが白色に変わりました。ベージュのバージョンはありません)。コジマトペオリジナルのかわいい手提げ型ギフトボックス入り&ショッパー付きなので、手土産、おもたせ、プレゼントにピッタリです。ギフトボックスに入った冷凍の状態でお送りします。【原材料】生クリーム、クリームチーズ、砂糖、ヨーグルト、卵、薄力粉、味噌、レモン果汁、(一部に乳成分・卵・小麦を含む)【賞味期限】冷凍で製造より90日(解凍後は要冷蔵でなるべく早くお召し上がりください)【容量】約380g(縦160mm×横80mm)※注文後の製造ですので、注文状況により発送に時間をいただく場合があります。【ディップスタイルコーヒーとは】従来のカップオンタイプと違い、紅茶のティーバッグみたいに、カップに入れてお湯を注ぐだけ。 「ポイ」「チャポチャポ」でカンタンに美味しいコーヒーができあがり。 コーヒーの知識やこだわりがない人でもスグに香り高いコーヒーが淹れられるユニバーサルデザインのディップスタイルなら、子どもからお年寄りまで、どんな人でもカンタンに本格的なコーヒーが淹れられます。お家ではもちろん、キャンプなどのアウトドアでも。美味しく淹れるコツは、初めにお湯を少量、そして30秒蒸らすことだけ。3分間待つだけで、お店で飲むような本格的な味わいのコーヒーのできあがり。お好みの濃さは、お湯の量で調節してください。【コジマトペブレンドとは】コジマトペブレンドは、東ティモール産の豆を中心にブレンドされ、コーヒーらしい豊かなコクと苦味のバランスが絶妙な、毎日飲んでも飽きのこない味わいのコーヒーです。(中深煎り)※コジマトペブレンドのパッケージが白色に変わりました。ベージュのバージョンはありません【天下人出世珈琲・ハッともっと岡崎ブレンドとは】『人の一生は重荷を負うて遠き道を行くがごとし』と言ったと伝わる徳川家康の人生を表現したコク深く、まろやかな口当たりのブレンド珈琲です。東ティモールやエチオピア等の厳選されたスペシャルティコーヒーで構成されたどっしりとした味わいは、スイーツはもちろん、岡崎の名産・八丁味噌にもピッタリ。絶妙な苦味のバランスが良いコーヒーは、八丁味噌の赤だしのように、毎日飲んでも飽きのこないコーヒーです。京都の「サーカスコーヒー」で焙煎されています。【サーカスコーヒーとは】京都・紫竹にある築約100年の町屋を改装してできた、スペシャルティーコーヒーの専門店。世代を超えて人々が集い、 毎日が出会いにあふれワクワクする、まるでサーカスみたいなお店。生豆鑑定マスターの渡邉さんが世界中から厳選したトップレベルのコーヒー豆を、ドイツで1950年代に製造されたビンテージ“プロバット”で焙煎。クリーンで雑味の無い、本当のコーヒーをお楽しみください。【コジマトペとは】愛知県岡崎市にあるコジマトペは、美味しいコーヒー、ごはん、おやつを提供する喫茶店です。モーニングからランチ、もちろんお茶の時間まで、 ゆっくりとおくつろぎいただけます。 コーヒーは、京都の「サーカスコーヒー」で 焙煎されたスペシャルティコーヒーを サイフォンで抽出。 ごはん、おやつもここでしか味わえないものを 手作りで提供しています。イメージキャラクターのハシビロコウとアヒルが、皆様のお越しをお待ちしております。
    ¥2,500 〜 ¥3,600
    コジマトペ ネット店
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    きんちゃく入り天下人出世珈琲5個セット+岡崎なバッジ

    天下人出世珈琲5個セットが、プレゼントにぴったりなかわいいきんちゃく入りになりました。神君・家康公“三大危機”のひとつ、静岡県の「三方ヶ原の戦い」で武田軍に敗れた際に、戒めとして描かせたと伝わる『徳川家康三方ヶ原戦役画像』(通称:しかみ像)。その三方ヶ原の戦いでの敗走時、恐怖のあまり脱糞してしまったと伝わる家康公。その事実を家臣にみとがめられた際に、「これは味噌である」と言ったという逸話があります。さすが、八丁味噌の名産地としてしられる岡崎市生まれの家康公ならではの返しです。そのきんちゃくには、「俺の白兎」を彷彿させる困り顔のウサギと、しかみ像が「ムンクの叫び」ならぬ『家康のしかみ』で書かれています。コーヒーを美味しく飲んだ後のきんちゃくは、岡崎名産の八丁味噌を入れる“みそぶくろ”としても使える優れもの。戦国時代の携行食“焼き味噌”入れにも良いかも!?【バッジ】家康公が身につけたといわれる“金溜塗具足”を身に纏い、コーヒーを持ったオカザえもんのバッジ。もしくは、『家康のしかみ』が描かれた「KUSO TAWAKE(くそたーけ)」バッジ、えびすくい(オカザえもん)バッジからお選びいただけます。【商品の特徴】家康公とオカザえもんのふるさと愛知県・岡崎市より、天下人・徳川家康の苦難と栄光の人生を表現した“天下人出世珈琲”こと「ハッともっと岡崎ブレンド」を、紅茶のティーバッグみたいにカンタンに淹れられるディップスタイルで。忍従の幼少期から見事天下人となる家康公の出世人生を表現したコク深いブレンドは、スイーツはもちろん、毎朝の朝食に、はたまた岡崎市の名産・八丁味噌にも合う、しっかりとした苦味の中にまろやかさを感じる味わいです。自ら薬を調合して飲んだり、趣味の鷹狩りを通じて運動に勤しんだりと、日頃から健康に気をつかっていたと伝わる徳川家康。そして、飲まれるようになった当初は“薬”として飲まれていたといわれるコーヒー。「もし家康公が生きている時代に日本でコーヒーが飲まれていたら、きっと家康公も好んで飲んでいたに違いない」。そんなことも思いながら、作りました。【ディップスタイルコーヒーとは】従来のカップオンタイプと違い、紅茶のティーバッグみたいに、カップに入れてお湯を注ぐだけ。 「ポイ」「チャポチャポ」でカンタンに美味しいコーヒーができあがり。 コーヒーの知識やこだわりがない人でもスグに香り高いコーヒーが淹れられるユニバーサルデザインのディップスタイルなら、子どもからお年寄りまで、どんな人でもカンタンに本格的なコーヒーが淹れられます。お家ではもちろん、キャンプなどのアウトドアでも。美味しく淹れるコツは、初めにお湯を少量、そして30秒蒸らすことだけ。3分間待つだけで、お店で飲むような本格的な味わいのコーヒーのできあがり。お好みの濃さは、お湯の量で調節してください。【ハッともっと岡崎ブレンドとは】『人の一生は重荷を負うて遠き道を行くがごとし』と言ったと伝わる徳川家康の人生を表現したコク深く、まろやかな口当たりのブレンド珈琲です。東ティモールやエチオピア等の厳選されたスペシャルティコーヒーで構成されたどっしりとした味わいは、スイーツはもちろん、岡崎の名産・八丁味噌にもピッタリ。絶妙な苦味のバランスが良いコーヒーは、八丁味噌の赤だしのように、毎日飲んでも飽きのこないコーヒーです。京都の「サーカスコーヒー」で焙煎されています。【サーカスコーヒーとは】京都・紫竹にある築約100年の町屋を改装してできた、スペシャルティーコーヒーの専門店。世代を超えて人々が集い、 毎日が出会いにあふれワクワクする、まるでサーカスみたいなお店。生豆鑑定マスターの渡邉さんが世界中から厳選したトップレベルのコーヒー豆を、ドイツで1950年代に製造されたビンテージ“プロバット”で焙煎。クリーンで雑味の無い、本当のコーヒーをお楽しみください。【コジマトペとは】愛知県岡崎市にあるコジマトペは、美味しいコーヒー、ごはん、おやつを提供する喫茶店です。モーニングからランチ、もちろんお茶の時間まで、 ゆっくりとおくつろぎいただけます。 コーヒーは、京都の「サーカスコーヒー」で 焙煎されたスペシャルティコーヒーを サイフォンで抽出。 ごはん、おやつもここでしか味わえないものを 手作りで提供しています。イメージキャラクターのハシビロコウとアヒルが、皆様のお越しをお待ちしております。
    ¥1,900
    コジマトペ ネット店
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    コジマトペ オリジナルコーヒー缶(限定きんちゃく&バッジ付き)&コーヒー

    コジマトペオリジナルのコーヒーキャニスターです。色はブルーグレーかゴールドの2色からお選びいただきます。イラストは、コミック「カフェでカフィを」の作者・ヨコイエミさんによる書き下ろし。イラストの天パのハシビロコウはコーヒー担当のマスター、アヒルは調理担当のワイフを。そして、コジマトペのコーヒーを焙煎している京都・サーカスコーヒーさんのサーカスをイメージしました。缶は東京の老舗茶筒メーカー加藤製作所さんで、ひとつひとつ丁寧に機械加工されています。中身は、サーカスコーヒーさん焙煎のコジマトペブレンドのコーヒー豆200g(豆のまま、挽くこともできます)か、コジマトペブレンドのディップスタイルコーヒー5個から選択。コーヒー缶限定の、バッジときんちゃく付きです。【コジマトペブレンドとは】コジマトペブレンドは、東ティモール産の豆を中心にブレンドされ、コーヒーらしい豊かなコクと苦味のバランスが絶妙な、毎日飲んでも飽きのこない味わいのコーヒーです。(中深煎り)【ディップスタイルコーヒーとは】従来のカップオンタイプと違い、紅茶のティーバッグみたいに、カップに入れてお湯を注ぐだけ。 「ポイ」「チャポチャポ」でカンタンに美味しいコーヒーができあがり。 コーヒーの知識やこだわりがない人でもスグに香り高いコーヒーが淹れられるユニバーサルデザインのディップスタイルなら、子どもからお年寄りまで、どんな人でもカンタンに本格的なコーヒーが淹れられます。お家ではもちろん、キャンプなどのアウトドアでも。美味しく淹れるコツは、初めにお湯を少量、そして30秒蒸らすことだけ。3分間待つだけで、お店で飲むような本格的な味わいのコーヒーのできあがり。お好みの濃さは、お湯の量で調節してください。【サーカスコーヒーとは】京都・紫竹にある築約100年の町屋を改装してできた、スペシャルティーコーヒーの専門店。世代を超えて人々が集い、 毎日が出会いにあふれワクワクする、まるでサーカスみたいなお店。生豆鑑定マスターの渡邉さんが世界中から厳選したトップレベルのコーヒー豆を、ドイツで1950年代に製造されたビンテージ“プロバット”で焙煎。クリーンで雑味の無い、本当のコーヒーをお楽しみください。【コジマトペとは】愛知県岡崎市にあるコジマトペは、美味しいコーヒー、ごはん、おやつを提供する喫茶店です。モーニングからランチ、もちろんお茶の時間まで、 ゆっくりとおくつろぎいただけます。 コーヒーは、京都の「サーカスコーヒー」で 焙煎されたスペシャルティコーヒーを サイフォンで抽出。 ごはん、おやつもここでしか味わえないものを 手作りで提供しています。イメージキャラクターのハシビロコウとアヒルが、皆様のお越しをお待ちしております。【ヨコイエミとは】愛知県在住の漫画家、イラストレーター。漫画家としては「カフェでカフィを」(集英社クリエイティブコミックス全4巻)のほか、イラストレーターとしても活躍中。2024年には、コジマトペ店内で個展も開催。【加藤製作所とは】東京にある明治創業の老舗茶筒メーカー。昔ながらの製法で一つ一つ丁寧に機械で加工を施しているので、高い機密性とあたたかなやわらか味が感じられます。(缶の大きさ/縦120mm×直径9.7mm)
    ¥3,190 〜 ¥3,520
    コジマトペ ネット店
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    【塊チーズが入った】ゴロッとチーズケーキ【かわいいギフトボックス入り】

    チーズのカタマリがゴロゴロッと入った、チーズ好きにはたまらない、食べ応え充分なチーズケーキです。岡崎市の名産・八丁味噌の隠し味がコクをプラス。チーズがたっぷりで濃厚な味わいですが、ペロッと食べられちゃいます。コーヒーとの相性も抜群です。こちらではチーズケーキ単品か、ディップスタイルコーヒーとのセットがお選びいただけます(※コジマトペブレンドのパッケージが白色に変わりました。ベージュのバージョンはありません)。コジマトペオリジナルのかわいい手提げ型ギフトボックス入り&ショッパー付きなので、手土産、おもたせ、プレゼントにピッタリです。ギフトボックスに入った冷凍の状態でお送りします。【原材料】生クリーム、クリームチーズ、砂糖、ヨーグルト、卵、薄力粉、味噌、レモン果汁、(一部に乳成分・卵・小麦を含む)【賞味期限】冷凍で製造より90日(解凍後は要冷蔵でなるべく早くお召し上がりください)【容量】約380g(縦160mm×横80mm)※注文後の製造ですので、注文状況により発送に時間をいただく場合があります。【ディップスタイルコーヒーとは】従来のカップオンタイプと違い、紅茶のティーバッグみたいに、カップに入れてお湯を注ぐだけ。 「ポイ」「チャポチャポ」でカンタンに美味しいコーヒーができあがり。 コーヒーの知識やこだわりがない人でもスグに香り高いコーヒーが淹れられるユニバーサルデザインのディップスタイルなら、子どもからお年寄りまで、どんな人でもカンタンに本格的なコーヒーが淹れられます。お家ではもちろん、キャンプなどのアウトドアでも。美味しく淹れるコツは、初めにお湯を少量、そして30秒蒸らすことだけ。3分間待つだけで、お店で飲むような本格的な味わいのコーヒーのできあがり。お好みの濃さは、お湯の量で調節してください。【コジマトペブレンドとは】コジマトペブレンドは、東ティモール産の豆を中心にブレンドされ、コーヒーらしい豊かなコクと苦味のバランスが絶妙な、毎日飲んでも飽きのこない味わいのコーヒーです。(中深煎り)※コジマトペブレンドのパッケージが白色に変わりました。ベージュのバージョンはありません【天下人出世珈琲・ハッともっと岡崎ブレンドとは】『人の一生は重荷を負うて遠き道を行くがごとし』と言ったと伝わる徳川家康の人生を表現したコク深く、まろやかな口当たりのブレンド珈琲です。東ティモールやエチオピア等の厳選されたスペシャルティコーヒーで構成されたどっしりとした味わいは、スイーツはもちろん、岡崎の名産・八丁味噌にもピッタリ。絶妙な苦味のバランスが良いコーヒーは、八丁味噌の赤だしのように、毎日飲んでも飽きのこないコーヒーです。京都の「サーカスコーヒー」で焙煎されています。【サーカスコーヒーとは】京都・紫竹にある築約100年の町屋を改装してできた、スペシャルティーコーヒーの専門店。世代を超えて人々が集い、 毎日が出会いにあふれワクワクする、まるでサーカスみたいなお店。生豆鑑定マスターの渡邉さんが世界中から厳選したトップレベルのコーヒー豆を、ドイツで1950年代に製造されたビンテージ“プロバット”で焙煎。クリーンで雑味の無い、本当のコーヒーをお楽しみください。【コジマトペとは】愛知県岡崎市にあるコジマトペは、美味しいコーヒー、ごはん、おやつを提供する喫茶店です。モーニングからランチ、もちろんお茶の時間まで、 ゆっくりとおくつろぎいただけます。 コーヒーは、京都の「サーカスコーヒー」で 焙煎されたスペシャルティコーヒーを サイフォンで抽出。 ごはん、おやつもここでしか味わえないものを 手作りで提供しています。イメージキャラクターのハシビロコウとアヒルが、皆様のお越しをお待ちしております。
    ¥2,500 〜 ¥3,600
    コジマトペ ネット店
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    きんちゃく入り天下人出世珈琲5個セット+岡崎なバッジ

    天下人出世珈琲5個セットが、プレゼントにぴったりなかわいいきんちゃく入りになりました。神君・家康公“三大危機”のひとつ、静岡県の「三方ヶ原の戦い」で武田軍に敗れた際に、戒めとして描かせたと伝わる『徳川家康三方ヶ原戦役画像』(通称:しかみ像)。その三方ヶ原の戦いでの敗走時、恐怖のあまり脱糞してしまったと伝わる家康公。その事実を家臣にみとがめられた際に、「これは味噌である」と言ったという逸話があります。さすが、八丁味噌の名産地としてしられる岡崎市生まれの家康公ならではの返しです。そのきんちゃくには、「俺の白兎」を彷彿させる困り顔のウサギと、しかみ像が「ムンクの叫び」ならぬ『家康のしかみ』で書かれています。コーヒーを美味しく飲んだ後のきんちゃくは、岡崎名産の八丁味噌を入れる“みそぶくろ”としても使える優れもの。戦国時代の携行食“焼き味噌”入れにも良いかも!?【バッジ】家康公が身につけたといわれる“金溜塗具足”を身に纏い、コーヒーを持ったオカザえもんのバッジ。もしくは、『家康のしかみ』が描かれた「KUSO TAWAKE(くそたーけ)」バッジ、えびすくい(オカザえもん)バッジからお選びいただけます。【商品の特徴】家康公とオカザえもんのふるさと愛知県・岡崎市より、天下人・徳川家康の苦難と栄光の人生を表現した“天下人出世珈琲”こと「ハッともっと岡崎ブレンド」を、紅茶のティーバッグみたいにカンタンに淹れられるディップスタイルで。忍従の幼少期から見事天下人となる家康公の出世人生を表現したコク深いブレンドは、スイーツはもちろん、毎朝の朝食に、はたまた岡崎市の名産・八丁味噌にも合う、しっかりとした苦味の中にまろやかさを感じる味わいです。自ら薬を調合して飲んだり、趣味の鷹狩りを通じて運動に勤しんだりと、日頃から健康に気をつかっていたと伝わる徳川家康。そして、飲まれるようになった当初は“薬”として飲まれていたといわれるコーヒー。「もし家康公が生きている時代に日本でコーヒーが飲まれていたら、きっと家康公も好んで飲んでいたに違いない」。そんなことも思いながら、作りました。【ディップスタイルコーヒーとは】従来のカップオンタイプと違い、紅茶のティーバッグみたいに、カップに入れてお湯を注ぐだけ。 「ポイ」「チャポチャポ」でカンタンに美味しいコーヒーができあがり。 コーヒーの知識やこだわりがない人でもスグに香り高いコーヒーが淹れられるユニバーサルデザインのディップスタイルなら、子どもからお年寄りまで、どんな人でもカンタンに本格的なコーヒーが淹れられます。お家ではもちろん、キャンプなどのアウトドアでも。美味しく淹れるコツは、初めにお湯を少量、そして30秒蒸らすことだけ。3分間待つだけで、お店で飲むような本格的な味わいのコーヒーのできあがり。お好みの濃さは、お湯の量で調節してください。【ハッともっと岡崎ブレンドとは】『人の一生は重荷を負うて遠き道を行くがごとし』と言ったと伝わる徳川家康の人生を表現したコク深く、まろやかな口当たりのブレンド珈琲です。東ティモールやエチオピア等の厳選されたスペシャルティコーヒーで構成されたどっしりとした味わいは、スイーツはもちろん、岡崎の名産・八丁味噌にもピッタリ。絶妙な苦味のバランスが良いコーヒーは、八丁味噌の赤だしのように、毎日飲んでも飽きのこないコーヒーです。京都の「サーカスコーヒー」で焙煎されています。【サーカスコーヒーとは】京都・紫竹にある築約100年の町屋を改装してできた、スペシャルティーコーヒーの専門店。世代を超えて人々が集い、 毎日が出会いにあふれワクワクする、まるでサーカスみたいなお店。生豆鑑定マスターの渡邉さんが世界中から厳選したトップレベルのコーヒー豆を、ドイツで1950年代に製造されたビンテージ“プロバット”で焙煎。クリーンで雑味の無い、本当のコーヒーをお楽しみください。【コジマトペとは】愛知県岡崎市にあるコジマトペは、美味しいコーヒー、ごはん、おやつを提供する喫茶店です。モーニングからランチ、もちろんお茶の時間まで、 ゆっくりとおくつろぎいただけます。 コーヒーは、京都の「サーカスコーヒー」で 焙煎されたスペシャルティコーヒーを サイフォンで抽出。 ごはん、おやつもここでしか味わえないものを 手作りで提供しています。イメージキャラクターのハシビロコウとアヒルが、皆様のお越しをお待ちしております。
    ¥1,900
    コジマトペ ネット店
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          仕事中に食べたおやつ~6月前半編~

          コジマトペってどういう意味?

          店名の由来はルチャ・リブレの「トペ・コンヒーロ」から?コジマトペを始めてかれこれ5年以上が経ちますが、今でも時々お客様に聞かれるのが 「コジマトペってどういう意味ですか?」 ということ。 Googleで「コジマトペ」と入力すると検索候補に「意味」と出てくるくらいなので、気になる方が多いんだなと実感します。 今でも1ヶ月に何度か聞かれることもあるので。 店名の意味というか由来については、当店のブログに過去書いているので、以下2013年05月21日のブログより転載。 ◇◆◇◆◇◆

          はじめまして、コジマトペです。

          知っている方は、こちらで改めておさらいを。 noteではSNSには書かない、少し詳しいコジマトペのことを 当店のことを知りたくて、ググったりしてココに到達した方は「はじめまして」。 当店のことを知っているけど、なんとなくココに到達した方は「こんにちは」。 お店のWebサイトをリニューアルするにあたり始めたnote。 ここでは日々のSNS発信では書かない、コジマトペのこだわりや秘密、中の人のことなど、少し詳しい話などを“不定期”で書いていきたいと思っています。 ご興味のある

          はじめまして、コジマトペです。