かみさま

編集者。鹿児島県出身。

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    最近の記事

    【鹿児島県さつま町で地域おこし協力隊制度を活用した「地域プロジェクトディレクター」を募集します!】

    さつま町には、他の市町村に勝る自然や農水産物、特産品等、数え切れないほどの魅力があると言われています。 現在では地域ブランド「薩摩のさつま」の推進を町内の事業者と連携しながら取り組んでいるところです。 そこで、「薩摩のさつま」ブランドを押し上げ、愛着と誇りのある地域ブランドを創り・育て・飛躍させ、まちの持続発展に向けた経済活動を展開していくために、観光と物産分野における経験を有する即戦力的人材「地域プロジェクトディレクター」を地域おこし協力隊制度を活用し募集することになり

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      • 【TEALABO channel_15】「足元を見つめながら、価値観を広げ続ける」-株式会社製茶工房ちらみ 西野千洋さん-

        鹿児島のブランド茶である「知覧茶」の作り手を直接訪ねて、その秘めたる想いを若者に届けるプロジェクト「Tealabo Channel」。 日本茶は全国各地に産地があり、各産地で気候や品種、育て方が違います。そんな違いがあるから「知覧茶」が存在します。一年を通して温暖な気候がもたらす深い緑色と甘みが特徴である知覧茶の作り手の話を皆さんにおすそ分けします。 『株式会社製茶工房ちらみ』の西野千洋さんの取材をサポートさせていただきました。

        • 【real local 鹿児島 / ミツバチが運んでくるのは恐怖ではなく新しい価値観や人の輪。そして、無限の可能性】

          鹿児島県薩摩半島の北端に位置する出水市野田町。『かごしま蜂針療法研究所』の養蜂家でもあり『日本アピセラピー協会』・理事の福井隆司さんに、このお仕事をされるようになったきっかけやミツバチのことについて話を伺いました。

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          • 【TEALABO channel_14】未来を予測しながら、地道にコツコツ歩み続けるお茶づくり -お茶の明光園 下窪領太さん-

            鹿児島のブランド茶である「知覧茶」の作り手を直接訪ねて、その秘めたる想いを若者に届けるプロジェクト「Tealabo Channel」。 日本茶は全国各地に産地があり、各産地で気候や品種、育て方が違います。そんな違いがあるから「知覧茶」が存在します。一年を通して温暖な気候がもたらす深い緑色と甘みが特徴である知覧茶の作り手の話を皆さんにおすそ分けします。 『お茶の明光園』の下窪領太さんの取材をサポートさせていただきました。

            【TEALABO channel_13】「お茶を作り続けるために必要なもの、それは “やればいいじゃん”精神」-菊永茶生産組合 菊永啓史さん-

            鹿児島のブランド茶である「知覧茶」の作り手を直接訪ねて、その秘めたる想いを若者に届けるプロジェクト「Tealabo Channel」。 日本茶は全国各地に産地があり、各産地で気候や品種、育て方が違います。そんな違いがあるから「知覧茶」が存在します。一年を通して温暖な気候がもたらす深い緑色と甘みが特徴である知覧茶の作り手の話を皆さんにおすそ分けします。 『菊永茶生産組合』の菊永啓史さんの取材をサポートさせていただきました。

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            【TEALABO】“楽しむ”お茶づくりの先にあるのは、新しいお茶の可能性 -折尾正光園 折尾裕二さん-

            鹿児島のブランド茶である「知覧茶」の作り手を直接訪ねて、その秘めたる想いを若者に届けるプロジェクト「Tealabo Channel」。 日本茶は全国各地に産地があり、各産地で気候や品種、育て方が違います。そんな違いがあるから「知覧茶」が存在します。一年を通して温暖な気候がもたらす深い緑色と甘みが特徴である知覧茶の作り手の話を皆さんにおすそ分けします。 第12回目の折尾正光園 の折尾裕二さんの取材のインタビューおよび執筆をさせていただきました。

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            【real local 鹿児島 / 1+1=2ではない子どもの世界の広がりを】

            鹿児島県霧島市にて『放課後児童クラブ コミュニティースペース パレットカラー』の代表を務める島田麻也子さん。そんな麻也子さんから放課後児童クラブを始めた背景や今後の展望についてお話を伺いました。

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            【real local 鹿児島】今私がここにいるのは、そばで寄り添ってくれる人たちがいるから

            鹿児島県姶良(あいら)市北山地区にてコミュニティナースとして活動されている山下えりかさん。コミュニティナースの活動や北山に移住するに至った経緯、これからの展望についてお話を伺いました。

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            【TEALABO Channel_010】「家族として、チームとして、守り繋いでいくもの」-お茶の芳香園 村永貴之さん-

            鹿児島のブランド茶である「知覧茶」の作り手を直接訪ねて、その秘めたる想いを若者に届けるプロジェクト「Tealabo Channel」。 日本茶は全国各地に産地があり、各産地で気候や品種、育て方が違います。そんな違いがあるから「知覧茶」が存在します。一年を通して温暖な気候がもたらす深い緑色と甘みが特徴である知覧茶の作り手の話を皆さんにおすそ分けします。 そのプロジェクトで南九州市知覧町の『お茶の芳香園』さんの取材をさせていただきました。

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            【みんなの鹿児島案内】用の商品POPを作成しました

            長野県松本市にある『菊の湯 by 栞日』で番頭をしている山本ひかるちゃん。 彼女に依頼して、『みんなの鹿児島案内』で使用する商品POP を作ってもらいました。 ひかるちゃんはイラストレーターでもあり、大工でもあり、パンも焼けるという街には一人は絶対欲しい人材。 個人的に凄いと思うのは間取り図やマップ等の細かい描写です。 ●ReBuilding Center JAPANのご近所マップ(長野県上諏訪町) ●『暮らしを育む家 弥三』の間取り図(長崎県小値賀町) など、日本

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            【みんなの鹿児島案内@愛知県岡崎市】開催しました

            今月18~23日にかけて愛知県岡崎市にある『Okazaki Micro Hotel ANGLE』にて【みんなの鹿児島案内】を開催しました。 アングルのスタッフの皆さん、現地の皆さんの支えもあって無事に終えることもできました。岡崎では2度目の開催。前回は一昨年の12月でした。その時に購入してくださった方や現地で交流してくださった方が個別にご連絡してくださったりして、鹿児島にいながらとても温かい気持ちになりました。本当にありがとうございました。

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            “次のいとなみに、出会う場所 HOOD天神”

            “次のいとなみに、出会う場所 HOOD天神” 福岡移住計画や糸島のコワーキングスペースSALTを運営する株式会社SALTが博多区のHOOD天神にて新しい取り組みを行います その一つが 「Neighborhood Kyusyu」 “まだ知らない九州とつながる” 九州のものづくり、サービスづくり、 場づくりに携わる様々な探索者をご紹介しながら 探索者と探索者がここで繋がる。 そんな場所をつくっていきます。 そして、この活動をともに歩むパートナーが 雑誌「nice t

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            【real local 鹿児島/包容力のある対話を通して、お互いに安心できる関係性を広げていく】

            鹿児島県と宮崎県の境目に位置する曽於市財部(たからべ)町。この町で『橋口製茶舗』の一員として茶業に従事しつつ、曽於市内の同業種や異業種交流の対話の場作りをされている橋口まゆさん。そんな橋口さんから、財部町で暮らすことになった経緯や、ファシリテーションを用いた対話の場作りの活動に至った背景や想いを伺いました。

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            【real local 鹿児島/川内川と人を結びつけ、目の前にいる人が幸せと感じられる風景を僕はつくっていく】

            薩摩半島の北部に面し雄大な川内川がまちの中央に流れる薩摩川内市。そこで”川内川と人を結びつける”ための風景づくりを行っている『SOKO KAKAKA』の代表・田尾友輔さんにお話を伺いました。

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            【Freelance Coworkation@指宿市】に参加して

            鹿児島県指宿(いぶすき)市にて1泊2日のコワーケーションを体験してきました。 ※指宿市フリーランスに優しいまちづくりPLAN作成事業 今回は ●仕事作業は外を中心に ●時間があれば地元の人と交流 この2点に重点を置いて時間を過ごさせてもらいました。 前提として ●車移動 ●1泊2日滞在 ●仕事はPC作業のみ ●外での作業(夏、冬は難しいかも) 上記を踏まえて以下の内容で報告をさせていただきます。 ① 【仕事作業について】 ② 【地元の人との交流について】 ③ 【宿泊施設

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            【2021年ソトコト5月号:『特集 新・地域の編集術』に掲載されました】

            『てまえ』の編集者・上泰寿さんも、“手前”にいる一人です。

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