柿内未央

記録家|うつくしき愛・いのち https://lit.link/kakiuchimio #自然 #暮らし #祈り #自然栽培 #出産撮影

柿内未央

記録家|うつくしき愛・いのち https://lit.link/kakiuchimio #自然 #暮らし #祈り #自然栽培 #出産撮影

    マガジン

    最近の記事

    固定された記事

    旅する写真絵本|めぐるいのち

    ■はじめに 動画版でつくっていた“めぐるいのち”を 写真絵本としてカタチにしてみました。 こちらの写真絵本は、 読んでいただいたあと 大切な方やシェアされたい方へ バトンのように回していただき、 つながりや安心の輪が 広がるきっかけになったら いいなと思っています。 ぜひ ご縁がありましたら “写真絵本 めぐるいのち”の旅に ご協力いただけますと幸いです。 (下記、巻末にも書かせていただいた プロジェクトの詳細です) ■旅する写真絵本|めぐるいのち いのちのつながり・

    スキ
    49
      • 再生

        猪に学ぶ穴掘りワーク|前編

        「心が大事」「心の時代」と 言われ続けてきて、 身体は単に心の入れ物的な存在として 脇におかれてきたように感じます。 (香春さんのメッセージより抜粋/ 全文は動画の説明欄に) …………………………………………………………… 香春さんの講座を体験して、 おざなりを自覚していた 身体に対し 耳を澄ませようとする意識が 大きくなってくれました。 引き込まれる香春さんのお話には、 ヒトとしての在り方 自由に安らいで生きることへの ヒントがいっぱい! 自分との対話が すべてとの対話になること。 それが そのものであり すべてであること。 野性を 自然を 思い出しつつ どんどん 身軽に どんどん 楽しく ますます どんどん しあわせに …………………………………………………………… 矢野智徳さん(大地の再生)のお話も出てきて 改めて つながりに感謝です^^

        スキ
        5
        • 再生

          祈 Inori

          【夏至のタイミングでの公開】 魂の響き合いの日々を 観じていただけたら嬉しいです😌 …………………………………………………………… 私は“わたし”で在りたい あるがままで在りたいと ずっとずっと 訴え続けていた声に 気づかせてもらえた日々。 宇宙であり 神であり 愛であり いのちであり… “自分”と真摯に 向き合われていた うつくしきひとを記録できて しあわせでした。 内を鎮めることからの調和と いのちを想う 静かなる祈りの記録。 …………………………………………………………… 祈 Inori |永井吐無 線画展 × 演奏会 〈出演〉 中村かほる 中村香奈子 中野妙香 新屋賀子 花舞鳥歌風遊月響雅楽団 室礼:香春 撮影・編集:柿内未央

          スキ
          7
          • “ただ在る”を、ただ観る

            スキ
            15

          マガジン

          マガジンをすべて見る

          記事

          記事をすべて見る
            • 再生

              大地の再生~いのち育む 結のみち~

              戦争も… あらゆる問題の 「解決のヒントがここにある」 …………………………………………………………… ▼記録を撮らせていただきました😌

              スキ
              12
              • +2

                かくれんぼ

                スキ
                17
                • いのちを巡らせるための破壊

                  重機で コンクリートを壊していく現場。 何も知らなかったら その様子に 胸が痛くなっていたと思う。 循環や調和が難しいものを つくっては壊して… また同じものを つくっては壊すの繰返し。 現にそんな現場の方が 圧倒的に多いから。 機械や現代技術が “悪”なのではない。 大切なのは、 道具を使う人の 目的や想いなのだと知る。 いのちの循環を 再生させるための破壊。 人都合の施工によって 詰まっていた 水と空気が巡るようになれば、 大地…そして 大地に生かされている

                  スキ
                  16
                  • 暮らしが“おおきな遊び”|蒟蒻づくり編

                    人里離れた山の最上で 暮らしを営む 森川さん。 「人の住むところではない」と 何度も繰り返されていたけれど、 “何でもある” (水も火も 本来はタダ) “自分でつくれる” そう思えること 感じられる意識こそが、 豊かさなのだと再確認。 日々 生き抜く力の必要性を ひしひしと感じるとともに、 昔の人たちから受け継ぐ 暮らしや 自然と共に生きる 知恵に触れていき 願わくば 残して伝えていくことが できたらと思う。 いのちと向き合い続けている 森川さんは、自然と 相手を傷

                    スキ
                    13
                    • 再生

                      大地の再生~スコップひとつでできること~|ダイジェスト版

                      先日 撮影させていただいた 矢野さんの大地の再生WS。 編集しながらもまた 希望が膨らんでいます。 …………………………………………………………… 「自然界は元々辻褄が合わない 自然の機能は すべて差(違い)があるから 不完全や不十分を 補おうとしてエネルギーが動く」 「目的は、 いのちを育む場づくり」 (コンクリートを全部改善しなくても) 「スコップひとつで地球を変えられる」 表層5cmの小さくも 大きな改革。 40年ものあいだ “自然と人との豊かな暮らし”を 探究されている 矢野さんのお言葉は、 受け継いでいきたい 宝物でいっぱいでした。 (実践編・座学編につづく) …………………………………………………………… ■大地の再生 結の杜づくり https://daichisaisei.net/ ■無肥料無農薬の農業体験「ソラシドスクール」 https://soraseed-school.com/ …………………………………………………………… ■記録家 柿内未央 https://lit.link/kakiuchimio

                      スキ
                      11
                      • だいご治療院|自己治癒力のスイッチ

                        「現代の医学でも 分からないことはいっぱいあるんですよね」 この言葉からもう、 ここで原因が分かるだろうな… そんな気がしていました。 ……………………………………………………………  私の実体験ではないのですが 叔母の話―。 3ヶ月前に転倒した後 現れてきた 下肢を主とする全身の痺れ。 転倒に原因が あるように見えていたけれど 病院を何ヵ所か回って検査をしても 異常が見当たらなかったため、 1ヵ月の検査入院に。 その結果の診断は 脊髄炎でした。 そして 痺れへの

                        スキ
                        32
                        • オーガニックの花が咲かせる しあわせのお話

                          尊敬する映像作家の 桐山知子さんが 3年がかりで制作された “オーガニックの花が咲かせる しあわせのお話”。 ものがたりの舞台は、 神奈川県川崎市で “子どもたちや その先に続く命に 安全なものを渡したい”という想いで 無農薬のお花を育てている 吉垣花園さん。 とても有難いご縁で、 動画と写真を 素材に使っていただきました。 …………………………………………………………… 知子さんとの出会いは 2018年の写真展にて。 「道夫のスピリットが会わせてくれた。」 来てく

                          スキ
                          59
                          • いのち(つながり)の記録

                            人生も 社会も ほんとうに色んなことが 起こっているけれど、 そんななか 自分自身が感じて 心安らげたこと。 いのちのつながり―。 これを分かち合えたら… という想いで 記録写真の活動をしていました。 一区切りとして カタチにできたらいいなと 応募してみたら、 こんな感じで ご紹介いただけました。 掲載のことを知らなかったのと DMは気にならないと 目を通さなかったりするけれど、 必要な情報は 入ってくるように なっているんだなと実感。 全体はこんな感じで 構成して

                            スキ
                            27
                            • 再生

                              恩景Live|子守唄

                              2年前から 聴かせていただいていた 妙香さんの舞と共にあった唄。 圭帆さんとhollyさんの 紹介文にあった “チェジュ平和祭での共演” という一文には 自分のルーツも反応し、 ライブに参加させていただきました。 そして 思いがけずの初ライブ撮影。 大丈夫だろうかと 不安と緊張を感じていたけれど、 スーッと溶けいるかのように始まった お二人の音楽に エゴの声は すぐに聞こえなくなりました。   まるで 光のシャワーを浴びて からだ中の細胞が 歓びに躍動しているかのよう。 こんなに いのちとからだが繋がって 勝手気ままに歓ぶなんて…と 自分でも驚くほどでした。   あたたかな いのちある音。 根っこに 暮らしがある音楽。 唄はもちろん お話からも “いのちを観ているひと”を 感じられて 嬉しくなっていました。   包容力 純真さ 楽しまれている姿 リスペクトが伝わる お二人の関係性… 観ていて 聴いていて ほんとうに しあわせな気持ちで 満たされました。   お二人の光が これからも たくさんのいのちと響き合って 歓びが広がっていきますように―。   …………………………………………………………… こちらの動画は ライブ最後の“子守唄”の場面。 2年前 妙香さんの舞と共にあった唄。   いのちのうつくしさと つながりに 感謝の気持ちでいっぱいです。 …………………………………………………………… 子守唄 音楽:圭帆 と 堀口顕史 舞:中野妙香 …………………………………………………………… ■圭帆 と 堀口顕史 2014年 韓国チェジュ平和祭での共演を皮切りに 幾多の演奏を重ねてきた2人。 2021年夏至に 圭帆の2nd Album 恩景 録音を共に経て 全国恩景ツアー巡業中。闇の中に瞬け光。 …………………………………………………………… ■圭帆 https://keiho.ciao.jp ■agréable *musée https://musee.agreable1993.com/

                              スキ
                              13
                              • 再生

                                いのちの地球 (ほし) フラWS

                                記録動画を 撮らせていただきました^^ …………………………………………………………… 自然が よろこびに 呼応してくれているのか   わたしたちが いのちに 動かされているのか   重なりに生まれる 響き合い―。   クライマックスに望めた 煌めく夕焼け空には 声を上げずにはいられず… まさに よろこびが 感謝と繋がった瞬間でした。 …………………………………………………………… ■新屋賀子|ピアノと歌/作詞作曲/ライアー https://pianoheart.jimdofree.com ■柿内未央|記録家 https://note.com/kakiuchimio

                                スキ
                                9
                                • かおなし

                                  わたしは わたしの顔を知らなかった。 カタチのありようは 生きるうえで 気にかける対象ではなかった。 そんなときが 確かにあった。 わたしは わたしが映るものを通して わたしを知った。 何かや誰かとの違いが “わたし”である証でもあるのに あまりにも 余計な情報を取り込みすぎて 思い込んだ枠で がんじがらめになっていった。 目に見えるもの 映る自分に 囚われていた。 いま見えている このわたしは わたしでありながらも わたしのすべてではない。 鏡を見て 顔のパー

                                  スキ
                                  17
                                  • 再生

                                    静と動~“わたし”を伝うもの~

                                    “自分に厳しい人は 人にも厳しい” この 耳にする言葉について、 そうとは 限らないのではないか… 自分の奥にある何かも 溶解していくかのように、 疑いが にじみ込んできた。 自分への厳しさから経てきた 感情や体験。 その記憶があるからこその “やさしさ”が あるのではないかと。 腹を括って“断つ”と “委ねる”をはじめたこと。 気高い強さと うつくしさに 光を感じずにはいられなかった。 魂の解放。 ほんとうの自分に 還っていくことのよろこび。 そこにある 唯一無二の自分の人生を 生きる愉しさ。 違っていい。 それを 受け容れあい 共に在れることの安らぎ。 違っていても “あなたは わたし”で “わたしは あなた”。 “静”は “動”があってはじめて “静”として存在できる。 “わたし”を知ることは “わたしではないもの”を知ること。 自分に還りゆく 旅の途中で出会えた うつくしき人たちに 心から感謝を込めて―。 …………………………………………………………… 舞:中野妙香/竹内真紀 音楽:新屋賀子 撮影・編集:柿内未央

                                    スキ
                                    10