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一緒に仕事する際は、波長が合うことを重視しちゃいます

 私は20数年、玩具メーカーでサラリーマンをしていました。玩具のマーケティング、自社ブランド管理など、一般に「玩具メーカーって夢があっていいですよね」と言われるような仕事が出来たことは、感謝しかありません。現在は起業し、主にキャラクターキャラクターマーケティングコンサルタントを名乗っております。

 さて、仕事はお金のため、生活のために必要なことはもちろんですが、自分の中でこれは譲れないということがあります。それは相手と‘波長が合うかどうか’ということです。これは当然逆も然りなので、相手が私のことをどう感じるかもありますが、相手の心のうちは見えないので、ここは都合よく自分側だけの話しで進めます。

そんな偉そうに言っている弊社代表はコチラ↓

会社組織に属していると、色々と忖度が必要で日々気疲れしちゃいます。これはある程度仕方がないことです。これも含めて給料もらっているわけですから。でも、本当にこれって疲れますよね。

起業してからは、こんな余計なストレスは御免なので、相手との波長を大事にしてきました。

第一印象で「何か、合わなそう…」という感覚は、だいたい当たります。そして不思議とその後に印象が変わることはほとんどありません。また、最初は良かったけど、だんだん違和感を覚える、というパターンもあります。この場合は、一旦終了するタイミングまで頑張り、その後フェードアウトするようにしています。お金のために無理に頑張ることはしたくありません。

波長が合う人は、どちらからともなく連絡したりする関係になるので、その後もお付き合いが続きます。これは、人間の面白いところだと思います。

コンサルタント業は、自分の知識や経験に基づく情報、知見を武器にクライアント様の課題を解決するのが仕事です。

私が提供出来ること、お手伝い出来ることをスポットコンサルティングでも提供していますので、下記をご確認ください。

そして、私と波長が合いそうか否か、是非確かめてみてください!

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昭和の東京の風景と当時の世相風俗に興味があります。 1960年代生まれとして、昭和のカルチャーを後世に伝えたいと思っています。 仕事:キャラクターマーケティングコンサルタント