jotarokobayashi

小林 豊 1946年、東京深川に生まれる。立教大学社会学部を卒業。イギリス留学中に画家を志す。1979年日展初出品で入選。1983年『上野の森美術館』特別優秀賞受賞。1970年〜80年代始めにかけて、中東・アジアをたびたび訪れる。その体験が制作のテーマとなっている。
    • (落ち着きましたら)小林家にもお越しください。

      (落ち着きましたら)小林家にもお越しください。

      • 40本

      (落ち着きましたら)実物を確認されたい方でお近くの方は拙宅にぜひお立ち寄りください。ご都合よろしい候補日を以下までいくつかお教えください。本人が取材旅行などに出かけてなければ土日祝日全て調整可能です。※水曜日と土曜日の日中は子供向けの絵画教室をしておりますがご案内は可能です。 jotaro@arkadas.jp (小林 丈太郎 宛)

    • 小林豊 関連書籍

      小林豊 関連書籍

      • 15本

      中東やアジアのイスラム諸国をたびたび訪れ、その体験をもとに絵本創作に取り組む。 『せかいいちうつくしいぼくの村』で1998年度国際児童絵本評議会(IBBY)オナーリスト受賞。 ほか、『ぼくの村にサーカスがきた』『まち』、著書に『なぜ戦争は終わらないのか - ぼくがアフガニスタンでみたこと - 』(以上、ポプラ社刊)がある。 https://www.ehonnavi.net/ehon01.asp?sel=1&K=%8F%AC%97%D1%96L

    • ぼくのチョパンドス【絵本】

      ぼくのチョパンドス【絵本】

      • 2本

      チョパンドスとよばれたとうさんは、せんそうで足をなくした。 ブズカシの日がやってきた。 だいへいげんのなかをなんびゃくとうもの馬がかけぬける。 「ああーっ、にいさん!」 にいさんがちをながしてたおれている。 シュグファがやのようにはしりだした。 https://www.ehonnavi.net/ehon/16276/%E3%81%BC%E3%81%8F%E3%81%AE%E3%83%81%E3%83%A7%E3%83%91%E3%83%B3%E3%83%89%E3%82%B9/

上野山黄落

晩秋の上野。東叡山寛永寺脇の参道に並ぶ石灯籠。 東京上野は江戸城の鬼門の方角に位置し、 不忍池と寛永寺は滋賀の琵琶湖と比叡山を模したものと言われています。 19…

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貴船堀夜話

現在の「大森ふるさとの浜辺公園」の南端辺から貴船堀、大森東5丁目方面に見えた夜の景色。 中央にはかつての海苔漁従事者の二人が雑談しています。 大森で海苔養殖が…

多摩堤夕景

鵜の木は松山公園からの景色。 古墳時代の横穴墓が残されており、松の生えた高台から見下ろせる見晴らしには富士山も。 2012年「多摩堤夕景」(950×420)…

品川暮色

北品川一丁目。かつて目黒川の河口だった場所。 旧東海道裏から八ツ山通りへ下り、現在の品川芙蓉ハイツ脇辺りから南西方向を見た景色(2000年はじめ頃)。 中央に見え…

もうでる

東京都港区愛宕一丁目にある神社。愛宕山は、天然の山としては東京23区内では最高峰。 江戸の防火を願って慶長8(1603)年に創建。 2000年「もうでる」(910×380)小…

日の出の岬

オホーツク海が一望できる北海道紋別郡雄武町の日の出岬です。 オホーツク海からの日の出と、冬には流氷が接岸。 2009年「日の出の岬」(965×465)小…