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【無料】自信や才能がなくても、マッチングアプリでコンプレックスは誰でも解消できる


こんにちは!ジョニーです。



今回は、「自信や才能がないという人でも
マッチングアプリを使えば対女性への
コンプレックスは解消出来るように
なるよ」って話をしていきますね。



何故こんな記事を書こうと思ったかというと、
少し前に高校時代の友人と数年振りに
会ってきたのですが、その時に色々と
思うことがあったからです。



■大多数の男が女の子と出会えない実情


その友人は僕がマッチングアプリで
ネットナ●パしているのを知っていたので
最近はどんな感じ?」と聞いてきました。



最近週8でデート組んでは、ホテルに
連れて帰ってるな



と正直に答えると


お前変わったなー。
昔は絵に書いたチー牛やったのにw


俺にはそんな才能ないから出来ないし
素直に裏山やわ


と言っていました。



そう言う彼は高校時代、オタクでありながら
アニメのオフ会で会った子とよく付き合っ
たりしていたので、僕はそれを横目に唇を
噛んで悔しがることしかできなかったのに。



そんな過去があったので
いや、どの口が言うとんねんw
と思わずツッコミました。笑



聞くところによると、歳を重ねたり社会に
出たりして関わるコミュニティが変わった
事もあり、恋愛のハードルは年々上がって
いるように感じるとのことでした。



彼は現在は、地方の家電量販店で携帯の
販売員の仕事をしています。



毎日職場の往復ばかりで、現在は全く
女の子との接点もなくなっている様子。



普通に結婚願望もあるタイプの男なので、
お前もマッチングアプリやったら?
と伝えました。



仕事をしているとはいえ、夜の20時ぐらいに
職場から帰宅するようなので、1日数時間は
アプリを触れる状態です。



なので、


数ヶ月もあれば余裕で彼女の
一人や二人作れるっしょ


と言ったところ、



いやいや、アプリで会った子よりも
リアルで知り合った子の方が良くない?


仮に入籍して、結婚式できっかけは
マッチングアプリで会いましたとか
言いたくないし


そもそも俺にはお前みたいに才能
とかあらへんしな


と、提案は一蹴されてしまいました。



いやいや、拗らせに拗らせて死ぬほどモテ
なかった高校時代の俺のバックグラウンド
とかみんな知ってるやん、と思いました。



コミュ障過ぎて好きな女の子にアプローチ
できないからブログに気持ち悪いポエムを
書いたり、ストーカー紛いな奇行を繰り
返していた俺の姿を見てたやないかいw
と。


でも彼に限らず、マクロな視点で見ても
日本人男性の大半はそんな思考を持ってる
のが実情なんだろうなと感じています。



■コンプレックスを抱えたままだと幸せになれない


誰でも女の子と出会いまくれる可能性が
必ずあるにもかかわらず、



マッチングアプリ=出会い系っしょ
みたいな偏見や謎のプライドを持ってたり、



最初から「恋愛=鬼ハードルが高い
みたいな思い込みをしてたりします。



オンライン・オフラインを問わずナ●パの
活動をしていると、ほとんどの男がみんな
可愛い子と付き合えていたり、セ●レが
いて当たり前みたいな錯覚をしがちです。



SNSでは「女の子を●人即日で抱きました」
みたいな発信も毎日流れてくるので、自信
を失う人も多いと思うし、以前の僕もそうでした。



しかし、まともにナ●パしたり、女の子を
口説いたりできる男は10人に1人いるか
いないかぐらいなのが現実です。



そんな背景があるので、ちょっと
マッチングアプリを触って恋愛に取り組む
だけでも、日本人男性という括りでみても
抜きん出ることは余裕で可能です。



それこそそんな成果を得るために自信や
才能なんて必要ありませんし、それを
やらない理由にしてしまうのは勿体無い
と感じずにはいられません。



そりゃあ現状のまま満足しているなら良い
ですが、男に生まれた以上は本当にタイプ
だと心から思えるような子を抱いたり、
付き合ったりしたくない人はいないはずです。



その本能を塞ぎ込んだまま生きていても
コンプレックスを抱えたまま人生が延々
と続いていくだけやったりします。



何かの間違いで女の子と付き合ったり
結婚することがあっても、妥協が伴った
選択肢を取ることしかできずやっぱり
心のどこかにシコリを残したまま一生
を終えることになるのは目に見えています。



ちなみに既婚者の人が不倫する理由の
99%は、女関係で満たされていない
コンプレックスに基づくものです。



女関連の欲求を消化しないままだと
絶対に幸せになることはできません。



■才能も自身がなくても誰でもナ●パできる理由


マッチングアプリと聞けば


出会い系みたいにどうせサクラが
いるんでしょ?


とか


インストールしても実際は全然
出会えないんじゃ?


と考える人もまだまだ多いです。



それこそナ●パと聞くと、


街を歩いている女の子に声を掛けて
お茶しない?とか言うやつでしょ


とか、


BARとかクラブに行くようなパリピな
連中がやる遊びで俺には関係ない



みたいなイメージが強いですが、
それだけがナ●パじゃないですからね。



そういう意味ではもっとマッチングアプリ
に対する認識や、ナ●パは良くないといった
偏見が変わればもっと精神的にも肉体的にも
満たされる人が増えるんちゃうかなー
と思うんですけどね。



そもそもナ●ンパとは、女の子との出会いを
自分の力で生み出す活動のことの総称です。



マッチングアプリだろうが街での声かけ
だろうが手段に関わらず、女の子との
出会いを「0→1」にすることができれば
それは立派なナ●パなのです。



以前、僕のマッチングアプリの写真撮影に
依頼して会いに来て来てくれた、とある
20代の男の子がいました。



彼は少し前にPairsで知り合った女の子と
デートに行って、お店での雰囲気は良い
感じだったのに解散後LINEをブロック
されてしまったという悩みを
話してくれました。



いい感じになれたと慢心していたのが
恥ずかしくて、自信を無くしました…


次にデートを組んでも、またどうせ
フラれる気がしてホンマに才能がないのかも…



と言っていて、内心


あぁ…めっちゃ分かるし、やりきれ
へんよな…


と思いながら話を聞いていました。



マッチングアプリにいる男性ユーザーの
大半は女性と誰一人出会えないまま
退会していく。



何なら過去の僕もそうでした。



一回女の子にフラれて「自信がなくなった」
とか「才能が無い」って感じてはいるけど
彼はマッチングアプリで繋がった女の子と
デートを組んで、実際に出会えていたわけです。



その事実にフォーカスすれば、立派に
ナ●パを成功させていたと言えるし、
他の男性よりも高い位置にいること
が分かります。



だから自信を失うも何も、既に成果は
出ていたし、自分を卑下する要素は
1mmもなかったんです。



そう伝えると、
救われた気持ちになりました
と言ってくれましたし、またアプリに
コミットするモチベーションも生まれた
ようで安心しました。



ちなみに彼は、僕のアドバイスを元に
再び別の女の子とれデートに行き
ホテルに行けました!」と
嬉しそうに報告をくれました。



このように、自信がなかろうが、才能が
無かろうがそれはただの思い込みでしか
なかったりする。



正しい知識と、正しい方法が伴えば
ちゃんと成果は出せるのです。



過去にプロフィール撮影をさせてもらった
方の中には、5~60代の方もいらっしゃいました。



僕の親父とそこまで変わらない年齢の方々
でしたが、皆さん「マッチングアプリを
頑張って女の子と会いまくりたい
という思いで会いに来てくれました。



一昔前だと、5~60代の年齢の方がナ●パ
しようという発想すら生まれなかったと
思うし、仮にやったとしても避難や通報
の対象になっていました。



そんな世代の方であっても、女の子と
接点を持つことを可能にしているのが
マッチングアプリの凄いポイントです。



どんな世代の人にでも女の子と繋がる
チャンスを得られるので、ホンマに
素晴らしい時代ですよね。



■恋愛を学ぶことでコンプレックスは解消できる


マッチングアプリでネットナ●パを
していくとなれば、やはり成果に辿り着く
までの過程で失敗はつきもの。



  • 女の子にとマッチングしない

  • メッセージを送っても返事がない

  • デートに誘っても断られる

  • 会えても会話がうまくできない

  • ホテルに誘っても断られる



初心者であれば、あらゆるフェーズで
失敗は幾度となく経験することになります。



でも、いずれの事象においても原因は
ハッキリしているもので、単に知識が
不足しているに過ぎません



恋愛の活動は誰でも気軽に始められます
が、やはり何の知識もないままそこに
飛び込むとなれば、なかなか望んだ
結果は生まれて来ません。



これはごくごく当然の話ですね。



元から勉強が苦手だけど国公立の大学に
受かりたい人がいたら、予備校に通ったり
参考書を買った方がいいし、



自己管理が苦手だけど夏までに絶対痩せ
たいという人がいたら、はよライザップ
行きなはれって話ですよね。



それと同じで、過去の僕のように今まで
全然モテてこなかった人が、マッチング
アプリでタイプだと思える子と最短で
繋がりたいのであれば、



その成果に辿り着くためのスキルを
身につける必要があります。



スキルと聞くと、何年もかけて身につけ
ないといけなさそうなイメージがあります。



ですが、最低限アプリでマッチ率やマッチ
する女性のレベルを上げるぐらいなら、
ちょっと知識を入れて行動するだけでも
達成できますよ。



正しいやり方を勉強して実践するだけで
簡単に成果が出るとなれば、やらない
手はないはずです。



ちなみに超余談ですが、恋愛を学ぶ
ことはめちゃくちゃオモロいです。



なぜなら、学習自体が自分の人生単位の
悩みの解決に繋がるので、勉強すれば
するほど成果に近づいていく。



脳みそも「真剣に必要な情報を
インストールしたろ!」ってモードに
なるからです。



そもそも僕らが義務教育で学んでいた知識
って、使い道のないものばかりだったと
思います。



漢文の書き方とか、
桶狭間の戦いがいつ起きたかとか、
すいへーりーべぼくのふねとか。



いや、どこで使うねんこんなん!!
アホか!!」って毎日思ってました。笑



ですが、恋愛を学ぶとなれば、アプリで
効率よくマッチしていく技術や、実際に
女の子と会って、どうやって自分の
魅力を伝えていけばいいかとか。



そんな知りたくてたまらない情報を頭に
入れていくわけですから、興味しか
湧かないですよね。



もはや勉強するという意識も
なくなるレベルです。



こんなふうに偉そうに記事を書いている僕
ですが、昔は偏差値30台の名前が書けたら
入れるFラン大学に、足切りギリギリで
受かるぐらいには勉強ができませんでした。



それでも、今や恋愛を人に教える活動を
通してお客さんを喜ばせたりできるように
なれたという。



マジで内発的欲求に基づく学習の
定着率はエグさを痛感します。



それこそある程度地頭のある人なら、
正しい情報にさえ辿り着きさえすれば
後天的にとんでもない恋愛強者
進化することも可能です。



僕も恋愛を学ぶ前と後では幸福度が
何十、何百倍にも高まったように思います。



それは、コンプレックスを消すことができ
劣等感から解放されたからでもあります。



■起こす行動はたった1mmだけでいい


僕は数年前、「知識ゼロ」の状態で
ナ●パの世界に飛び込みました。



もちろん知識だけでなく自信も才能も何も
無いモテない期間の長かった男なので、
目に見えた成果は全然生まれなかったです。



幸いにも、最強の講師にシゴかれる経験を
経ることができたので、今ではマッチング
アプリで培ったスキルを使って、


今まで関われなかったレベルの可愛い子を
抱けるようになったり、写真撮影の事業を
始めたり、メディアの取材を受けたり、
直接コンサル生として指導してほしい
という人が現れるぐらいにもなれました。



数年前までは、ベッドの上でAVを見ながら
やっさることしか出来ないただの非モテ
だったオタクが、ドタイプな女の子から
遊びに連日誘われるようになったり、
自分よりも歳上の男性を指導したりしている。



自分でも奇妙な感覚です。笑



今の自分に自信が持てない人もたくさん
いると思いますが、ちゃんと行動すれば
結果はついてくるので安心して欲しいです。



僕が今回声を大にして伝えたいことは、
モテるようになるために自信も才能も
なくても大丈夫やでってこと。



最初は高いハードルを設定して挫折しそう
になったり、誰かと比較して病むことも
絶対にあります。



そんな時こそ自分を許しながら少しずつで
いいんで、小さく前進していってほしい。



それこそ、マッチングアプリをインストール
して、毎日5分だけ開いてみるとかでも
十分です。



そんな小さなステップを繰り返していけば


今日はプロフィール文を考えられ
そうやな…


とか、


ダメ元でいいね送ってみよ…


と少しずつ出来ることが増えていく
はずです。



1mmでOKなのでやりましょう。



「そんなしょぼいことでいいの?」
と感じるかもしれませんが、小さな行動や
経験を積み重ねた先に成果が現れます。



スキマ時間や家で布団にくるまりながら
行えるのがネットナ●パのメリット
ですからね。



何もやらないという状態から抜け出せ
たらそれはもう小さくはありますが
成功なんです。



僕が過去にコンサルをしていた30代の男性も
いきなり崖から突き落としてしまうと
再起不能になることが分かっていたので、



ハードルを下げて少しずつ行動してもらう
ようにしていましたが、1ヶ月後には
念願の彼女を作っていました。



今では彼女と同棲し、結婚も
考えているとか。



そんな成果も、最初の1mmの行動が
きっかけになったことは言うまでも
ありません。



飛行機も最初は助走をつけないと
離陸できませんからね。



そんな感じで、地味なステップを踏む
ようにしていってもらえたらその延長
線上に、勝てる日が待っています。



誰だって最初はゼロです。



外出るのは怠いけど、とりあえず
コンビニ行くか」ぐらいのノリで
始めるのが正解でしかないです。



と長々と話してきましたが、あなたの
コンプレックスが消え去る事を
願っていますね。



それでは!



●最後までご覧いただきありがとうございました●


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