会社やチームに向けてのお知らせを公開してみませんか?noteで「#オープン社内報」を募集します!
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新型コロナウイルス感染症やコロナワクチンについては、必ず1次情報として厚生労働省首相官邸のウェブサイトなど公的機関で発表されている発生状況やQ&A、相談窓口の情報もご確認ください。※非常時のため、すべての関連記事に本注意書きを一時的に出しています。
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会社やチームに向けてのお知らせを公開してみませんか?noteで「#オープン社内報」を募集します!

note公式

あなたの会社やチームに向けてのお知らせやメッセージを、ハッシュタグ「#オープン社内報 」で募集します!

概要 copy 4

投稿の内容は、「会社の仲間に伝えたいこと」「自分のしごとの社内向け宣伝」などなど。法人で広報を担当している方は、シンプルに社内向けのお知らせをnoteに転載していただくだけでもOKです。

ハッシュタグ「#オープン社内報」をつけて、ぜひご投稿ください。

すてきな「#オープン社内報」は、note公式や、法人向けnoteプラン「note pro」のアカウントでご紹介させていただきます!

参考事例

「急に“オープン社内報”と言われてもどんなものを書けば…?」という人のために、参考事例や、「社内報のつくりかた」記事を紹介します!

■SmartHRオープン社内報

クラウド人事労務ソフトサービスを運営する、SmartHRさんのnoteアカウントです。Slackの使い方や休暇制度、新型コロナウイルスの感染対策についてなど、社内のルールや働きかたについて、社外の人にも役立つ情報を発信しています。

■9割の社員に読まれる社内報の育て方|おくだ@ベンチャー広報

全従業員の9割に読まれ、経団連推薦社内報審査で総合賞を受賞した株式会社ベーシックさんの社内報・“b-ridge”は、「一度は消滅の危機にまで瀕した」ものだったそうです。このnoteでは、社内報立て直しの変遷と、作成の具体的なポイントを、担当広報のおくださんがまとめてくれています。

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“社内報”は、自分のしごとや会社の姿勢が綴られた大切な資産です。それを内部向けだけにとどめておくのはもったいない…!自社のようすを世の中にひろく知ってもらい、あたらしい機会や出会いをつくるためにも、ぜひ投稿してみてください。

※投稿いただいた作品はnoteやnote pro公式のアカウントでも紹介させていただきます。
※記事の内容と関係がない場合は、ハッシュタグを外させていただく可能性があります。

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