2020年代の未来予想図

4つのウェブメディアとnoteがコラボして、投稿コンテスト「#2020年代の未来予想図」を開催します!

ウェブメディアのwithnewsBuzzFeed JapanBusiness Insider JapanBLOGOSとnoteで「#2020年代の未来予想図」というテーマでコンテストを開催します。

まもなく2020年代が始まります。2020年には、東京オリンピック開催、5Gのサービス開始、アメリカ大統領選挙など大きな話題が目白押しです。また、これからの10年間で、政治や文化、テクノロジーなどさまざまなことが大きく変容していくことも予想されます。

あなたは、2020年代がどんな時代になっていくと思いますか? iPhoneのような革新的なテクノロジーの登場、働き方やライフスタイル、世界の勢力図の変化、あたらしいファッションやカルチャーの流行など。どんなテーマでも構いません。あなたなりの2020年代の未来予想を、文章やマンガ、イラストなどで、noteで自由に投稿してください。

応募の際には「#2020年代の未来予想図」というハッシュタグをつけて投稿をお願いします。応募作品の中から、「withnews賞」「BuzzFeed賞」「Business Insider賞」「BLOGOS賞」を決定します。メディア掲載やライティングサポートなど、各メディアごとに副賞をご用意しております。また、各メディアで求める作品が異なりますので、詳細は下記の「コンテスト詳細」をご覧ください。

たくさんの投稿をお待ちしております!

コンテスト詳細

■募集期間
・応募締切:2020年1月31日(金)23:59まで
・審査会:2020年2月下旬
・結果発表:2020年3月上旬予定

■募集作品
・「#2020年代の未来予想図」というテーマで、noteで記事を投稿してください。
・文章やマンガ、イラストなど、形式は問いません。
・オリジナル作品に限ります。
・各賞の審査方針などは「賞」欄のコメントをご覧ください。

■賞
・withnews賞
受賞作品の掲載と、連載に向けた企画会議の設定(原稿料あり)。

新しいサービスやアイテムとともに、様々な価値観も生まれています。そんな時代に、生きづらさを感じず、多様性を認め合うにはどんな工夫が必要か。みなさんの体験や、専門的に取り組んでいることを一緒に発信していけたらと思っています。(withnews)

・BuzzFeed賞
受賞作品はBuzzFeed Japanで紹介し、受賞者のインタビューも掲載いたします。

2020年代という新しい時代が幕を開けます。「21世紀」「ミレニアム」なんて言葉がキラキラした「未来」を象徴していたのも、もうふた昔も前のこと。
そんなホコリをかぶった未来観を、あなたの表現でアップデートしてみませんか?
BuzzFeed Japanでは、「#2020年代の未来予想図」をテーマにした漫画作品を募集します。SF、ファンタジー、ラブコメ、ギャグ、エッセイ風などなど、ジャンルや形式は問いません。
ページ数の上限は最大30ページ程度。1ページからでOKです。ただし、未発表のオリジナル作品に限ります。ぜひ奮ってご応募ください。(BuzzFeed Japan)

・Business Insider賞
受賞作品は、媒体での作品ご紹介と、Business Insiderでの継続的な執筆に向け、「①担当編集者による完全サポート1〜2カ月間」または「②2020年初頭に実施予定のBIライター養成講座全4回への参加権利」を提供します。

これまで「当たり前」だったことが崩れ、新たな価値観を模索する時代に突入しています。正解も答えもない時代に、どう生きるか。どう働くか。どう社会を作るのか。人間の営みの全てをはらんだ「経済」「働く」を切り口に「#2020年代の未来予想図」を募集いたします。文章、写真、漫画、イラストなど表現手法は問いません。時代を見通す鋭い作品をお待ちしています。(Business Insider Japan)

・BLOGOS賞
受賞作品の掲載+全6回の連載(原稿料あり、内容については応相談)。

社会が抱えるさまざまな課題を次の年代でどう解決していくのか、あるいはそれらが未来に向かってどのように変化していくのか。新たな年代にふさわしい、ユニークな視点からの投稿をお待ちしています。(BLOGOS)

■応募方法
・noteで「#2020年代の未来予想図」のハッシュタグをつけて投稿
・「公開設定」内の「販売設定」は「無料」で投稿

※上記2点を満たした投稿は、本コンテストの応募要項にご同意いただいたものとみなします。
※すでに同じようなテーマで投稿している記事であっても、このハッシュタグをつけて編集・公開していただければ参加は可能です。

■その他注意事項
・応募作品は、noteや各メディアのSNS等で紹介させていただく可能性がございます。
・入選者の作品にかかる著作権に関しては、入選者に留保されますが、該当作品の発表にまつわる使用については運営5社(朝日新聞社、BuzzFeed Japan、メディアジーン、LINE、ピースオブケイク)に無償で許諾いただくものとします。

審査員プロフィール

奥山晶二郎(withnews編集長)
朝日新聞で地方での新聞記者を経験した後、デジタル部門で朝日新聞デジタルの立ち上げなどを担当。2014年にwithnewsをスタート。取材リクエストなど双方向企画に力を入れている。
神庭 亮介(BuzzFeed Japan カルチャーチーム記者・編集者)
1983年、埼玉県生まれ。早稲田大学法学部を卒業後、2005年に朝日新聞社入社。文化くらし報道部やデジタル編集部で記者をつとめ、2015年にダンス営業規制問題を追った『ルポ風営法改正 踊れる国のつくりかた』(河出書房新社)を上梓。2017年より現職。サブカルチャーや漫画、映画などに関心。AbemaTV「けやきヒルズ」やNHKラジオ「三宅民夫のマイあさ!」に出演中。
滝川麻衣子(Business Insider Japan副編集長)
大学卒業後、産経新聞社入社。広島支局、大阪本社を経て2006年から東京本社経済記者。ファッション、流行、金融、製造業、省庁、働き方の変革など経済ニュースを幅広く取材。2017年4月から創刊直後のBusiness Insdier Japanで働き方や生き方をテーマに取材、編集。
村上隆則(BLOGOS)
LINE株式会社でBLOGOS編集部に所属。おもな職務は編集、サービス企画など。BLOGOSでは政治家や学識者、著名人など、さまざまな人物を取材。政治、社会からビジネス、エンタメまで幅広い領域を担当。

各メディアについて

▼withnews

2014年にスタートした朝日新聞のスマホ世代向けウェブメディア。日頃の取材から感じた新聞記者の問題意識を「顔が見える」体験やルポなどで発信。社外のライターさんの連載も多数あり、新聞の枠にとどまらない新しい報道を模索しています。 https://withnews.jp/

▼BuzzFeed Japan

BuzzFeed JapanはBuzzFeedとヤフーによる合弁会社として2015年8月に設立、BuzzFeedの日本版「BuzzFeed Japan」は2016年1月に創刊されました。
BuzzFeed Japanは、ニュース、エンターテインメント、ライフスタイルなど幅広いジャンルのコンテンツをSNSなどを通じて月間3000万人以上のオーディエンスに届けています。また、BuzzFeed Kawaiiや料理動画メディア「Tasty Japan」も運営しています。
BuzzFeedは人々の生活に、ポジティブな影響を生み出すメディアであることを大切にしています。 https://www.buzzfeed.com/jp

▼Business Insider

Business Insiderは米国ニューヨーク市に拠点を置くビジネスニュースサイト。2017年1月、日本版として『Business Insider Japan』が創刊。ミレニアル世代のビジネスパーソンを主要ターゲットに、政治、経済、金融、テクノロジー、企業戦略、スポーツなど幅広い分野のニュースを日々配信しています。現在、日本はじめ世界18カ国で展開しています。https://www.businessinsider.jp/

▼BLOGOS

LINE株式会社が運営するBLOGOSは、社会問題、時事問題について執筆する数多くのブロガーの記事を掲載したニュースサイトです。そのほか、オリジナルコンテンツとして特集や連載、ニュース記事など、さまざまなコンテンツを配信しています。 https://blogos.com/



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