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今日も一日。

作る側の意思がどこから影響を受け、どこへ向かいそれを感受する側がどんな意識の土台の上にたち何を受けるか。

時代と文化の時空間と切り離せないし、そのバナキュラーから出てきたという意識をどれ位のメタ感で捉えているか? 

この問いは翻ってアーティストのステートメントに通じるものだけれど。。。

創作物にそんな力がないと言うには、エビデンスがなりなさ過ぎるし力があるんだと声高らかに歌うには自惚が過ぎる。

坂本さんはどんな地平を見据えていたんだろう。

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