ひらり

北海道/そろタッチ先生/オーストラリア/ワーホリ/英語/元空港職員/デジタルスクール/株式会社シーラクンス / オンライン日本語教師 ≪モットー≫ 人生楽しんで挑戦したモン勝ち! ≪2022年の目標≫ ・フルマラソンに挑戦する ・もっと旅に出る

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      サツドラグループで働くさまざまなメンバーの想いを綴っていきます。

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    私は「がんばれ」と言えない。

    みなさん、こんにちは!鈴木ひらりです! 突然ですが、この度、noteを始めることにしました!! Facebookは元や、Twitterのアカウントすら持っていない私がなぜnoteを始めるかというと、、、 私がnoteを始めた理由 現在、私が働いている株式会社シーラクンスで「そろタッチ」の先生をしていることがきっかけです。 「そろタッチ」とは、iPadで行う近未来型そろばんです。そろタッチを通して、最短期間で暗算力が身に付きます。 そろタッチスクールは、最年少の生徒はなん

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      • 初のフルマラソンに挑んだ私の42.195㎞

        こんにちは、ひらりです。 先日8月28日、「北海道マラソン2022」に出場してきました。 4月25日にフルマラソン完走を決意してから、この日を迎えるために練習に励んできました。 果たして、初のフルマラソンに挑んだ私の42.195キロとは―。 前日の夜心配性の私は、明日が近づくほど無事に走りきれるのか物凄く不安になり、なぜか無性に泣きたくなる。それを見かねたパートナーが 超ポジティブ人間からよく分からない喝を入れられたため、涙は一瞬で吹き飛びました。笑 気持ちの切り替え

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        • 北海道マラソンに挑戦するまでの奮闘記〜大会前日編〜

          こんにちは。 明日はとうとう「北海道マラソン2022」本番です。 本当は今すぐ寝たいところですが、 小学生の【遠足前ワクワクして眠れない】感じのが発動してしまいました。笑 4月25日に申し込みをしてから今まで約4ヶ月、サボった期間もありましたが5~10㎞をコンスタントに走りこみました。 この日まで、「全力で練習し切った!」とは言えないけれど、自分なりに練習を積み重ねてきたので、明日の自分を鼓舞するために振り返りたいと思います^^ ノーザンホースパークマラソンでの悔しい

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          • 北海道マラソンに挑戦するまでの奮闘記その②〜ハーフマラソン編〜

            こんにちは、ひらりです! 北海道マラソンに出場すると決めてから練習を積み重ね、5月15日(日)には初のハーフマラソンに出場してきました! 大会に出ようと決意した話は、下のnoteをご覧下さい。 今回は、大会までの奮闘を振り返りたいと思います。 4月の記録元々、5㎞を週1〜2ペースで走っていましたが、大会にエントリーしてからは週6〜7に増やして走る習慣をつけました。 走り込んだ結果、4月の走行距離が55㎞超えに。 こうやって数字に残ると嬉しくて、さらにやる気が出ます^^

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            北海道マラソンに挑戦するまでの奮闘記

            こんにちは、ひらりです! タイトルにもあるように、2022年8月28日(日)に北海道マラソンへの出場が決定しました! とは言っても、人生で走った最長距離は10㎞。 ハーフも走ったことがない私が、本当にフルマラソンを完走できるの、、?!と不安MAXなので、自分を鼓舞するため大会当日までの練習をnoteに記録することにしました。 応募したきっかけ 今年に入ってすぐ、10㎞のマラソン大会に出たことをきっかけに、 ハーフ、フルマラソンの応募を続けて行いました。 ポチッとするだけで

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            『勝手に褒められ選手権』やってみました。

            こんにちは、ひらりです! タイトルを見て「ん、選手権?」と思った方が多いと思います。 その名の通り、毎日人から褒められた回数を数えるという、よく分からない選手権を一人で開催していました。笑 始めたきっかけデジタルスクールで勤務する私は、授業中は生徒の良いところを一つでも多く見つけて、言葉にして伝えることを心がけています。少しでも、「私ってこんな良いところがあるんだ!」「〇〇君ってこんな良い一面があるんだ!」と自分やお友達のプラス面に気付けますように、、と願っています。 あ

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            科学的根拠から子供を褒める!

            みなさんは、『「学力」の経済学』という本をご存知ですか? 最近、教育関係の本を読む機会が増えたのですが、教育に携わる方・子育て中の方・そしてそろタッチのパパママにとても伝えたい内容だなあと思ったので、勝手ながらご紹介させていただければと思います。 この本は、 という、今まで「思い込み」で語られてきた教育の効果を、科学的根拠から解き明かした画期的な一冊です。 子供は褒めて育てるべき?私が担当している「そろタッチ」スクールは、授業中生徒をたくさん「褒める」ことを大切にしていま

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            「間違えること=いけないこと??」

            こんにちは、そろタッチ担当のひらり先生です! noteを始めて早5ヶ月が経ちました。自分の記事を「読んだよ!」「なんだかほっこりした!」と言っていただけるのが本当に嬉しい反面、最近の私は、良い記事が書けなかったらどうしよう・・と消極的になっていました。そんな中、ふと、過去に書いたnote を見返すと、『何事も考えすぎず、まずは飛び込んでみることが大切』だと、書いていました。過去の自分が出来ているのだから、出来ないはずがない!不恰好な記事でも良いから、まずはやってみよう!と思い

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            M君から始まった、優しさの伝染

            今日は、最近のそろタッチ教室で起こった、ほっこりしたお話です。 普段、そろタッチは、クラスのみんなと暗算で競い合ったり、アクティビティをしたりと授業はいつも和気藹々としています。暗算名人になるために、みんな楽しく取り組んでいます。しかし時には、生徒が泣いたり怒ったりと、感情をあらわにするシーンがあります。 感情をコントロールすることの難しさそろタッチの推奨年齢は5歳〜8歳。まだまだ、自分の感情をコントロールするには難しい年齢です。同じ問題を繰り返し失敗してしまった時、反

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            悔しい!その気持ちが100点満点!

            こんにちは、ひらりです! 先日8月8日に、そろタッチのオンライン全国大会「そろFES2021」が開催されました!D-SCHOOL北海道のそろタッチ教室が開校して、10月で1年になるので、今回は初参加となりました。ですが、初参加とは思えないくらいの奮闘ぶりで、涙あり・笑いありの大会となりました。 「そろFES2021」とは? 世界中のそろキッズがオンラインで暗算対決をするイベントです! ネット生、教室生が各々の暗算力を競う個人戦、教室毎にチームを組んで勝ち進む団体戦。いつも

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            8歳以上は『そろタッチ』が習得できない!?

            初めて投稿したnoteが、想像していた以上に多くの方に読んでいただけたようで、「頑張ってね!」「楽しみにしているよ!」と多くの方から声をかけていただきました。本当にありがとうございます。一歩踏み出すまで、時間はかかりましたが、こんなにも応援してくれる人がいることを知って、とても幸せです。改めて、『何事も考えすぎず、まずは飛び込んでみることが大切』だと、実感しました。今回の記事では、私に挑戦するチャンスをくれた「そろタッチ」について、お話ししたいと思います。 「そろタッチ」と

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