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『マチネの終わりに』で演奏された楽曲1

『マチネの終わりに』小説内では、クラシックの名曲からポップスまでさまざまな楽曲が登場します。物語と一緒に、お楽しみいただければ幸いです。(スタッフ)

◆アランフェス協奏曲(ロドリーゴ)


◆セイス・ポル・デレーチョ(ラウロ)


◆間奏曲第2番イ長調Op.118-2(ブラームス)


◆武満 徹編曲「ギターのための12の歌」より《イエスタデイ》(レノン&マッカートニー)


◆明日に架ける橋(サイモン&ガーファンクル)


◆ヴィジョンズ(スティーヴィー・ワンダー)


◆Girls,Girls,Girls(Jay-Z)
https://itunes.apple.com/jp/album/girls-girls-girls/id929653203?i=929653230

◆アイ・ジャスト・コールド・トゥ・セイ・アイ・ラヴ・ユー(スティーヴィー・ワンダー)


◆無伴奏チェロ組曲第3番 BWV1009


◆リュート組曲(バッハ)


◆幻想曲作品54bis(ソル)


◆ギター協奏曲第1番ニ長調 Op.99(C=テデスコ)


◆カヴァティーナ組曲(タンスマン)

◆スクリャービンの主題による変奏曲(タンスマン)


◆プレリュードとフーガ(コシュキン)


◆ソナタ・ジョコーサ(ロドリーゴ)


◆ギターのためのソナチネ Op.51(バークリー)


◆大聖堂(バリオス)


◆「ブラジル民謡組曲」よりガボット・ショーロ(ヴィラ=ロボス)


◆what a wonderful world(ルイ・アームストロング)


◆Killing Me Softly(ロベルタ・フラック)


◆Toxic(ブリトニー・スピアーズ)


◆ヴォカリーズ(ラフマニノフ)


『マチネの終わりに』は、以下のマガジンで1話から順にお読みいただけます。

▼『マチネの終わりに』前編
https://note.mu/hiranok/m/m5f19f44b93c9

▼『マチネの終わりに』後編
https://note.mu/hiranok/m/m9987f2e99fee

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小説家。小説『マチネの終わりに』『ある男』、エッセイ『私とは何か 「個人」から「分人」へ』『「カッコいい」とは何か』等。新聞小説『本心』2021年単行本発売!月に1度、平野啓一郎の文章が届く公式メールレター。☞ http://k-hirano.com/mailletter

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コメント (1)
ありがとうございます♪
これがあれば、もっと小説の世界に近づけます!
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