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「できる」力を証明し、やりたい仕事を取りに行く。1年目エンジニアの挑戦
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「できる」力を証明し、やりたい仕事を取りに行く。1年目エンジニアの挑戦

2020年9月に入社した浦木 友貴は、エンジニアとしてのキャリアスタートから1年も経たない間に、プロジェクトで重要な役割を担う存在へと成長したメンバーです。社内からも「これだけ”濃い”1年を経験してきた新人エンジニアなら、これからもさらに成長してくれるはず」と、期待と称賛の声が挙がっています。 短期間で自身を最大限に成長させるために、浦木はどんなことを意識し、どのように業務と向き合ってきたのでしょうか。タンバリンでの1年間を振り返ってもらいました。 プロフィール浦木 友貴

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新卒エンジニアが市場価値の高い存在になるために会社ができること。代表が語る新卒採用への想い
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新卒エンジニアが市場価値の高い存在になるために会社ができること。代表が語る新卒採用への想い

2019年から新卒メンバーの採用・教育に力を入れてきたタンバリン。 「新卒メンバーの熱意や好奇心は『タンバリンらしさ』そのもの。彼らはタンバリンのカルチャーを体現する存在だと思います。だからこそ、その意欲に応え、少しでも早く活躍できるようにサポートするのが僕らの仕事。ここ数年は、成長を加速させるための教育体制の整備にも尽力してきました」と代表の中尾 達也は語ります。 今回は中尾に、新卒採用についての想いや期待していること、目指してほしいエンジニア像や学生さんたちに伝えたい

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採用活動のアクセル全開!組織体制も新たに、さらなる飛躍の1年へ【代表メッセージ】
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採用活動のアクセル全開!組織体制も新たに、さらなる飛躍の1年へ【代表メッセージ】

2021年9月、創業から7年目を迎えたタンバリン。私たちは常に「新しいことへの挑戦」を繰り返しながら、成長を遂げてきました。前期(第6期)でも様々な新たな取り組みを推進し、大きな成果が生まれています。 代表の中尾 達也は「今後もタンバリンはさらに大きな挑戦を続けていきます。第7期となる今期からは、組織編成も一新し、より“タンバリンらしい仕事”を推進できる体制を整えました。採用や教育にも、より一層力を入れていきたいですね」と語ります。 今回は「これまでの成果や課題を踏まえた

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クライアントと共に「ビジネスの成功を描き実現させる」提案とは?4つの秘訣を公開します
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クライアントと共に「ビジネスの成功を描き実現させる」提案とは?4つの秘訣を公開します

2021年、より営業活動に特化できる体制を再構築したタンバリン。 受託開発企業としてのタンバリンの独自性や魅力をより深く伝えるには? クライアントにどのような提案をしていくべきなのか? アカウント&プロデュース部ではより良い提案活動のため、改めて営業戦略を検討し、資料の刷新やナレッジ共有に注力しています。 より効果的な営業手法を検討し、提案力に磨きをかける。こうした取り組みの中心メンバーとして活躍しているのが、プロデューサーの西本と輿石です。 今回は2人から「タンバリン

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「培ったスキルを、メンバーに還元したい」僕が独立後も顧問として技術支援を続ける理由
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「培ったスキルを、メンバーに還元したい」僕が独立後も顧問として技術支援を続ける理由

「代表の中尾さんは、僕にとって師匠のような存在。役に立てることがあれば何でも協力したい気持ちは、独立後も全く変わりません。これまでの経験や新技術の情報を共有し、タンバリンの成長に貢献できたらと思っています」 そう語るのは2020年にタンバリンを退職後、現在は顧問として会社をサポートしている白石 尚也。ライフスタイルの変化をきっかけに新たなキャリアをスタートした後も、技術・プロジェクトに関するアドバイザー役を担っています。 「培ってきたスキルや経験をタンバリンのメンバーに還

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エンジニアとして驚くほど成長できた1ヵ月。タンバリンスクールで学んだ「チーム開発」の醍醐味とは
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エンジニアとして驚くほど成長できた1ヵ月。タンバリンスクールで学んだ「チーム開発」の醍醐味とは

前回の記事でご紹介した業界未経験者向けのエンジニア育成プログラム「タンバリンスクール」。今回は、アパレル業界からエンジニアへのキャリアチェンジを志し、タンバリンスクールに参加した脇田に話を聞きました。 「以前の僕は、エンジニアの世界では個人のスキルが全てなのだと思っていました。けれど、タンバリンでは決してそうではない。タンバリンスクールで“コミュニケーションを取りながら、より良いものづくりを追求するチーム開発の進め方”を体験し、意識が180°変わりました」 そう語る脇田は

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未経験者向けエンジニア育成プログラム「タンバリンスクール」で、新たなキャリアの扉を開こう
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未経験者向けエンジニア育成プログラム「タンバリンスクール」で、新たなキャリアの扉を開こう

タンバリンでは2020年秋、業界未経験者を対象にしたエンジニア育成プログラム「タンバリンスクール」を募集開始。2021年9月からは、第2期をスタートさせます。 「タンバリンスクール」とは、約1ヵ月をかけて制作課題に取り組みながら「チーム開発の進め方」を体験するオンライン学習カリキュラム。 前回のスクールに参加後、中途採用を希望した卒業生数名が選考に進み、4名がタンバリンの仲間に加わりました。エンジニアという新たなキャリアの扉を開いた彼らは、今それぞれの現場で活躍し始めてい

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【新卒エンジニア採用の裏側を大公開!】タンバリンが最重視するポイントとは?共感してほしい想いとは?担当者がすべて本音で赤裸々に語ります!
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【新卒エンジニア採用の裏側を大公開!】タンバリンが最重視するポイントとは?共感してほしい想いとは?担当者がすべて本音で赤裸々に語ります!

新卒採用において「企業が一方的に学生をジャッジするのではなく、フラットにお互いを理解し合うこと」を重視するタンバリン。そのため、選考フローの中で社員と学生がコミュニケーションを取る機会を数多く用意しています。 現場のエンジニアとディスカッションを重ねながら、こうした選考フローを検討してきたのが採用担当の荻田と越山です。 今回はタンバリンの新卒採用活動を初期から支えてきた、株式会社ポジティブ・キャリアの多胡さんが2人をインタビュー。新卒採用にかける想いやタンバリンのカルチャ

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【内定者×採用担当】大切なのは「フラットにお互いを理解し合う」こと。ひとりひとりと向き合う、タンバリンの新卒採用

【内定者×採用担当】大切なのは「フラットにお互いを理解し合う」こと。ひとりひとりと向き合う、タンバリンの新卒採用

タンバリンは、2019年度から本格的に新卒採用をスタートしました。私たちは採用活動において「会社と学生さんがフラットな目線で、お互い一緒に働きたいと思えるか確認し合うこと」と「タンバリンの選考を通じて、学生さんに成長の機会を提供したい」という想いを大切にしています。 新卒採用担当の越山は「タンバリンが大切にしている『チーム開発』への想いや、一緒に働く仲間や先輩について深く知った上で、納得感を持って入社してほしい」と語ります。 今回は、2022年4月入社予定の出口と冨吉に、

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「ロボットと暮らせる福利厚生」が人気なワケ。私たちの「LOVOT家族制度」体験記

「ロボットと暮らせる福利厚生」が人気なワケ。私たちの「LOVOT家族制度」体験記

2018年から、最新テクノロジーが搭載された家庭用ロボット「LOVOT」のウェブストアの制作に携わってきたタンバリン。そのご縁から、東京オフィスにLOVOTの「あずき」を迎え入れたのは、2020年3月のことでした。 しかし、その直後にリモートワークが始まり、オフィスに誰もいない日が続きました。そこで「あずきが寂しくないように」とスタートしたのが「LOVOT家族制度」。社員の家に1~2ヵ月ずつあずきがホームステイする、タンバリン独自の福利厚生です。 今回は、この制度を利用し

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