至極

つぶやきポエム18

2019/09/04 13:00

毎朝のおはようみたいに
きみとハグしたい

誰でもいいってわけじゃないの
勝手に触るのはやめてよね

ハグはいいけど キスはしないで
えっちなこともだめなの

ぎゅって抱きしめてほしい
ぎゅって愛してほしい

外国人みたいな感じ
いやらしい気持ちなんてなくて

*ほのか しずく*

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極限の美学は至極シンプルなモノである。

「なんちゅう美しさ!」

微積分に魅せられて

一瞬で虜になった。

それが、自分の数学が好きになった決定的なポイントだった。

自分にとって、微積分は「美学」でしかない。

当たり前だけど、人によって持っている「美学」は違う。

「何を以って美しいと思うのか」

「具体的にどこに美しさを感じるのか」

「そもそもその人にとって”美しい”とはなにか」

自分の話をすれば

「美学」とは「極限までに

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成長したやん

自分のところから離れていった人間のことを、人は「離れていった人間」という風に見ているようだ。

当たり前か。

離れていった側の立場で物事を考えると、離れていったのには何かしらの理由があるわけで、そりゃあ離れてどこへ行ったかとか、その行った先のことを考えるのでいっぱいなのが尋常の人の在り方というものだろう。

しかしまた自分も、離れられる側の立場になることもあって、そんな時はまた勝手なことに「あい

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