幸せと自由

様々な職場を経験して

社会人になってからずっと思ってきた。 一体、人々は何のために生きているのだろう?って。 わたしは、医療事務の前に違う仕事を色々してきたけれど、大体は営業、販売職だった。 だから魅力的に感じない商品でも、当然良い商品ですよ、と言って売らないといけなかった。 わたしだったら普通買わないようなものまで、良いものだと自分で納得させるために一生懸命勉強してから、人に商品をアピールして売って、報酬をいただいて、また売って。 なんだかわたしの人生を無駄な循環に費やしている感じがして虚

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毒親から逃れるまで。その1

note初心者女です。生まれてから自分の親が毒親だったと気づくまでに時間がかかりましたが、現在完全に毒親から逃げています。 自分自身に対しての記録のためでもあり、親からの過干渉に悩む方へ向けて力になれたら…と思い書いています。暇つぶしにでも読んで行ってください(笑) 毒親という言葉を知ったのは私が高校生のころでした。それまでは親=絶対的な存在であると、思い込んでおり、基本的に言われたことを全て従うという自我をぶっ殺している状態で同居していました。 実際に逃げ出し、完全に

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世間とは不確かなもの

自分が本当に大切にしたいことを とことん大切にしていればいい。 世間に合わせていたら、 人生なんてつまらないまま あっという間にすぐ終わってしまうから。 自分の人生、 常識より幸せや生きやすさを優先して 生きればいい 周りなんて気にせずにそうしていたら 気づいたら、 それが正解になっているから 世間とはそんな不確かなものだから ・HSPシェア&瞑想会(対話の場) ・HSP才能個人セッション(カウンセリング)HSPカフェ https://peraichi.com/la

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そこが最終目的地だから

日本は昔から 「みんな同じじゃなきゃ駄目」 「逃げちゃダメだ」 という雰囲気が強く充満していて窮屈だった。 だから20代は 日本から飛び出して世界中を逃げ回ってた(笑) 今思えば、窮屈はイヤだ、と 決められたルールから いつも逃げ回っていたように思う そうやって、 ルールから逃げることで、 自分にとって 今の最高の場所を見つけたんだから それこそ至上の喜び 私たちの最終目的地は モークシャ(自由)と幸せであって、 そこに到達するために、 今逃げるか逃げないか、なん

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