塚本晋也監督

cinema, local, emotional 019

『IT 第二章』イオンシネマ桑名にて鑑賞。
(以下、これから鑑賞される方は読まないでください)

・19:30〜の回、客席はガラガラ。
・原作は未読。過去作品と第一章は鑑賞済み。
・カーペンターの『遊星からの物体X』というより、塚本晋也の『ヒルコ 妖怪ハンター』へのオマージュを感じた。あるクリーチャーの造形、そいつとの戦い方、敵のアジトの世界観に。お、ヒルコ観てんのかな〜俺も大好きだよ〜と、一方

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ブログに「斬、」(2018)の感想を書きましたー!
孤高のインディペンデント作家、塚本晋也監督の最新作です!
http://aozprapurasu.hatenablog.com/entry/2019/09/19/224329?_ga=2.50612329.1962757926.1568766583-1906099834.1397489967

トーク版
https://radiotalk.jp/talk/177211

スキ、ありがとーございまーす! (*´∀`*)ノ
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→当時映画を受け止める自信がなく、しかしいつか必ずとタイミングを待っていた。映画はやはりすさまじかった。人間が野獣と化した極限状態ではもう理性なんて無い。最後は敵も味方もなく殺し合い、その極限の飢えから人間の肉を、、その夜はうなされた。この映画を数多くの人が観て戦争回避して欲しい

にふぇーでーびる❣️