助川誠

紙にも気分がある!? 作品を見て感じるのは、はたして愛おしさか、憎らしさか、白々さか。

紙にも気分がある!? 作品を見て感じるのは、はたして愛おしさか、憎らしさか、白々さか。

今回の『週刊GRAPH』は、「OB訪問編」です! 2005年から9年間にわたりGRAPHに在籍していた助川誠さんにお話を伺ってきました。 助川さんは2014年に独立後、SKG株式会社を設立。GRAPHで培った印刷技術やデザインの知識を駆使して、ブランディングデザインに取り組んでいます。 そんな助川さんが、紙に関する展覧会に参加すると聞いて、早速会場に足を運びました。 紙をナマモノととらえた、3者3様の作品づくり ▲久々にお会いした、助川さん@青山見本帖。 展覧会の

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