ライトノベル業界

作家は副業として、どうなのか?

今日は作家は副業として、どうなのか?を考察していきます。

まず、結論から言うと、メンタルが強く、他人の評価を素直に聞けるならオススメです👍

なぜメンタルの強さが必要かと言うと、

①酷評される。
内容が酷ければ、投稿サイトのユーザー、監督、シナリオディレクターにボロカスに言われます。
それを素直に聞かないとダメです。
早めに原稿を提出して、最後には必ず「勉強になりました!ありがとうございます

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ありがとうございます!コメントもして頂けると嬉しいです!
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急ですが、メンタリストDAIGOさんやいろんな方が副業について語っていて興味深かったので明日は副業としての作家についての記事にします😓
私のコロナ記事やオススメ投稿サイトの流れ
でそっちの方がいいかなって思い、変更しました。ごめんなさい。

ありがとう!これからもよろしくです!😍
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負けるな!エンタメ!〜作品投稿サイト、作家副業について〜

コロナ絡みは前回で一旦終了します✨
今回からは通常に戻り、どうすれば作家デビューに近づけて、作家としてやっていけるのかを、みなさんと考察していこうと思います。

まず、前々回、述べましたが、一番フェアなのが投稿サイトになります。
それで、私個人のオススメサイトは3つあり、それについて考察していきましょう。

①小説家になろう
何度も言いますが、

この動画が一番いいです。
ちなみに私はなろう系では

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ありがとうございます!嬉しい!😃
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一介のライトノベル作家から見るライトノベルイラストが出来るまで(あと愛)

数日前、「昔勇者で今は骨4」の表紙イラストが来た。白狼先生は本当に渾身の表紙を描いてきてくれる。これだけの人数のキャラが、背景と共に全力の書き込みで叩き込まれている表紙はかなり目立つ。(版元ドットコムより)

幸せ。

 それであまりの素晴らしさに悶えるのがまあいつものことなんだけど、この心境をどれだけの人が知っているのだろう、とふと思った。
 ところで、夏の頃にこういうことを言ったら小さくバズっ

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ヤッター!
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一回倒れたラノベ作家がアンデッドっぽく起き上がるまで

(作者より)ええと、これから語ることは、自分語りのようなものだ。十年以上ライトノベル市場から離れていた人間が、どうやって細々とはいえ戻ってきたのか、という話だ。
 何かの足しになるかは疑わしい。ただ、消える作家は今も昔も多い。これを書いている自分とて、また消える可能性は大いにある。でも、誰かの参考にでもなればいーかな、と思って書こうと思った次第だ。

——では、はじまりはじまり。

 2004年の

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すき!
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