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たったひとりでも、届けたい相手に届けば……――「マイナーノートで」#31〔なぜ書くか?〕上野千鶴子

傷つけたが、傷つけられもした――「マイナーノートで」#32〔とりかえしのつかないものたち〕上野千鶴子

人間を拒絶する厳しくて魅力的な場所――「マイナーノートで」#30〔森林限界〕上野千鶴子

手は、そのひとの人生を物語る――「マイナーノートで」#28〔ハンド・モデル〕上野千鶴子

演劇は言葉と身体と光と美術と音楽と踊りが織りなす総合芸術である――「マイナーノートで」#29〔芝居極道〕上野千鶴子

日本人のお尻は甘やかされている――「マイナーノートで」#27〔トイレ事情〕上野千鶴子

ギリシャへの旅で痛感した人間の愚かさ――「マイナーノートで」#26〔ヘロドトス漬け〕上野千鶴子

潔癖だった父の「流儀」がコロナ禍で「ふつう」に――「マイナーノートで」#25〔衛生観念〕上野千鶴子

10か月前

大衆社会から、新・階級社会へ――「マイナーノートで」#24〔百貨店の終焉〕上野千鶴子

11か月前

神も仏も信じないわたしの宗教遍歴――「マイナーノートで」#22〔棄教徒〕上野千鶴子

「いずれわたしも」と思いながら、想定外だった――「マイナーノートで」#20〔転倒事故〕上野千鶴子

胡蝶蘭をともに育ててくれた「おひとりさまプラン」――「マイナーノートで」#23〔フラワーボーイ〕上野千鶴子

犬はいつでも「わたしの犬」だった。――「マイナーノートで」#21〔犬派〕上野千鶴子

医療者たちの闘病、余命宣告、そして理想の最期――「マイナーノートで」#19〔医療者と死〕上野千鶴子

歴史から学ばない「無知」のツケは国民が支払わなければならない――「マイナーノートで」#18〔無知のツケ〕上野千鶴子

モノにはモノ語りがあり、かんたんには捨てられない――「マイナーノートで」#17〔捨てられない理由〕上野千鶴子

わたしの後半生を変えた天安門事件――「マイナーノートで」#16〔6.4の記憶〕上野千鶴子

年に一度、この季節に味わいたい――「マイナーノートで」#15〔蛍狩りと鮎〕上野千鶴子

こんなにもあっけらかんと、女たちが口にし始めた――「マイナーノートで」#14〔月経事情、今昔〕上野千鶴子

目の前で戦争が始まる―― 「マイナーノートで」#13〔戦争の男女平等〕上野千鶴子