エレシュキガル

そういえばさ、FGOサマイベのマーケットの地下冥界だったよね?冥界…冥界…!?
これはつまりくるのでは。水着エレちゃんくるのでは!!!
考察とかいらないんで水着エレちゃんくださいm(_ _)m

さんくす(*´ω`*)

6月27日

病院に行って待合室で具合が悪くなり、ベッドに横たわって待った。そういう日が度々あり、最初は訳もわからずぶっ倒れて気づいたらベッドの上だったが、今は「具合が悪い」と申告して診察の順番までベッドに寝かせてもらっている。どうやら私は「待つ」という行為が苦手らしい。

本当に久しぶりに電車に乗って出かけた。妹様と一緒で、どこもかしこも今日発売の鬼滅の刃の一番くじが大人気だった。おっ、一番くじやってっかー!

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攻撃力が25963769547852上がった
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三つの顔をもつ女神

女神ヘカテーとは、狩りと月の女神アルテミスの従姉妹であり、月と魔術、豊穣、浄めと贖罪、出産を司るとされている。
冥府神の一柱であり、その地位はハーデース、ペルセポネーに次ぐと言われる。

後代には、3つの体を持ちと言われ、この姿はヘカテーの力が天上、地上、地下の三世界に及ぶことや、上弦、満月、下弦という月の三相、または処女、婦人、老婆という女性の三相や、過去、現在、未来という時の三相を表している。

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女神ナンム

昔々、イナンナとエレシュキガルという二人の女神がいた。
二人は生の季節のイナンナ、死の季節のエレシュキガルとして、お互いを補完しあっていた。
豊穣の元に循環する死と再生の象徴。
正反対の彼女たちはかつて二人で一人の死と再生の大女神であった。

それが
大いなる母神、万物の起源である女神ナンム。

女神ナンムは、処女でありながら母であり、その息子は配偶者でもあったという。

万物に惜しみなく生命を与

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『イナンナの冥界下り』人形劇バージョンの紹介映像

『イナンナの冥界下り』人形劇バージョンの紹介映像を作りました。

『イナンナの冥界下り』は、シュメール(古代メソポタミア)の神話です。高井啓介先生から安田がシュメール語を学んだことがきかっけで、楔形文字で書かれた古代の神話を、シュメール語で上演しようと思い立ちました。

能をはじめとする日本の古典芸能を中心に出演者を集めたり、台本を作ったりしながら企画をしたのですが、アーツカウンシル東京から3年間

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