るうでんす

二元論鍋対決潜入記 リア充鍋対非リア鍋

寒い時にパーティーすると高確率で鍋になる。鍋をみんなで囲むと一体感が出る。ちょっと趣向を変えて鍋の一体感をあえて壊してみたイベントがあったので潜入してみた。

 主催者は谷中研究所

対戦カードはリア充鍋対非リア鍋とのこと

テーマに沿った食材をみんなで持ち寄り、鍋に投入していく対決型闇鍋。

対戦前の両者の様子

リア充鍋 チキンが並んでいる。土鍋が温かそう

非リア鍋 もやしと堅あげポテトの存

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地味ハロウィン2019 丁寧に分析してみた マニアックネタ編

地味ハロウィン2019の分析はいよいよ真打登場。マニアックネタである。説明されないと分からないマニアックネタ、仮装そのものよりも仮装ができるまでの物語を楽しむ感じが強い。

一番マニアックネタの中でヒットを飛ばしていたのが、宝塚音楽学校の合格発表を見に来た親子。

 田舎の美容室で微妙なチョイスの雑誌を勧めてくる美容師、運動会でスカーフをまいたら人造人間17号みたいになったPTA、脱毛の広告に出る

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地味ハロウィン2019 丁寧に分析してみた。あるあるネタ編

続いて地味ハロウィンの王道、あるあるネタを見てみよう。「あるあるネタ」は地味ハロウィンの仮装の原点で2014年の第一回地味ハロウィンの記事を見るとほとんどがあるあるネタだ。

 この記事の参加者(仮装して写真に映ってる人)24人中、普段街で見かけたりテレビの画面で見たりしないマニアックネタは女子高専生、友達のライブを見に来たバンドマン、実はビールが好きな酒蔵の娘、身代金受け渡し現場で男子高校生にな

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地味ハロウィン2019 丁寧に分類してみた。時事ネタ編

地味ハロウィンに行ってきた。地味なので普通のハロウィンみたいにドラキュラもゾンビもミイラ男も魔女もいない。じゃあ何の仮装をするかというと「どこの田舎にも一人はいそうな地元の特産品をPRする親善大使」みたいな「ああ、なんかこんな人いるよね!」っていう仮装がメイン。早い話が「細かすぎて伝わらないモノマネ」と「仮装大賞のおじさん一人でやる仮装」が混ざったようなイベントだ。コミケの派手なコスプレイヤーが金

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ダウジングをやってみたpart1

上野公園でダウジングしてみました
細い針金でみにくいですがホントにダウジングしてます。

ダウジングをやったら結界が見つかった話

ダウジング、L字の針金を両手に持って水源地や鉱脈を見つける占いである。ときどきオカルト雑誌のムーとかで取材されていて、現代日本でも武蔵村山市の職員がダウジングしていた記録がある。はたしてこのダウジング占い、本当に効果があるのか?

実際に作ってやってみた。

ロケ地 上野公園

 家に会った生け花用の針金をダウジングロッド用の材料にしたのでみにくい。ほとんど見えない。読者の皆さん分かりにくい表現ご

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こんにちは

どうも 有村罹紅です。

毎日生きるのって楽しいですか?私は楽しくないです。
自分の家以外に居場所を作りたい。少しでも自分の存在を認めてくれる場所仲間が欲しいのです。

るうでんす とは (有村Ver)
・やってみたいと思う やりたい 遊びたい を実現する
・仲間の発言を否定しない(例「そんなこと実験しなくてもわかるだろ」)
・まったりゆったり こたつが似合うるうでんす

流れ
1アイデアを出す(

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るうでんす 始動

はじめまして、遊び作りコミュニティのるうでんすです。るうでんすでは新しい遊びを作っていく活動をしています。せっかくなんでこれからやりたい遊びを書いていきます。

どんなものを被写体に撮ってもおしゃれになるのか選手権

白黒写真でなんでもかっこよくなるか調べる

はげてる人はほんとうに眩しいのか調査する

ちくわを望遠鏡に見立てて写真を撮る

タロット占い自由形

大学潜入選手権

紙飛行機大会

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