つんく作詞

感想note『楽曲において最も大事なのは「耳キャッチ」と「パンチライン」 つんく♂』

感想note『楽曲において最も大事なのは「耳キャッチ」と「パンチライン」 つんく♂』

どうも(^^♪ 作詞家のすーぴーぱんだです。 ……ここから先は「有料部分」です…… いやー「耳キャッチ」と「パンチライン」ってほんっとに重要なんですね。 note中でつんく♂さんから出題された「ミニモニ。じゃんけんぴょん!(ミニモニ。)」の 「こだわりスパイスワード」について。 これは一つには「教育的効果」(教条)ですよね。 (今ではアレルギー問題とか有りますが)牛乳の苦手な子達(含む大きなお友達)に 「おいしい牛乳のむのだぴょん!」とか。 野菜の苦手な子達(同上

感想note『プロ作詞家としての「歌詞の書き方」教えます。 つんく♂』

感想note『プロ作詞家としての「歌詞の書き方」教えます。 つんく♂』

どうも(^^♪ 作詞家のすーぴーぱんだです。 勿論ちっとも売れてません。 同じ音楽事務所に所属されている秋元康先生が 今年のお正月に30万円のお節を購入した一方、 僕は近所の「おかしのまちおか」で30円のおかきを購入しました。 おかきの名誉の為に言っておきますが、おかきは美味しかったです。 と言う訳でたまたまネットで見付けたつんく♂先生のこちらのnoteを読んだ次第。 一読、目から使い捨てのコンタクトがボロボロ落ちて逆に何も見えなくなったと思いきや 感心することしき

作詞作曲をしてみて遊んでいる話

作詞作曲をしてみて遊んでいる話

先ほど、作詞作曲を投稿しました。(入門したての素人の趣味です) つんく♂さんのnoteを読みました。ありがとうございました。 と言うと、すごいものを作らないといけない感じがヒシヒシと伝わり、大変恐縮なのですけれども、 あくまでも、素人の趣味で、遊んでみただけなので、どうぞ、お許しくださいませ。 こちら、プロのかたを意識して書かれているようなので、それでこのような記事にして、大変申し訳なく思いますけれども。 ただ、興味深い記事に大変感謝いたします、ということで、書きま

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楽曲において最も大事なのは「耳キャッチ」と「パンチライン」

楽曲において最も大事なのは「耳キャッチ」と「パンチライン」

これまでに約1900もの楽曲の作詞を手がけてきたつんく♂。プロの歌詞の書き方をテーマとしたコラムを、お届けします。後編は歌詞にとって最も重要な、「耳キャッチ」と「パンチライン」編です。前編はこちら。 (文 つんく♂ / 編集 小沢あや / イラスト みずしな孝之) 耳にひっかっけるセンテンス選びがプロの腕の見せ所 前編のコラムで、「多くの人は、歌詞の中身が頭に入っていない」という話をしました。 何かのきっかけがあって、やっと楽曲をしっかり聴くようになります。そのときに大

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プロ作詞家としての「歌詞の書き方」教えます。

プロ作詞家としての「歌詞の書き方」教えます。

これまでに約1900もの楽曲の作詞を手がけてきたつんく♂。歌詞の書き方をテーマとしたコラムを、2本立てで一気にお届けします。前編の約3300字は、どなたも無料でお楽しみいただけます。後編はこちら。 (文 つんく♂ / 編集 小沢あや / イラスト みずしな孝之) プロの作詞家とアマチュアの違い これまでも、何度か歌詞の書き方を伝授してきました。 歌詞って誰でも書けるし、誰が書いたものも正解です。100m競争みたいに、誰が1位かを明確にする指標はありません。 ただし、概

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