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道草のススメ2019

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道草とは、ついついしてしまうもの、である。
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#文章教室

書く技術の探求から〜「オトナのための文章教室」のつづき

「オトナのための文章教室」(in 横浜)のスケジュールを更新した。年明け、2020年は1月13日(…

原稿の“輝き”を見る場

今夜はじつは非公開の「オトナのための文章教室」で、2人を相手に、東京駅の近くのカフェで数…

奥行き

先週の「オトナのための文章教室」(in 三鷹)で、風景を(ことばで)書くというのをやった時…

ことばにできないことを書こう〜「オトナのための文章教室」in 三鷹

三鷹での「オトナのための文章教室」、11月は今日開催だったが、この夏に再開した以降では最大…

「とにかく何か書く」ことで試せること

今日の昼頃は、明日の「オトナのための文章教室」の準備をしていたが、窓ガラスが真っ白になっ…

"見る"ように書く──11/23の「オトナのための文章教室」in 三鷹

三鷹での「オトナのための文章教室」、11月は、こんどの土曜(11/23)の午後。参加者、あと2〜…

感覚をどう書くか?──「オトナのための文章教室」

横浜でも(ぼちぼち)始めている「オトナのための文章教室」、2回目の今日は具体的に参加者の書いたものがポツポツと出てきて、それを"読む"というところから始めた。 ハッとしたのは、"「わからない」を書く"という課題(のようなもの)に、いちおう応えて書いたものと、それとは関係なく自由に書いたものを2つ、短い文章で持ってこられた方がいらっしゃったことだった。 スケートに、ショート・プログラムとフリー・プログラムがあるなぁ、ということを思い浮かべたりもした。 その場では、レコード

"話せる"こと、"書ける"こと

昨日はさりげなく書いたつもりだが、ぼくは記憶のある限りネイティブな吃音者で、そのことはこ…

「オトナのための文章教室」の編集

昨日は最後に、「明日はそのことを書こうかな」なんて書いていた。「そのこと」というのは、い…

オトナのためなのか? 文章教室(in 横浜、2019年10月31日)

11月になった。 ぼくにとって今年は、元旦から「新たな挑戦の年」になることは見えていた。個…

小さな灯りで

今朝、起きてSNSを覗いたら、首里城が燃えている写真と映像が続々と流れてきた。 ショッキン…

書けない!

横浜でも始める「オトナのための文章教室」、初回の明日は、"「わからない!」を書く"なんて言…

「わからない!」を書く〜「オトナのための文章教室」@横浜の第1回(10/31)予告

昨日の「丘の上のマルシェ」のいい余韻の中、今日も朝から"支援"の仕事に1日出て、早くに起き…

"わかること/わからないこと"をめぐって〜「オトナのための文章教室」@横浜の第1回

三鷹でやってきた「オトナのための文章教室」を横浜でもやろう! という計画、とりあえず言い出してみたものの(風雷社中が手を挙げて主催すると言ってくれたものの)、どんな人が来るかな。さっぱり見えない。「いいですね!」と言われながら人が集まらないのがぼくの営みの常なので驚きもしない。しかし、ね、まだまだ参加者募集中。来たら大事にされます。入って来たら、面白いよ。 先週、三鷹の参加者から言われたのは、「テーマ(課題)」がある方が参加しやすいのではないか、ということ。 そうなの?