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【2023読書】No.162『おきなわいちばvol.80』

本日もお読みいただきありがとうございます。
3年連続500冊の本を読んだ、五木田穣ごきたゆたかです。

2023年も引き続き、500冊を目安に読んでいく予定です。

そんな2023年162冊目の読書は、
『おきなわいちばvol.80』
でした。

※なお、この投稿は、本の内容を要約する趣旨のものではございません。

あくまで個人的な感想をベースとしており、その心は、
本は自分で読んでこそ、自分の血となり肉となると考えるからです。

そこは、「知識」と「知恵」の違いであり、
「知識」を「見識」に高めるためには、
あくまで自分の知識と経験を高める必要があると考える
からです。

この記事が、何かのきっかけになれば幸いです。

読もうと思った理由

おきなわ雑誌の、おきなわいちば。

前号から毎号読むと決めました😊

読んだ感想

つくる人と食べる人をつなぐ、暮らしと食のマガジン。

「おきなわいちば」は沖縄の「食べること」を中心に、つくる人(農家さん)と食べる人(消費者のみなさん)をつなぐことを目指しつつ、沖縄の暮らしぶりを伝える雑誌です。
沖縄は、土地の風習も、食べるものも、ここで暮らす人たちも、みんなとっても魅力的です。沖縄で暮らしていたら気づかないくらい当たり前のことや、観光という目線だけで訪れたら見つけられない、でもとびきり素敵な"沖縄のいつもの暮らし"。
その魅力を、おきなわいちばは伝えます。

今回の特集は「沖縄のいいもの」

もうそのまま「沖縄のいいもの」が紹介されていました😊

こんな方にオススメです!

・沖縄が好きな方
・沖縄のことをもっと知りたい方
・興味を持った方


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