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【2021読書】No.228〜229『IRONMAN 2021年7月号』『月刊ボディビルディング2021年7月号』

本日もお読みいただきありがとうございます。
昨年は、500冊の本を読みました、五木田穣(ごきたゆたか)です。

2021年228〜229冊目の読書は、
『IRONMAN 2021年7月号』
『月刊ボディビルディング2021年7月号』

でした。

※なお、この投稿は、本の内容を要約する趣旨のものではございません。

あくまで個人的な感想をベースとしており、その心は、
本は自分で読んでこそ、自分の血となり肉となると考えるからです。

そこは、「知識」と「知恵」の違いであり、
「知識」を「見識」に高めるためには、
あくまで自分の知識と経験を高める必要があると考える
からです。

この記事が、何かのきっかけになれば幸いです。

読もうと思った理由

実は、元々愛読雑誌です(笑)

元〇〇〇〇ジムで働いていましたので、当時は愛読書です。

で、久しく読んでませんでしたが、
Kindle Unlimitedで読めることを発見し、
定期的に久々に読み始めることにしました😁

読んだ感想

狂気の男、合戸孝二。
失明より筋肉を取る男。

補助をする奥さん、まさか2人で表紙を飾るとは(笑)

ちょうど私が読んでいた頃は、合戸さんがミスター日本を
3連覇していた頃です。今も現役。あいかわずの筋肉。

それを支える奥さん。素晴らしい。

月ボの特集は、中山きんに君。

念願の初優勝おめでとうございます!!

こんな方にオススメです!

・ボディビルに興味がある方
・体のことに関して学びたい方
・トレーニングに関して学びたい方


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