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映画『四月になれば彼女は』公開記念トークイベント「小説を映画にするということ」のお知らせ(全文無料公開)

3月22日より、映画『四月になれば彼女は』が公開されます。
ついに、あと1週間となりました。

以前、『小説を映画にするということ』というテーマでnoteを書きました。

小説『四月になれば彼女は』がどうやって脚本、そして映画になっていったのか。山田智和監督と俳優のあいだにどんなやりとりがあったのか、今村圭佑さんはどのように撮影したのか、小林武史さんの音楽や、藤井風さんの主題歌がどのように生まれたのか。

映画公開後どこかで話せれば、と思っていたら、note社がその場を用意してくださいました(ありがたい)。

映画を見てくださった観客の方々と一緒に、原作と映画の関係について、山田智和監督、そして脚本を担当した木戸雄一郎さんと一緒にお話しする場になればと思っています。

キャパがそれほどある会場ではないので抽選になってしまう可能性が高いですが……当日ご来場いただけた方で、原作小説もしくは映画のパンフレットをお持ちいただいた方にはサインを入れさせていただきます!

どのような話が飛び出すか……僕もドキドキしています。


◆イベント概要

映画『四月になれば彼女は』公開記念トークイベント
「小説を映画にするということ」

・日時:4月2日(火)19:00〜20:30 (18:30受付開始)
・会場:四ツ谷 note place  https://note.com/events/n/n257d8ea6d27f
・登壇者:原作・川村元気  ×  監督・山田智和  ×  脚本・木戸雄一郎

原作:川村元気
監督:山田智和
脚本・木戸雄一郎

◆こちらよりお申し込みください
受付締切 3月24日(日)18:00
※お申込みいただけるのは、noteにID登録をしている方のみです。

川村元気 note『物語の部屋』メンバーシップの方々を優先とさせていただきます。会場定員を超えてのご応募があった場合は抽選となります。
メディアのカメラ(スチール)が入ります。
後日、WEB媒体にイベントレポートが掲載されます。

本イベントはnote株式会社が運営する『note place』で行われます。
『note place』はWeWork麹町内にあり、WeWorkは施設を適切に管理するために来場者の情報を把握する必要があります。本イベントについては、主催者が参加者に代わり、note株式会社を通じてご入力いただいた情報をWeWorkに共有することに同意いただく必要があります。
また、ご入力いただいた情報のnote株式会社における取り扱いについては、note株式会社のプライバシーポリシー( https://note.jp/n/nd65ead4182a6 )によるものとします。

【川村元気『物語の部屋』メンバーシップについて】
・入場料は月2000円です。
・エッセイや物語、メンバーとのQ&Aを月3〜4回お届けします。
・年に2〜3度、川村元気が企画するイベントにご参加いただけます。
こちらよりお申し込みください

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