元氣ウェイ

元氣ウェイ(元氣道)のレガシーは、同じ思いを持つ人達が、国や文化の壁を超えて集まるコミ…

元氣ウェイ

元氣ウェイ(元氣道)のレガシーは、同じ思いを持つ人達が、国や文化の壁を超えて集まるコミュニティーで育まれ・受け継がれます。ここは、世代・時代・国境をこえて、100万人の元氣ビトが集う場になってほしいです。

マガジン

  • 【元氣ウェイ】お金のはなし

    お金との健全な関係を築いていくのも元氣ウェイの大切な要素です。元氣ウェイでは、基本お金は、氣持ちよく賢く使って循環させることでお金本来の価値が活かされるという視点を大切にしています。そんな想いを共有する場所として、沢山のクリエイターの記事をまとめて紹介します。万人向けではありませんが、「循環するお金」に興味のある人は是非ご覧ください。

  • 元氣フード100選

    「元氣フード」は、【元氣ウェイ】と直結しています。それは、ただ料理されたものを食べるだけでなく、「土を作るとこから始まって土に帰る循環の中の一コマ」です。自然と密着した日々のクラシの中で生まれる、「元氣フードの循環」の大切さを思いださせてくれる記事を集めて掲載していきます。

  • お福わけプロジェクト

    • 2本

    Our culture of giving...これからの社会が少しでも生きやすい場所になるために必要なことは、「分かち合う心と行動力」。 日本に古くから伝わる「分かち合いの文化」が、日系社会の高齢者を対象にしたお福わけプロジェクトとして、遠くカリフォルニアで復活しました! お福わけプロジェクトの経過を随時お伝えしていきたいと思います。

  • 【元氣ウェイ】氣のはなし

    目に見えない氣は、空氣と同じようになくてはならない存在です。素直な心で氣の声に耳を傾けて、元氣を受け取ってください。

  • 【ゲンキビト】マガジン

    有名・無名・年齢・生きている方・既に亡くなった方・国籍・人種・性別などを問わず、この地球上で【元氣ウェイの約束】を守りながら、周りの人と沢山の元氣を分かち合っている(いた)素敵な元氣人を紹介するマガジンです。独り占めにしてはもったいないゲンキビト達を、沢山の人に知ってもらうことで、【元氣ウェイ】の輪がドンドン広がることを願っています。【元氣人修行中】のスタッフもお仲間に入れてもらっています。 スタッフの主観もかなり入り込んだ選択になりますが、出来るだけ広い分野で活躍されているゲンキビトをご紹介していきたいと思います。 noteの仲間達からもゲンキビトの推薦を受けつけていますので、よろしくお願いします。

最近の記事

  • 固定された記事

元氣ウェイ:5つの約束

生きるとは、元氣でいたいという事だと思います。 では、どうしたら元氣でいられるの? 元氣になれるの?元氣ウェイの約束には、その答えを見つけ出すヒントが一杯詰まっています。もし心に響いたら、お役立てください。 元氣ウェイの5つの約束は、これまでの10年以上にわたる活動から生まれました。 新しいことでもなく、当たり前のことなのですが、ちゃんと受けとめて実行すると、人生が変わる可能性を秘めた約束事です。 私も10年来、毎日実践することを心がけています。 元氣ウェイの約束:

    • 古いお金の概念を崩して、「まわるお金の力」の使い方を実行している人からの元氣なメッセージです。

      末吉さんの記事は、最近ドンドン元氣度を増している氣がします。「まわるお金の循環」を熱く語っておられます。読むと元氣になります。是非ご一読お勧めします。

      • 自分でチーズが作れることを発見して、人生明るくなったと喜ぶ食いしん坊のお話です。

        元氣フードの表紙にも使っている「自家製チーズ」の写真を見ていただきたくて、スタッフ橋本の記事を転載します。 自分でナチュラルチーズを作れる喜びを発見して人生明るくなった、という単純な食いしん坊のお話です。

        • 賛否分かれるかも知れませんが、「コーヒーが元氣フード」から外せないという意見もあると言うお話しです。

          相棒が毎朝私の起きる時間に合わせて入れてくれる、私好みの浅煎りのフルーティーなコーヒーは、「有難い」の一言です。 コーヒーをテーマにした線画を、こちらに転載しておきたいと思いました。 題して・・・「コーヒーは元氣フードからはずせない!」なんか切実な想いが伝わってきます。

        • 固定された記事

        元氣ウェイ:5つの約束

        • 古いお金の概念を崩して、「まわるお金の力」の使い方を実行している人からの元氣なメッセージです。

        • 自分でチーズが作れることを発見して、人生明るくなったと喜ぶ食いしん坊のお話です。

        • 賛否分かれるかも知れませんが、「コーヒーが元氣フード」から外せないという意見もあると言うお話しです。

        マガジン

        • 【元氣ウェイ】お金のはなし
          3本
        • 元氣フード100選
          5本
        • お福わけプロジェクト
          2本
        • 【元氣ウェイ】氣のはなし
          5本
        • 【ゲンキビト】マガジン
          10本
        • 元氣ブックス100選
          3本

        記事

          【お福わけプロジェクト】お弁当・手土産宅配開始しました!

          今年三月から始まったお福わけプロジェクト。 今日は、初めてのお弁当宅配に日でした。朝早くからボランティアがお弁当の集荷作業や配達準備をしてくれました。 「僕の両親や祖父母にも自信を持って、安心して美味しく食べてもらえるお弁当を作りました。」という、地元の日系三世のシェフが作ってくれた創作弁当は、予想していた以上の素晴らしい出来栄えでした。 今日の様子は、こちらの記事をご覧ください。

          【お福わけプロジェクト】お弁当・手土産宅配開始しました!

          日本の「お福わけ文化」が海を越えて息づいています!

          Our culture of giving is alive and well in a faraway country! 日本に古くから伝わる「分かち合いの文化」が、日経社会の高齢者を対象にしたお福わけプロジェクトとして、遠くカリフォルニアで復活しました! 新型コロナの世界的感染拡大が世界中の人々にもたらした影響は、ウィルスの感染による健康問題以上に、人間関係の崩壊・孤独・失業・鬱・自殺等、大きな社会問題を引き起こしています。それに経済的格差や人種的差別などの要素が絡ま

          日本の「お福わけ文化」が海を越えて息づいています!

          わ食は元氣フード

          ワショクは、日本食だと思い込んでいるのはもったいない話という記事を紹介します。 ワショクは元氣フードとつながっています。それはどちらも循環する食だから・・・ ハシモトルミのヒトツカタアート「ワショク」と一緒にご覧ください。

          わ食は元氣フード

          氣の流れを感じた時のイメージをマンダラに・・・

          こんにちは。ナナです。お邪魔します。 ママが自分のnoteに投稿したキレーションのマンダラを貼り付けます。私は、氣の流れを感じると・・・まず眠くなります。

          氣の流れを感じた時のイメージをマンダラに・・・

          【ゲンキビト】樹木希林さん

          国民的女優の樹木希林さんは、平成最後の秋に他界されました。 あれほど個性的で才能ある女優さんは、滅多に現れないと思います。 若い頃から「お婆さん役」をされていたので、年齢不詳の不思議な女性でした。そして、歳を重ねるごとに、ドンドン魅力的になっていった人でした。 ハシモトのサイトで、ヒトツカタアートと一緒に似顔絵を紹介していますが、改めてゲンキビトとして投稿します。

          【ゲンキビト】樹木希林さん

          【ゲンキビト】デービットボウイー

          スタッフ(ハシモトルミ)のnoteから転載します。

          【ゲンキビト】デービットボウイー

          シュトーレンがつないでくれたnoteの縁に感謝‼️

          今年、元氣ウェイのスタッフ、シバタカトリーナが、初めて自家製シュトーレンに挑戦しました。 シュトーレンの熟成を待っている間に、 タイミング良く、シュトーレンの食べ方と保存法を素敵なイラストと一緒に、丁寧に説明している ぱんやnico@行列のできる小さなパン屋さんの記事に出会いました。 近くにいれば、すぐにでも「行列に並んででも」シュトーレンを買いに行きたいお店です! ***シュトーレンはドイツのお菓子ですが、アメリカでは日本ほど広まっていない感じがします。それにも増

          シュトーレンがつないでくれたnoteの縁に感謝‼️

          【元氣フード100選】天然酵母に魅せられたゲンキビトのお話です。

          天然酵母は生きています。 酵母菌は、種を育てる人の色んな想いを受け取って、その人らしい酵母菌が育っていくのでしょう。「the starter that fits my personality (自分の性格にフィットする)」という表現を使っているのが面白いと思いました。 自然の循環の中で、自分の手で食べ物を作れることは本当にありがたいことだと思います。 氣の合うパートナーと一緒に、美味しいパンを焼き続けてください! 元氣フード100選の一番バッターは、元氣ウェイサイトを

          【元氣フード100選】天然酵母に魅せられたゲンキビトのお話です。

          【ゲンキビト】岡本太郎 Taro Okamoto

          もう既に現象世界を通過してしまった人達の中にも、ゲンキビトが沢山いる。 岡本太郎さんの存在は、中学生の頃、大阪の万博会場で太陽の塔を創った人として知ったのが最初の出逢い。 それから随分経って・・・ 縄文文化に興味を持ち始めた時に、改めて彼の凄さに出会った。 この人抜きにはゲンキビトは語れないだろう・・・という人だと思う。 何かムコウノセカイから、色んなことを問いかけてくる人だ。 色んな線が混ざり合った網目の中にいる自分を想う。 「引っかかってるな・・・」でもイヤ

          【ゲンキビト】岡本太郎 Taro Okamoto

          外国人に元氣の発音を教える方法: How to pronounce “Genki”

          ゲンキが世界共通語になってほしいという願いで活動を続けています。でも、英語を母国語として話す人は、GenKiを「ジェンキ」と発音する人が多いです。 英語にはGをJのように発音する単語が沢山あるからかもしれません。 例:Generation はジェネレーションと発音します そこで、Genki を「ジェンキ」ではなく「ゲンキ」と読んでもらうために、わかりやすい説明方法を紹介します。 (注: これは私が考えたのではなく、随分前にどこかで読んだ内容です。引用元が不明で失礼します

          外国人に元氣の発音を教える方法: How to pronounce “Genki”

          若い時に読む機会があるとラッキーな本・・・でもいくつになっても読んでも決して遅くはない本です。

          是非読んでみてください。 素晴らしい本の中身を邪魔しない程度に、どうして紹介する氣持ちになったか書いてある記事です。よかったら、ご覧ください。

          若い時に読む機会があるとラッキーな本・・・でもいくつになっても読んでも決して遅くはない本です。

          【ゲンキビト】小山敦代先生

          小山敦代先生は、私の看護学校時代の恩師です。看護学校一年生の時に、私が学校を飛び出すのを止めてくれた恩人です。「この人に出会っていなかったら今の自分はいない」と思わせてくれる人です。 学生と先生という関係性の中で、あえて私を一人の人間として受けとめ見守ってくださった先生の寛容な優しさは、途方にくれ行き場を見失っていた私を優しく包んでくれました。 先生からいただいたご恩は、私が先生のように看護大学で教鞭を取る立場になった時の、教育理念の基盤となり私の学生たちへの想いとして還

          【ゲンキビト】小山敦代先生