”教育を変える”はあくまでもゴールだよね
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”教育を変える”はあくまでもゴールだよね

お疲れ様です。今回は軽くnoteを描いていきます!

最近、ありがたいことに

「広瀬さんは教育のどこを変えるのですか?」
「広瀬さんはどうやって教育を変えるのですか?」
「教育を変えるってなんでしょう」


などといったご連絡をいただくことが増えていきました。

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Twitterやnoteなどでも語っている「教育を変える」。

今回は、僕なりに考えている”教育改革”について話したいと思います。


①|多様性を認めるなら学校にも多様性が必要

僕は公立学校の制度が嫌いです。
押し付け教育で、狭い箱で、学校も紙媒体が殆どだし。

でも、そんな学校が合う人も世の中にはいるのです。

ITがそこまで得意じゃなくて、板書を撮るのが楽しくて、ノートに書く方が
覚えられる。

そんな人もいると思うので、ここでの僕のゴールは

”選択肢をしっかり正しく教えてあげること”
”選択をしたときに困難なく通えること”

この2つです。

お金や環境などに捕らわれず、自分の進みたい道を進める世界。
そんな道をしっかりと知れる世界。

こんな世界を創りたいと考えています。

②|”生きる力”を磨く学校を作る

学校って、どうしても「通わないといけないところ」な感じだと思っています。

僕の意見ですが、別に自己管理能力がある人は学校に行かなくても良いと
思っています。

だって、勉強も生活リズムも自分で整えられるからです。
ですが、そんな人は中高生にはあまりいませんよね?

なぜかというと、訓練を受けていないからです。

授業も時間割通りで、斬新な要素はなく、そのまま動くだけ。

能動的ではないのです。

なので、自分で動いて学ぶ受動的な教育を浸透させていきたいと考えています。

③|全国どこでも最高の教育をお届け

インターネットを活用して、学校に行かなくても授業が受けられる体制を
整えたいです。

①で話したように、従来の学校、リアルで学ぶのが好きな人はいいかもしれません。

僕がここで叶えたいのは「学生のデジタル機器保有コスト低減・格差解消」
です。

家の経済状況に捕らわれず、デジタル機器が保有できてそれで勉強ができる。

今だと、大手キャリアで契約すると月8,000円は余裕で行くこともあります。

教育利用なら格安で使用できるようにしたいです。

それとともに、行政が配布していくデジタル機器の厳しい利用制限もなくしたいですね。

④|変えたいと思ってる点まとめ

ここまで、僕が変えたいと思っている部分をざーっと書いてみましたが、

・IT化を導入してさらに円滑な授業を
・どんな形でもその人が望んでいる教育を提供
・生きる力をもっと育む教育を

この3つです。

みなさんもご意見あったらTwiterのDMまで!}
(最近忙しくてnoteかけてないです、すみません!🙇‍♀️)

それじゃあまた!

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15歳|N中等部1期生→S高等学校1期生|3つの会社で働いています|人生を賭けて 教育を変えていきます| #NowDo #JPYC #Crystalroad