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2020年組織文化5大ニュース(筧大日朗編)

Future Sessions & GLOCOM
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新型コロナウィルスの流行を筆頭に、オリンピック延期や菅内閣発足や将棋の藤井聡太七段最年少タイトル獲得など様々な出来事があった2020年。Co-Culture Castでも組織文化の観点からニュースをピックアップしてみました。
後編は株式会社フューチャーセッションズ(以下FSS)の筧大日朗が選んだ5大ニュースをお届けします。

1. 『ゲンロン戦記』からの刺激:FSSでの実体験を共有することにしたきっかけ
2. FSSでのオンラインによる「集合知創出」への挑戦
3. FSSでの「組織の価値観共有」の試行錯誤と学び
4. FSSでの「社会関係資本の醸成」から見たリアルオフィスの価値
5. FSSでの「自律的な働き方」と評価への苦悩

企業の文化変容に関心のある方は、次アドレスまで気軽にお問い合わせください。
co-culture(at)futuresessions.com
※ (at) は @ に置き換えて下さい。

【Co-Culture Cast】
多様な人・組織を接続して未来づくりを実践する株式会社フューチャーセッションズの筧 大日朗と情報社会の文化を研究する国際大学GLOCOMの菊地 映輝が、「組織文化」をキーワードに毎回様々なテーマを取り上げて考えていきます。一人から文化は生まれるかもしれないが、一人では文化にはならない。Communication, Collaboration, Connectなど、いろんな「Co」から文化は生まれるのでは?そんな想いと共にCo-Culture Castをお届けします。
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フューチャーセッションズは、新たな関係性と協調アクションを生み出す対話の場を提供し、企業・行政・NPOなどの組織を横断した共創とイノベーションを創出する会社です。 様々な共創を実践している私たちが向き合っている問いを共有し、思考をつなげることを目指しnoteをはじめました。