今日靴の実験をしたが、線維筋痛症は、寝具、パジャマ、椅子、靴…等々
全て自分に痛みの出ないものを探さないといけない。

健康な人よりも痛みを感じる感覚が何倍にも敏感になっているから。

それを気のせい神経質と言われると「なら一度味わってみて下さい」となる
不理解を伴う難治病です。
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※全身痛再発5年半で外部の学校には指導に行けませんので、サポートは本当に有り難いです。また何らかの形で英語指導の機会を与えて頂ければ幸いです。よろしくお願いします。 HP⇒https://feedback01.webnode.jp/ 福岡県 北九州市 小倉南区

痛みと闘いながら書いた甲斐があります!
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企業で過労死寸前に退職後、療養中に独学で翻訳家を目指すも1年後に英語講師。米国大学院留学を含め1995年から大学受験進学塾経営、2008年から英語(国語)個別指導塾。線維筋痛症再発6年目 福岡県 北九州市  https://feedback01.webnode.jp/
コメント (2)
わたしも服が重たく感じるのでお気持ち解ります。脚が重すぎて靴の重さは気になってなかったですw
ひとつひとつ症状を説明するのが面倒な不便な病気ですよね。
はい、パジャマでもこれが一番痛くないとなると、脳が覚えてしまうのかなと素人ながらに思ってしまいます。
ですから、夏も冬も同じパジャマを。

靴の実験は、ウオーキングシューズ(2年くらい履いた一番軽くて薄いものですが膝と腸骨に負荷が)、ジョギングシューズ、トレッキングシューズの比較です。

かかとのクッション性のいいジョギングシューズを数週間履いてましたら
全身の痛だるさで5日間寝込むことになり、整形外科医に相談しました。

今の私の再発5年目で体幹が弱っている状態では、かかとの堅いトレッキングシューズが
一番いいと勧められ昨日から怖々実験中です。

一事が万事、個々人でも症状も違いますから本当に厄介な病です。U
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