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未経験で機械学習エンジニアに転職。〜安定からベンチャーへ〜
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未経験で機械学習エンジニアに転職。〜安定からベンチャーへ〜

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みなさんこんにちは。fkubota(github, kaggle)です。現在社会人3年目です。1度転職を経験しこの度2回目の転職を行うことになりました。今回はその経験の中でも1回目の転職の経験談をここに綴ろうと思います。
具体的には、専門商社のエンジニアからAIベンチャーの機械学習エンジニアへの転職経験談です。

はじめにお伝えしておきますが、これから書く文章は生存バイアスにはじまりあらゆる偏った思考が散見されると思います。僕はだれも傷つけたくありません。どうか、この記事を読んで"絶望"したり、極端な"希望"を持たないでください。僕の経験にそこまでの価値はありません。あくまでも、たかだか社会人三年目のひよっこが経験した一つの転職経験談という認識で読んでください。

それともう一つ、転職というのは人生でもかなり大きな転回点ですので、自分の人生観を話さないわけにはいけません。そういったポエムのような部分も出てくると思います。僕はあまりそういった記事が好きではないです。そういった方がいれば不快な気分にさせてしまうことがあるかと思いますがご了承ください。

本題に入る前に、僕のスペックについてお話しておきましょう。

- 沖縄出身
- 琉球大学大学院物理学科卒業(本当はもっと長ったらしい名前ですがとりあえず物理を学びましたということで略称)

こんな感じです。とくに人に自慢できることはありません。

本題

前置きはこのぐらいにして、本題に入りましょう。今回お話することは、「安定した専門商社からベンチャーに転職した理由」です。

「こうやったら転職うまくいくよ!」とかそんな話はあまりでてきません。相当な覚悟でベンチャーに転職したことが伝えられればこの記事を書いた意味があります。

新卒入社してからしばらくのできごと

新卒入社した会社は、専門商社でした。商社と言うと「総合商社」のようなものを想像する人が多いと思いますがそうではなく、あくまでも理系職として技術者として働ける会社です。大企業は「部署ガチャ」という概念がキライすぎてうけませんでした。この専門商社は人数こそ100人に満たないものの業界では知らない人はいないほど有名で実力の有るおもしろい企業でした。
新卒の給与もかなりよかったです。ふつうの大企業の新卒よりも多かったです。もちろん給与目当てで入ったわけではないですよ。

そんな専門商社に入って3ヶ月ぐらい経った時ふと思ってしまいました。「あれ、ここで学んでる技術ってここでしか使えないんじゃ...」と。細かい話はしませんが、一言で言うと市場価値がない人材になってしまうんじゃないかと考え始めました。

たった3ヶ月です。これはまだ結論を出すのは早いだろうと思うのが当然です。すぐには行動に移さずに毎日毎日考えます。しかし、ただ会社の様子見をつづけて1年後「やっぱり市場価値あがりませんでした」となるのが怖かったので入社から3ヶ月経った時点で有料自習室を借りて無理やりプライベートで毎日勉強する時間を確保します。ビビリなので。

一つ補足しておきます。この会社で市場価値が全く上がらないかと言うとそれはノーです。商社マンとしてのスキルがあがるかもしれまんし、ある商品のカスタマーサポート力があがるかもしれません。しかしプログラマ?としてのスキルは身につきませんので、僕が食っていきたい領域での「市場価値」が上がりません。とはいえ、ある商品のカスタマーサポートをしていると、その商品についてのバグとかエラーとかには詳しくなりますが、gitとかpythonとか汎用的な技術が一切できるようにはならない事に恐怖を覚えたことは事実です。

結論から言うと、入社から6ヶ月経った10月に転職を決意します。そして、今の現職に決まって12月から働き始めました。新卒入社した企業を8ヶ月で辞めました。今思ってもとてもいい決断でした。ここに至るまで何を考えたのか詳細に書いてみようと思います。

市場価値のない人間の自覚

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入社から三ヶ月、転職という文字が頭をよぎる毎日に考えていたことがあります。「誰が僕を雇いたいと思うだろうか」についてです。プログラミングの世界で食べていきたいのでITをやってる企業にいきたいと思っています。でも、大学で独学でほんの少しPythonに触れていた程度です。とてもアピールできるものではありません。新卒入社した企業でやってることもアピールできません。つまり僕は市場価値ゼロ人間です。であれば安定している企業にそのままいておけばいいではないかとなるんですが、それが駄目なんです。僕にとっては働く上で一番大切な「知的好奇心が満たされるか」の条件も満たされていませんでした。つまり

- 「知的好奇心が満たされない」、「市場価値も上がらない」ので転職したい
- でも市場価値ゼロ

という絶望的な状況に陥りました。これには本当参りました。毎日辛かったのを覚えています。人生詰んだと本気で思いました。
逃げたくても逃げる手段がないんですもの。

抗う

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しかし諦めたくない僕は考えます。わがままは言わず、なんでもいいからどこかしらのIT企業に就職してそこからコツコツとキャリアを進めていこうと。もちろんベンチャー企業も候補に入ります。ベンチャー企業は安定していないけどチャレンジングというイメージがあると思います。僕もそのイメージを持っていました。以下にメリットデメリットをまとめました。

【1社目】
メリット: 給与が良い。安定してる。
デメリット: 知的好奇心が満たされない。市場価値があがらない。

【ベンチャー転職後】
メリット: 知的好奇心満たされる(かも)。市場価値あがる(かも)
デメリット: 安定してない。給与下がる。

給与が下がることに関してですが、未経験人材なのでかなり下がることが予想されました。僕は給与については、市場価値上がれば一旦下がっても数年でペイできることや、20代の給与なんて40, 50代の給与がよければ誤差に過ぎないという考えだったのであまり重要視していませんでした。20代は何よりも質の高い経験をたくさん詰んで今後のキャリアにプラスになるような時間に使いたかったのです。しかしです。エージェントに言われたのは、「150万から200万年収が下がることは覚悟しておいたほうがいいです。正直、転職しないほうがいいと思います。」という言葉でした。さすがの額の大きさに愕然としました。ベンチャーに入社して150万給与があがるのは何年かかるのだろうと想像してゾッとしたりもしました。
ということで、僕はあらゆるトレードオフに遭遇します。何を選択するか決めるのに自分の価値観と向き合わなくてはなりませんでした。

人生において何を優先するか

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ポエムタイムです。僕は考えました。何を一番優先すべきだろうかと。最初に浮かんだのは家族でした。まだ結婚はしていませんが彼女もいますし、将来は笑顔のたえない家庭を築きたいと考えています。こうなると、安定が一番だと思いました。リスクを背負って家族を危険に晒すなんて考えられません。

でもここでも僕の強いこだわりに邪魔されます。
僕の「家庭を大事にする」の定義があります。並べると、

- 家族の会話を大事にする
- 家庭にストレスを持ち込まない

です。
「家族の会話を大事にする」
ですが、子育て上、子供と真面目に話をするのは発育上とても大事だと考えています。
そのためには絶対に残業はしたくありません。
「あのねお父さん、今日学校でね、、、」と話したい子供がいるのにも関わらず残業によってその言葉が失われるのは耐えられません。家庭を大事にしているという気持ちだけでなくしっかり日常で実行していきたいのです。

「家庭にストレスを持ち込まない」
僕は、(本当に大真面目に)周りの人を大事にしたいと考えています。関わる人全員です。僕の性格上、ストレスがある状態ではそれができません。
仕事が忙しい時、人生で何かうまくいっていない時、僕はいつもほど人にやさしくなれません。いつなんどき友人からしんどい人生相談をされるかもしれませんし、
奥さんから仕事の愚痴を言われるかわかりません。子供との関係もそうです。ストレスが有る状態とない状態では態度が変わります。
つまり僕はできるだけ余裕のある状態で日々を過ごしたいのです。いっぱいいっぱいの時間を最小限にしたいのです。

となるとです。新卒入社した安定した企業で、「知的好奇心」が満たされていないとストレスが溜まってしまう僕は上の条件を満たせません。また月30時間かそれ以上残業をしていたことからも上の条件を満たせません。
これで転職をする動機・条件が整いました。

ポエムタイム終了です。お疲れ様でした。

キャリアを考える

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総じて、「家族」を考えた時、僕は仕事に以下を求めます。
 - 残業ほぼゼロ
- 知的好奇心が満たされる仕事

市場価値のない人間が何をわがままいっているんだというのは正しくて僕もそう思います。
すぐにはできなくても、将来はこれらが叶う状態で仕事がしたいと考えています。

しかし、この条件はかなり「わがまま」だと僕自信考えています。
僕は、わがままが言える人材にならなくてはいけません。
わがままが言える人材ってなんでしょう。
今の所、「市場価値の高い人材」がそれに近い気がするのでしばらくは市場価値の高い人間を目指すことにしました。
転職先は、かならず市場価値が上がる業務であることが条件に追加されます。
そして、優先度として以下のようになりました。

1. 市場価値の上がる業務
2. 知的好奇心が満たされる仕事
3. 残業ほぼゼロ

こんな感じです。2,3は今すぐに満たされなくても、1の業務ができる環境に身を置く&プライベートでも結果を出すということを行いスキルアップをすれば2,3はいずれついてくるものだろうと思いこの優先順位になりました。
この中に給与は含まれていません。市場価値があがればいずれ給与はついてくるのでそこは捨てました。


転職をいつ行なうか?

転職先に求める条件が揃いました。次は転職時期です。いつが適切なのだろう?と考えました。
よく聞く言葉に、「とりあえず2年働く」というものがあります。特に根拠もなさそうだったので一旦無視して合理的なタイミングを探しました。まず、入社して半年程度の僕と、2年経った時の僕は市場から見てどう見えるだろうか?と考えました。結論から言うと、2年努めたとしても、相手から見たスキル的には全く変化はなく、むしろ2年その業界にいた人として捉えられるのでマイナス面が大きいと判断しました。半年程度で転職すればほぼ新卒として見られるため、未経験としては有利だろうと判断しました。また、個人的には以下のグラフがずっと頭にありました。

1. 転職前と転職後の給与

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未経験転職の為、例え年齢を重ねても給与は変わりません。
そのため、新卒入社した会社に居続ければ居続けるほど、転職前と転職後の給与差が広がります。給与差はそのまま転職意欲を削ぐ要因になります。このグラフからは、今すぐに転職すべきということが結論づけられました。

2. 転職前と転職後のスキル

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続いてスキルに関して。こちらも、居続けても市場から見たスキルはアップしません。
このグラフからも今すぐ転職すべきだと判断しました。

2のグラフについては注意が必要です。市場から見たスキルについては、磨くことが可能です。プライベートの時間を使えば可能です。しかし僕はこの方法を取りませんでした。
当時Twitterもやっていない情弱だった僕は、その独学の方向性が間違っていても判断できない可能性があったという理由と、第二新卒というカードがあるうちはまだ未経験転職が自然に受け入れられるだろうと考えたためです。第二新卒というカードを使う大きな理由がもう一つあります。それは、大学時代の経験をアピールできると考えたためです。新卒で入社した会社の経験はあまりアピールできませんが、思いっきり勉強し納得の行く大学生活を送った大学時代はそれなにり自信がありました。どうせならそこを見てほしいと考えた僕は、大学時代をよりアピールするために入社6ヶ月の時点での転職を選びました。

簡単にまとめます。

- 新卒入社した企業に居続けるほど転職後との給与差は開き、転職をする心理的ハードルが高くなる
- 半年で辞めても2年で辞めても、市場から見た価値は同じ
- 大学時代をアピールしたい

これらの理由から、今すぐ転職することになりました。

独学で市場価値を高くすることについて

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上記の僕の選んだ方向性は、「第二新卒カード」が有ることが大きな要因となっています。
もし、それがなければどうしたのかはわかりません。少なく共、意識したほうがいいと思われることを書いておきますが、あくまでも「良いと思われる」という点に注意してください。僕は、その経験をしていないためリアルを知りませんし、キャリアを語る経験も知識もありませんから。

異業種に未経験転職する場合、それに備えて勉強をすると思います。本を買って読んでみたりとすると思います。しかし、個人的にはその「勉強」というものにそこまで大きな効果は期待できないと考えています。
理由は、「証拠」がないからです。「勉強した」というのはいくらでも嘘が付けます。
採用担当の人が見るのは、

1. 実務経験
2. 実績

の2つです。未経験なので、1はありません。2を作りたいのであれば「勉強」だけでは駄目です。かならずアウトプットをしなくてはいけないと思います。
このアウトプットにもいろいろありますが、誰がどう見てもわかる結果でなければ意味がありません。機械学習をしたいのであれば、アピールとしてKaggleで結果を残すのが一つです。あとは統計検定とかでしょうか。
githubに作ったコードをあげるというのはやっておいて損はありませんが、ただ上げるだけではやはり弱いと思っています。採用担当者がじっくり中身を見ることは少ないので、スターやフォークがされていることも大事な点だと思います。
後はアプリを作成してリリースしたり、記事を書いたりもアウトプットです。
とにかく「証拠」にしなければいけないことは、意識したほうがいいかなと思っています。

転職活動

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ここを詳しく知りたい人がいるかもしれませんが、特に特別なことはしていません。 
やったこととしては、最初の1週間で5人のエージェントと会って話をしました。
会話をしていると、技術のことをわかっている人、僕のキャリアを本当に理解しようとしてくれる人が2人いたのでその2人を信用して出された求人に応募しました。応募した数は20程度でしょうか。
経験がないのでごめんなさいをいくつももらいましたが、半分ぐらいは選考に進めました。
最終まで進んだ会社が5社ほどありました。第一志望のAIベンチャー(現職)から内定をもらいましたのでそこで機械学習エンジニアとして働き始めました。
もちろん給与は爆下がりしました。100万以上下がりましたが、これも想定どおりでしたのですんなり飲み込めました。今思うと、この当時、今から2年前は、PythonもLinuxもssh接続もgitも何もかもがわからない状態だったので、よく雇ってもらえたなと思います。恥ずかしい話ですがWindowsでポチポチしかしてこなかったのでpathという概念もよくわかっていませんでした。入社して初めの週でlsコマンドとcdコマンドに感動したのを覚えています。本当に現職には感謝してもしきれません。その後、恩を返すようにしっかりと大活躍します。

そして現職は嬉しいことに以下の3つを満たしていました。

1. 市場価値の上がる業務
2. 知的好奇心が満たされる仕事
3. 残業ほぼゼロ

正直転職大成功だと思っています。


なぜ成功したのか

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これも重要な話です。まず、僕のどこが認められたのか。

- 物理学科なので数学的素養が有ること
- キャリアについて真剣に考えていること(積極性?)
- 朝4時半に起きる生活を5年以上行っており勉強の習慣があること

が大きな点でした。とくに3つめは未経験のポテンシャルとして必要なキャッチアップ力として高く評価してもらえました。
とはいえ、早起きなんてのはいくらでも嘘をつける部分なのであまり自分のスキルであるとアピールしずらいと思っています。

そしてもう一つ成功した理由が、「運」だと思います。
未経験を採用するかどうかは運による要素がかなり大きいと思います。
その会社に新人を育てる余裕があるのか、事業拡大期なのか、業界が活気づいていて売り手市場なのかなど個人ではコントロールできない部分です。
今のデータサイエンス、機械学習界隈はどうでしょうか。個人的には当時の僕の転職タイミングに比べて難しいだろうなと考えています。このあたりの話は少しセンシティブなので言及は控えますが、時期によって難易度も変化することは頭に入れておいたほうがいいです。


ベンチャーで働くということ

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結果的にベンチャーで楽しく働けている僕ですが、やはりベンチャーで働いてみたい人はそれなりの覚悟を持ってほしいと思っています。ベンチャーは安定ではありません。いつその会社の経営が傾くかわかりません。それは常に意識して働くべきだと考えています。明日潰れてもどこかの企業が僕をやとってくれるだろうか?は常に自問しています。
ベンチャーで働くということはリスクがあります。リスクがあっても働けるのは、その業務が自分の市場価値を上げるからです。ベンチャーで働く以上、自分の市場価値は常に意識して働くべきだと個人的には思っています。明日の身を守るのは自分自信です。
さらに、ベンチャーの給与はやはり大企業に比べるとかなり安いです。上がり幅も小さいです。Twitterなどで目立ってる人はそれなりに実力のある人か、メガベンチャーに勤めてるかで給与が高かったりしますが、それは例外です。
もう一つ。ベンチャーであれば「市場価値があがる」というのも絶対ではありません。ここも要注意です。入社したら話と違う業務内容だったなんて話も聞きます。

こうなった時、話と違うので辞めますと強く言えるかどうかは、自分の市場価値に寄ります。

もしベンチャーで働きたいのであればかなり慎重になったほうがいいかと思います。僕は毎日やりがいに溢れ充実した毎日をすごしていますが、これも必然かというとそうではないと思います。運もあったのだろうと思います。

ここまで書いた内容はあくまでも社会人3年目の考えたものなので、信用しすぎないでください。
もっともっと詳しい人が絶対いますので、あくまでも一例ということで。


でもやっぱりベンチャーはクソ楽しい

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入社してLinuxというものに触れることから始まりいろいろありました。
とても充実していました。Linux を触り、pythonを触り、numpyやskleanを学びました。
教育環境が整っていないのでほとんど独学ですが、学んだことを業務に活かせるのはすごく楽しかったです。入社して半年後に初めてKaggleに参加して銅メダルを取ることもできました。
そして、自信がついてからは、社内でいろいろ提案をして、教育環境を整えたり、勉強会を開催したり、社内コンペを開催ししたりといろいろ暴れまわりました。提案して筋が通ってればOKがでるのでいろいろ自分から声をあげて動くというのはものすごくやりがいがありました。
勉強面だけではなく、強い組織をつくるためにはどうすべきかなども上長と議論を重ねチームビルディングも積極的に関わっていきました。(こんな記事も書きました。)

以下の3つの条件を満たす企業は、ベンチャーだけでなく大企業もあると思います。

1. 市場価値の上がる業務
2. 知的好奇心が満たされる仕事
3. 残業ほぼゼロ

それでも、何も決まっていない組織に新しい文化を作っていく楽しさを知った今、僕は今後もベンチャーで働くのだと思います。2年働いた結果、市場価値も上がり、プライベートでも楽しく勉強しアウトプットを重ねました。結果、かなりの数の企業からスカウトが届きました。現職に大きな不満があったわけではないのですが、いろいろ考え転職をします。2回目の転職は1回目と異なり給与がアップする転職になりました。そして、専門商社時代の給与を軽く上回る給与で働けることになりました。とはいえ、まだ27歳の僕は、質の高い時間を過ごすべく、給与中心ではなく市場価値重視の転職を行っていました。次はここで長く活躍したいと思います :)


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沖縄出身の朝4時半に起きる機械学習エンジニア。 読書と物理学とビールとウイスキーと友達が好き。