見出し画像

わたしの朝の習慣

※こちらのnoteは単品購入も可能ですが「月刊 京都暮らしの編集室」をご登録いただくほうが断然!お得です!!

==

ゼロか100か。白か黒か。
みたいな性格だったので、
こつこつ少しずつな何かを積み上げるということが、
この年になるまで全然できなかった。

だけど、「小さな習慣」を読んで、
書いてあるようにやってみたら、
いくつかができるようになった。

こつこつは最強だと思う。

いい習慣を身に付けたら、人生が変わると思えるほど。
私の朝は


この続きをみるには

この続き: 295文字
記事を購入する

わたしの朝の習慣

ライター・編集者・文筆家、ときどき大学講師 江角悠子

100円

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?
気軽にクリエイターの支援と、記事のオススメができます!
note.user.nickname || note.user.urlname

\ 読んでいただき、ありがとうございます / みなさんのサポートが、とても励みになっています!! 私が幸せになるために使わせてもらいます。

今日も良いことがありますように♪
京都在住のフリーライター ・ときどき大学講師/ブックライティングを担当した本「亡くなった人と話しませんか」8万部。11歳男児、6歳女児の母。夢は船で世界一周。▶お仕事のご相談は writer.ezumi@gmail.com

こちらでもピックアップされています

京都くらしの編集室
京都くらしの編集室
  • ¥500 / 月
  • 初月無料

京都に住むフリーライター江角悠子が、日々考えたことや人生の気付き、仕事についてのメモ。ブログには書けない本音をつづっています。最近は自己肯定感、虐待、毒親、アルコール依存症、HSP、エンパスについて考察した記事を書くことが多いです。購読初月は無料です!

コメントを投稿するには、 ログイン または 会員登録 をする必要があります。