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【9/4(金)21時】 人間の輪郭を文学とテクノロジーから読み解く (平野 啓一郎 × 松尾 豊) #noteフェス

ベストセラー小説『マチネの終わりに』の著者で、現在はAIや拡張現実が発展する世界における「人間の生」をテーマにした『本心』を新聞連載中の平野啓一郎さん。AI研究の第一人者であり、最近では映画『AI崩壊』の監修を務めた、日本ディープラーニング協会 理事長の松尾豊さん

文学とテクノロジー。まったく違うようでいて、実はどちらも「人間」を追求しています。それぞれどのようなアプローチで人間の本質に迫っているのか? 「人間らしさ」とはなにか? 創作活動と研究を通じて見つけた、おふたりなりの考えをうかがいます。

※本イベントは、note CREATOR FESTIVALの企画セッションのひとつです。くわしくは下記のリンクからご覧ください。

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スピーカー

平野啓一郎

平野 啓一郎(ひらの・けいいちろう)
小説家

1975年愛知県生。北九州市出身。『日蝕』で芥川賞受賞。著書は、小説『決壊』、『マチネの終わりに』、『ある男』、新書『私とは何か 「個人」から「分人」へ』、『「カッコいい」とは何か』、エッセイ集『考える葦』など。小説『本心』を新聞連載中。
note:https://note.com/hiranok
Twitter:@hiranok

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松尾 豊(まつお・ゆたか)
日本ディープラーニング協会 理事長/東京大学 大学院工学系研究科 教授
1997年、東京大学工学部電子情報工学科卒業。2002年、同大学院博士課程修了。博士(工学)。同年より産業技術総合研究所研究員。2005年よりスタンフォード大学客員研究員。2019年より現職。2017年日本ディープラーニング協会代表理事に就任。
Twitter:@ymatsuo

モデレーター

加藤 貞顕(かとう・さだあき)/note株式会社 CEO

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セッション概要

【開催日時】
2020年9月4日(金) 21:00〜22:00
※場合により少し前後する場合があります。

【参加方法】
1)note CREATOR FESTIVALページ右上の「参加申し込み」ボタンより「一般参加申し込み」を選択
2)申し込み専用ページが開くので「事前申込チケット(オンライン視聴)」で枚数「1」にして「申し込む」ボタンを選択
3)視聴希望セッションすべてのチェックを入れる(日ごとにタブが分かれています)
4)「次に進む」を押し、必要事項を記入のうえ「オーダーを確定」を押す
以上で申込み完了です。
視聴方法はご登録頂いたメールアドレスにご連絡させて頂きます。

【参加費用】
無料

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