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【9/5(土)20時】なんで僕たちに聞くんだろう。(幡野 広志 × 浅生 鴨) #noteフェス

余命宣告を受けている写真家・幡野広志さんが読者からの相談に答えていく大人気cakes連載「なんで僕に聞くんだろう。」が拡大版でイベントに。

ゲストに作家・広告プランナーの浅生鴨さんをお招きし、みなさんから事前にいただいたお悩みにふたりで答える、視聴者参加型のセッションを開催します。

作家・広告プランナーとしてアイデアや企画を発想し、noteでも習作を発表しつづける浅生鴨さん。連載に寄せられた相談に真正面から向き合い、核心をついた回答をまっすぐにとどける幡野広志さん。発散と収束。柔と剛。対照的な面を持つおふたりが、みなさんのお悩みにさまざまな角度からこたえます。

※本イベントは、note CREATOR FESTIVALの企画セッションのひとつです。くわしくは下記のリンクからご覧ください。

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みなさんの「お悩み」を募集します

本イベントは視聴者参加型のセッションです。みなさんからイベントで答えてほしいお悩みや質問を募集します。こちらのフォームから、ぜひご記入ください。

相談内容は自由です。ふだんの連載で扱っていないような、くだけた質問でもOK。創作の祭典「note CREATOR FESTIVAL」への拡大版イベントということで、文筆業で活躍するおふたりへの、文章や創作、「ことば」に関わる相談などもとくにお待ちしています。

<相談・質問例>
・言ってしまってから、人生でずっと後悔している台詞があります
・ある「若者ことば」がどうしても気になってしまいます
・作家として生きていきたいです。どうしたらいいですか
・おふたりがすきな詩をおしえてください

どうぞお気軽にお寄せください。

スピーカー

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幡野 広志(はたの・ひろし)
写真家

1983年東京生まれ。2004年日本写真芸術専門学校中退。2010年広告写真家高崎勉氏に師事。「海上遺跡」Nikon Juna21受賞。2011年独立、結婚。2012年エプソンフォトグランプリ入賞。狩猟免許取得。2016年息子誕生。2017年多発性骨髄腫を発病。近著『なんで僕に聞くんだろう。』(幻冬舎)
note:https://note.com/hatanohiroshi
Twitter:@hatanohiroshi

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浅生 鴨(あそう・かも)
作家/広告プランナー

1971年、兵庫県生まれ。レコード、デザイン、広告、イベントほかさまざまな業種を経て、NHK入局。2014年にNHKを退職し、その後は執筆活動を中心に、広告やテレビ番組の企画・制作・演出などを手掛けている。著書に『中の人などいない@NHK広報のツイートはなぜユルい?』(新潮社)、『伴走者』(講談社)、『どこでもない場所』(左右社)、『面白い! を生み出す妄想術 だから僕は、ググらない。』(大和出版)など。みずから編集まで手掛ける同人誌制作にも力を入れており、近著に『雨は五分後にやんで』(ネコノス刊)がある。
note:https://note.com/asokamo
Twitter:@aso_kamo

モデレーター

大熊 信(だいくま・しん)/cakes 編集長

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セッション概要

【開催日時】
2020年9月5日(土) 20:00〜21:00
※場合により少し前後する場合があります。

【参加方法】
1)note CREATOR FESTIVALページ右上の「参加申し込み」ボタンより「一般参加申し込み」を選択
2)申し込み専用ページが開くので「事前申込チケット(オンライン視聴)」で枚数「1」にして「申し込む」ボタンを選択
3)視聴希望セッションすべてのチェックを入れる(日ごとにタブが分かれています)
4)「次に進む」を押し、必要事項を記入のうえ「オーダーを確定」を押す
以上で申込み完了です。
視聴方法はご登録頂いたメールアドレスにご連絡させて頂きます。

【お悩み相談】
こちらのフォームから、みなさんのお悩みを募集します。ぜひお気軽にお寄せください。

【参加費用】
無料

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