ぐるり東日本一周 鉄道の旅③

画像1 観光バスに乗り、十和田湖方面へ向かいました。まず最初に奥入瀬渓流へ。
画像2 バスを降りて少し歩きました。雪が残っていて、冬靴でない人は滑って歩きにくそう。 ちなみに私は、冬用のウォーキングシューズを履いていったので、バッチリでした😃✌️。雪道をザクザク歩きました。
画像3 銚子の滝。
画像4 渓流沿いを歩きます。 雪はあるけど、割りと温めの気温でした。
画像5 縄文の雰囲気。
画像6 バスに乗って、次は十和田湖へ向かいます。
画像7 バスから見えた十和田湖の風景。あまりの美しさと大きさにビックリしました。
画像8 十和田湖に到着。バスを降りて湖畔沿いを歩きました。 なんと美しい湖なのでしょう。うっとりしました。
画像9 お土産屋のおばさんの話によると、昨日まで雪で湖畔はグチャグチャで、湖も荒れていたそうです。ところが今日は快晴。磨かれた鏡のような美しい湖面でした。私たちの心がけが良かったからかな😄。
画像10 高村光太郎作の『乙女の像』。 大自然のなかに佇む乙女像は、土偶の女神のような縄文時代の野性味と自然美を感じさせる素敵な像でした。
画像11 生まれて初めて食べたしょっつる鍋。美味しい😋。
画像12 乙女の像を見たあと、十和田神社をお参りしました。紅葉樹林のなかにひっそりと神社がありました。
画像13 ガイドさんの話によると、ここは古い土着の信仰(十和田湖信仰)の場所だったようです。信州諏訪湖のミシャグジ信仰みたいなものかな?と思いました。どちらも縄文時代の古神道の流れなのでしょう。
画像14 十和田湖の後は、またバスに乗り、高速道路を通って新青森駅に向かいました。 ねぶたのレプリカを見て興奮。
画像15 これはJR東日本のねぶたのレプリカだそうです。
画像16 ここ新青森駅から、今度は北海道新幹線に乗ります。
画像17 これが『北海道新幹線はやぶさ』の車内です。新しくてカッコいい✨
画像18 あっという間に新函館北斗駅に到着。新青森駅からここまで約一時間くらいでした。トンネル内を走るのは約20分間。あっという間に青函トンネルをくぐり抜けました。
画像19 函館の街。
画像20 五稜郭タワーから望む函館の海と街。東北も広大でしたが、北海道はまた更に雄大でした。
画像21 こちらが五稜郭。ここは桜の名称なんだそうです。今はまだ蕾ですが、満開になったらさぞ美しいことでしょう。

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自然豊かな山の街で暮らすアラフィフ女子です。子育てを卒業して人生を謳歌中。日々のつぶやき、不思議なこと、日常のひとこま、心に思うことを書き綴っています。国文学科卒の元国語科教師。2018年3月6日からnote開始。 https://www.emiko258.com/