株式会社ダイナトレック

ダイナトレックは、経営から現場までのダッシュボードを素早く内製化できるデータ活用ツール…

株式会社ダイナトレック

ダイナトレックは、経営から現場までのダッシュボードを素早く内製化できるデータ活用ツール「DYNATREK®︎」を提供し、コンサルティングを通じて業務革新の支援に注力しています。現在約30行の地方銀行・第二地方銀行を含め、金融機関・通信事業者・官公庁・製造業に導入されています。

最近の記事

山陰合同銀行、ダイナトレックの仮想データ統合ツール「DYNATREK®︎」を導入

同行の DX 戦略を推進するデータ検索基盤として利用を開始  株式会社ダイナトレック(本社:東京都港区、代表取締役:佐伯 譲二、以下「ダイナトレック」)は同社が開発・販売する仮想データ統合ツール「DYNATREK®(以下「DYNATREK」)」を株式会社山陰合同銀行(本社:島根県松江市、取締役頭取:山崎 徹、以下「山陰合同銀行」)へ導入し、2023年10月2日より同行のデータ活用システム(以下「本システム」)として運用を開始したことをお知らせします。  現在、山陰合同銀行

    • ダイナトレック、JETROのアクセラレーションプログラム「GSAP」の参加企業100社に選抜

      世界での飛躍的な成長を目指すスタートアップ企業として Enterprise Business (B2B)コースに参加  株式会社ダイナトレック(本社:東京都港区、代表取締役:佐伯 譲二、以下「ダイナトレック」)は、独立行政法人日本貿易振興機構(以下、JETRO)が国内スタートアップ企業の海外展開支援を行う「グローバル・スタートアップ・アクセラレーションプログラム(GSAP: Global Startup Acceleration Program)Enterprise Bus

      • 【メディア掲載】ニッキン(2023年7月28日)にインタビュー記事が掲載されました

        掲載概要「ニッキン」本紙にて、弊社取締役 佐伯卓也・佐伯慎也のインタビューを掲載いただきました。 本記事では、データがいかに顧客との接点を生み、行動につながるかについて、両取締役よりお伝えしています。よろしければぜひご覧ください。

        • 【メディア掲載】金融経済新聞(2023年7月10日)にインタビュー記事が掲載されました

          掲載概要「金融経済新聞」のコーナー「KEYパーソンに聞く」にて、弊社取締役 佐伯卓也・佐伯慎也のインタビューを掲載いただきました。 本記事では、当社が取り組んでいる金融機関との協働や地方DXについて、両取締役よりお伝えしています。よろしければぜひご覧ください。

        山陰合同銀行、ダイナトレックの仮想データ統合ツール「DYNATREK®︎」を導入

          ダイナトレック、AI活用推進部門を設置

          大規模言語モデル(LLM)を用いたデータ活用支援サービスを提供、 企業のDX推進をサポート  株式会社ダイナトレック(本社:東京都港区、代表取締役:佐伯 譲二、以下「ダイナトレック」)は本日、同社内にて新たにAI活用推進部門を設置し、人工知能(AI)技術を活用したデータ活用支援サービスの提供を開始することを発表しました。  昨今、OpenAI社のChatGPTをはじめとした大規模言語モデル(LLM)の急激な普及や進化が進んでいます。それに伴い、さまざまな用途でAIを活用す

          ダイナトレック、AI活用推進部門を設置

          【メディア掲載】金融経済新聞(2023年6月26日)に寄稿連載が掲載されました

          掲載概要「金融経済新聞」のコーナー「プリズム」にて、5月1日より弊社取締役 佐伯慎也による寄稿連載「金融機関経営のDX新潮流」を掲載いただいております。本連載は全6回の掲載を予定しております。 最終回となる本記事では、データ活用技術が発展する中「人間だからこそできることは何か」という点についてご説明しております。 よろしければぜひご覧ください。

          【メディア掲載】金融経済新聞(2023年6月26日)に寄稿連載が掲載されました

          【メディア掲載】金融経済新聞(2023年6月19日)に寄稿連載が掲載されました

          掲載概要「金融経済新聞」のコーナー「プリズム」にて、5月1日より弊社取締役 佐伯慎也による寄稿連載「金融機関経営のDX新潮流」を掲載いただいております。本連載は全6回の掲載を予定しております。 第5回となる本記事では、データ活用を通じて行員と顧客の信頼関係を築くために重要な「人を中心に考える」ことについてご説明しております。 よろしければぜひご覧ください。

          【メディア掲載】金融経済新聞(2023年6月19日)に寄稿連載が掲載されました

          【メディア掲載】金融経済新聞(2023年6月12日)に寄稿連載が掲載されました

          掲載概要「金融経済新聞」のコーナー「プリズム」にて、5月1日より弊社取締役 佐伯慎也による寄稿連載「金融機関経営のDX新潮流」を掲載いただいております。本連載は全6回の掲載を予定しております。 第4回となる本記事では、データ活用を通じて行員と顧客の信頼関係を築くために重要な「人を中心に考える」ことについてご説明しております。 よろしければぜひご覧ください。

          【メディア掲載】金融経済新聞(2023年6月12日)に寄稿連載が掲載されました

          【メディア掲載】金融経済新聞(2023年5月22日)に寄稿連載が掲載されました

          掲載概要「金融経済新聞」のコーナー「プリズム」にて、5月1日より弊社取締役 佐伯慎也による寄稿連載「金融機関経営のDX新潮流」を掲載いただいております。本連載は全6回の掲載を予定しております。 第3回となる本記事では、当社が実施しているDX人材育成プロジェクトについて、具体的な事例を含めてご紹介しております。 よろしければぜひご覧ください。

          【メディア掲載】金融経済新聞(2023年5月22日)に寄稿連載が掲載されました

          【メディア掲載】金融経済新聞(2023年5月15日)に寄稿連載が掲載されました

          掲載概要「金融経済新聞」のコーナー「プリズム」にて、5月1日より弊社取締役 佐伯慎也による寄稿連載「金融機関経営のDX新潮流」がスタートいたしました。本連載は全6回の掲載を予定しております。 第2回となる本記事では、地域金融機関が持つ「人のストーリー」というデータを、AIをはじめとした最新技術と掛け合わせる必要性について綴っております。 よろしければぜひご覧ください。

          【メディア掲載】金融経済新聞(2023年5月15日)に寄稿連載が掲載されました

          【メディア掲載】金融経済新聞(2023年5月1日)に寄稿連載が掲載されました

          掲載概要1975年に創刊された一番歴史の古い金融専門紙「金融経済新聞」のコーナー「プリズム」にて、5月1日より弊社取締役 佐伯慎也による寄稿連載「金融機関経営のDX新潮流」がスタートいたしました。本連載は全6回の掲載を予定しております。 第1回となる本記事では、地方銀行約30行のデータ活用を支援してきた弊社の視点から、地域金融ならではのDXのあり方について綴っております。 よろしければぜひご覧ください。

          【メディア掲載】金融経済新聞(2023年5月1日)に寄稿連載が掲載されました

          <登壇イベントレポート>3/28〜31開催「FIN/SUM 2023」に登壇いたしました

          2023年3月28日〜31日に開催された、日本経済新聞社・金融庁主催の金融総合イベント「FIN/SUM(フィンサム) 2023」に、弊社取締役の佐伯卓也と佐伯慎也が登壇しました。   今回は、3月30日(木)実施のパネルディスカッションとワークショップ、デモステージの計3つのプログラムに参加し「金融機関におけるデータ活用」をテーマにお話いたしました。 1.主催者セッション「地方から進める金融DXデータの“地産地消”が創生の鍵に」 本セッションでは、金融業界やアカデミアのス

          <登壇イベントレポート>3/28〜31開催「FIN/SUM 2023」に登壇いたしました

          ダイナトレック、日本経済新聞および金融庁主催の「FIN/SUM 2023」に登壇

           株式会社ダイナトレック(本社:東京都港区、代表取締役:佐伯 譲二、以下「ダイナトレック」)は、2023年3月28日(火)〜3月31日(金)に開催される日本経済新聞社・金融庁主催の金融総合イベント「FIN/SUM 2023」にて、弊社取締役の佐伯卓也・佐伯慎也が登壇することをお知らせいたします。  両名は、3月30日(木)に実施の、金融機関におけるデータ活用をテーマとしたシンポジウムのパネルディスカッションとワークショップ、デモステージにそれぞれスピーカーとして参加いたします

          ダイナトレック、日本経済新聞および金融庁主催の「FIN/SUM 2023」に登壇

          ダイナトレック、千葉銀行のDX人材育成を支援

          千葉銀行からDX専門人材候補生を「DXトレーニー」として受け入れ 地方金融機関におけるDX推進に貢献  株式会社ダイナトレック(本社:東京都港区、代表取締役:佐伯 譲二、以下「ダイナトレック」)は、株式会社千葉銀行(本店:千葉県千葉市、頭取:米本努、以下「千葉銀行」)と本年2月1日に人材育成を目的とした出向協定を締結したことを発表しました。またこの協定に基づき、同日より千葉銀行の人材育成計画におけるDXトレーニー(*1)要員の受け入れを実施いたします。   (*1)DXトレ

          ダイナトレック、千葉銀行のDX人材育成を支援

          【2023年 年頭所感】 「データの地産地消」を日本各地で実現していく取り組みを進める

          2023年の新春を迎えるに当たり、所感の一端を申し述べ、新年のご挨拶に代えさせていただきます。   昨年を振り返ると、2022年は、日本中のお客さまとface to faceの関係を持たせていただくなかで、それぞれの地域の固有のニーズや慣習に沿ったデータ活用の重要性を改めて感じる一年となりました。   まず、弊社の仮想データ統合サービス「DYNATREK®︎」を導入されている金融機関様を対象とした会議「第8回 DYNATREK地方銀行ユーザー会議」を3年ぶりに開催することがで

          【2023年 年頭所感】 「データの地産地消」を日本各地で実現していく取り組みを進める

          <登壇イベントレポート>12/1,2開催「Healthtech/SUM」(日本経済新聞社・他主催)に登壇いたしました

          12月1日〜2日に開催された、医療・ヘルスケア分野における最新テクノロジー(ヘルステック)とそれを活用した先進事例を紹介するグローバルカンファレンス「Healthtech/SUM」(主催:日本経済新聞社およびメドピア)に、弊社取締役の佐伯卓也と佐伯慎也が登壇いたしました。今回の登壇では、自治体自らがさまざまなデータを統合し、横断的に活用することの重要性についてお伝えしました。   当日は、セッション「より精密に、より個別化され、真にWell-Beingな世界へ」にて、パネリス

          <登壇イベントレポート>12/1,2開催「Healthtech/SUM」(日本経済新聞社・他主催)に登壇いたしました