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「遊び」の時間は確保しよう

  こんにちは。突然ですが、筆者はどうも高校の時に「お前、遊んでるのか?」と聞かれたことがあります。殆どの人はこういう聞かれ方をされたことがないのでしょうが、「はい」と答えていました。


 というのも、学校終わる→自習室に行く→BOOK OFFやゲームセンターに寄ってから家に帰る、という生活をしていたので自分としては「遊んでいる」つもりでした。部活や行事があればそれを優先していたので半ば遊んでいるつもりでした。


 さて、ここで気になるのが「遊び」の幅がかなり広いということです。行事や部活もそれなりの研鑽や仕事チックなことをしていたはずなのですが、「座学ではないから遊びだろ」と思っていたのですね。


 ここからはあてつけのようになってはしまいますが、「遊び」の範囲を広げること、例えば帰ってゲームする、20分の散歩、絵を描くといったことも遊びだと思えば少しは気が楽になるのではないでしょうか。あてつけでも1日の遊びの時間を0にしないということがいつか自分を助けるのかもしれません。

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佐々木先生説明(修正版)

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