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感想

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映像作品の感想をTwitterに壁打ちしたものを、改めて纏めて投稿しています。
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2020年10月の記事一覧

『帰ってきたウルトラマン』を観ました。(41話〜51話まで)

『帰ってきたウルトラマン』を観ました。(41話〜51話まで)

凡例のようなもの 以下の感想は視聴当時(2020年7月26日〜2020年8月16日)にふせったー(指定した箇所を伏せ字にしてツイート出来るツール。追加で長文も付けることが出来る)を使用してツイートしたものです。省略した句読点の追加や、語句の統一程度の推敲はしましたが、ほぼそのまま掲載しています。
 今回は第41話から第51話までの分を扱いました。
 全体的にネタバレや、感想を読む方が視聴しているこ

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『帰ってきたウルトラマン』を観ました。(31話〜40話まで)

『帰ってきたウルトラマン』を観ました。(31話〜40話まで)

凡例のようなもの 以下の感想は視聴当時(2020年7月26日〜2020年8月16日)にふせったー(指定した箇所を伏せ字にしてツイート出来るツール。追加で長文も付けることが出来る)を使用してツイートしたものです。省略した句読点の追加や、語句の統一程度の推敲はしましたが、ほぼそのまま掲載しています。
 今回は第31話から第40話までの分を扱いました。
 全体的にネタバレや、感想を読む方が視聴しているこ

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『帰ってきたウルトラマン』を観ました。(21話〜30話まで)

『帰ってきたウルトラマン』を観ました。(21話〜30話まで)

凡例のようなもの 以下の感想は視聴当時(2020年7月26日〜2020年8月16日)にふせったー(指定した箇所を伏せ字にしてツイート出来るツール。追加で長文も付けることが出来る)を使用してツイートしたものです。省略した句読点の追加や、語句の統一程度の推敲はしましたが、ほぼそのまま掲載しています。
 今回は第21話から第30話までの分を扱いました。
 全体的にネタバレや、感想を読む方が視聴しているこ

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『帰ってきたウルトラマン』を観ました。(11話〜20話まで)

『帰ってきたウルトラマン』を観ました。(11話〜20話まで)

凡例のようなもの 以下の感想は視聴当時(2020年7月26日〜2020年8月16日)にふせったー(指定した箇所を伏せ字にしてツイート出来るツール。追加で長文も付けることが出来る)を使用してツイートしたものです。省略した句読点の追加や、語句の統一程度の推敲はしましたが、ほぼそのまま掲載しています。
 今回は第11話から第20話までの分を扱いました。
 全体的にネタバレや、感想を読む方が視聴しているこ

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『帰ってきたウルトラマン』を観ました。(1話〜10話まで)

『帰ってきたウルトラマン』を観ました。(1話〜10話まで)

まえがき 『ウルトラ』シリーズを観始めて、早くも7ヶ月が経ちました。今まで『ウルトラマン』『ウルトラセブン』『ウルトラマンネクサス』『ウルトラマンネオス』『ウルトラマンティガ』などと、6作以上を駆け足で観てきました。けれども、これは2021年公開予定の映画『シン・ウルトラマン』鑑賞に備えてのことでした。
 『シン・ウルトラマン』は、『新世紀エヴァンゲリオン』や『シン・ゴジラ』を監督された、庵野秀明

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『高慢と偏見』と『高慢と偏見とゾンビ』を観ました。

『高慢と偏見』と『高慢と偏見とゾンビ』を観ました。

『高慢と偏見』を観ました。エリザベス・ベネットを主人公に、娘達を資産家と結婚させたい母親のベネット夫人と、ベネット家の近所に引っ越して来た資産家ビングリーと友人のダーシー氏らを中心にした、恋愛・結婚映画。
舞台は1800年前後とされるが、ナポレオン戦争の影響などは全然見受けられない。しかし、女性が男性のために尽くさなければならない社会であるのは変わりない。
ベネット家は娘達しかいないため、婿を取ら

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