Becoming an Invisible City Performance Project〈青山編〉の第一弾チラシが完成しました!
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Becoming an Invisible City Performance Project〈青山編〉の第一弾チラシが完成しました!

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グラフィック・デザイン:鈴木哲生

【チラシPDFを開く】

BICことBecoming an Invisible City Performance Projectは東京青山・スパイラルホールにてチラシの通り、計13時間(予定)のダンス作品を発表いたします。

第一弾チラシの仄暗い画面に漂うように配置された画像は、全てBICメンバーが青山周辺で採集したもの。添えられたテキスト内のURLを、チラシをダウンロードしてクリックすると位置情報をブラウザで確認することができます。主に都内の劇場や文化施設で10月15日頃より配布されますので、是非チェックしてください。


Whenever Wherever Festival 2021
Becoming an Invisible City Performance Project〈青山編〉
──見えない都市

振付:山崎広太

出演・振付コラボレーター:
浅沼圭、穴山香菜、木原浩太、久保田舞、
小暮香帆、後藤ゆう、鶴家一仁、都田かほ、
中林香波、長沼航、松尾望、松本奈々子、
宮脇有紀、モテギミユ、八木光太郎、山口静、
山中芽衣、山野邉明香、ヨシアノ、
坂藤加菜、島地保武、髙山花子、渡辺好博、
田村友一郎、大谷能生、竹下勇馬、舩橋陽

期間:2021.12.25 Sat─12.26 Sun
時間:
12.25 Sat|13:00−20:00
12.26 Sun|12:00−18:00
会場:スパイラルホール、オンライン

Whenever Wherever Festival 2021 
主催:一般社団法人Body Arts Laboratory 
会場協力:株式会社ワコールアートセンター 
企画協力:株式会社小林プロデュース 
助成:公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京
「Becoming an Invisible City Performance Project〈青山編〉──見えない都市」
文化庁「ARTS for the future!」補助対象事業

*詳細・チケット情報はウェブサイトで 2021年11月上旬告知予定です。
*12月中旬、BICによるプレワークショップを開催予定。詳細後日告知。

Becoming an Invisible City Performance Projectとは

パブリックスペースと劇場を結ぶパフォーマンス・プロジェクト。地域に根ざした観客参加型のパフォーマンスを構想する。2019年WWFes関連企画において始動、現メンバーは20名。コロナ禍を契機に劇場の外に広がる⽣活空間・都市空間におけるダンスアクティビティの可能性を探求し、これまでの活動に、羽田空港新宿歌舞伎町渋谷スクランブル交差点でのパフォーマンス、国際基督教大学(ICU)留学生とのワークショップ「Hajimemashite Workshop」などがある。 

>>>ステイトメント

*BIC〈青山編〉はパフォーマンス・フェスティバルWhenever Wherever Festival 2021の一環として行われます。

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パブリックスペース・都市と劇場を結ぶパフォーマンス・プロジェクトです。地域に根ざした観客参加型のパフォーマンスを構想。2019年以下のメンバーで始動。穴山香菜、都田かほ、松尾望、熊谷知彦、ながやこうた、中林香波、山中芽衣、松本奈々子、山崎広太。