耳で聴く美術館

「心が震えるアートの話をしよう」をテーマに活動する動画クリエイターです

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●どんなコミュニティか 「アートの垣根を低くして、もっと多くの人に美術を楽しんでもらいたい」 「画家として生きていこうと思う人が一人でも多く生まれる国にしたい」 そんな思いを込めた【耳で聴く美術館】の活動に共感してくれる人たちが集まるやさしいコミュニティです。 ファンの方々やアーティストの方の横のつながりが生まれたらいいな。 ●なぜはじめるのか TikTok,YouTubeなど大勢の目に触れるSNS媒体とは異なり、みなさんがコミュニケーションがしやすい空間をご用意しました。 ●どんな発信をするのか 耳で聴く美術館の活動報告や、他SNS媒体では発信できない、よりプライベートなコンテンツを発信予定です。 アーティスト向けのプランもご用意しました。ギャラリーや参加展覧会の情報共有などアーティスト同士の繋がりをつくります。また希望者には作品に対する感想などをアーティスト同士で出し合える機会をご提供します。 耳で聴く美術館を一緒に盛り上げて成長を後押ししてほしいです! 新しい繋がりや、アートを人生に取り込むことの素晴らしさをぜひ体験してください!

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●どんなコミュニティか 「アートの垣根を低くして、もっと多くの人に美術を楽しんでもらいたい」 「画家として生きていこうと思う人が一人でも多く生まれる国にしたい」 そんな思いを込めた【耳で聴く美術館】の活動に共感してくれる人たちが集まるやさしいコミュニティです。 ファンの方々やアーティストの方の横のつながりが生まれたらいいな。 ●なぜはじめるのか TikTok,YouTubeなど大勢の目に触れるSNS媒体とは異なり、みなさんがコミュニケーションがしやすい空間をご用意しました。 ●どんな発信をするのか 耳で聴く美術館の活動報告や、他SNS媒体では発信できない、よりプライベートなコンテンツを発信予定です。 アーティスト向けのプランもご用意しました。ギャラリーや参加展覧会の情報共有などアーティスト同士の繋がりをつくります。また希望者には作品に対する感想などをアーティスト同士で出し合える機会をご提供します。 耳で聴く美術館を一緒に盛り上げて成長を後押ししてほしいです! 新しい繋がりや、アートを人生に取り込むことの素晴らしさをぜひ体験してください!

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    耳で聴く美術館の活動を応援してくださる方はこのプランがおすすめ!

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全わたしが泣いた。耳で聴く美術館のコミュニティができました!

耳で聴く美術館のコミュニティ ついに!耳で聴く美術館のコミュニティができました! こちらのnoteさんのデザイン性と機能性に優れたメンバーシップの場所をお借りすることができるとご連絡をいただき 不動産屋さんから入居の許可をいただいた時のような気分であります。 と、いいますのも申請もろもろ耳で聴く美術館の福ちゃんがゴリゴリにやってくれて、私はハンコを押すだけの部長のようなことしかしておりません。 福ちゃんの方角に足向けて眠れないわ。 (福ちゃん本当にありがとう) 簡単

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    • フォロワーが何十万人いても、本当の自分はもっと弱くて、泣き虫で、怖がりなんだと思う。

      「わからない」 私はいつもわからないという言葉が頭の中をぐるぐるしている。 自分の立ち位置が分からなくなるのだ。 この一年で置かれている状況が180度変わった。 街中では知らない人から声をかけられるようになり、時にはイベントに参加すると記者の人に囲まれることがある。 みんなが私のことを見にきてくれて、言葉を聞いてくれるのだ。 一年前は、道を歩いても誰にも声をかけられなかったし、誰も私を見ていなかった。私は透明人間だった。 辛かった。 一年前、私が吐いた言葉を誰

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      • 年間100本映画観るぞ!と計画した人間が得たもの

        編集作業に疲れ、気晴らしにネットフリックスを開くとスパイファミリーが更新されていた。 アーニャは眺めているだけで楽だ。 そしたらスパイ映画観たいな、という気分になりトム・クルーズ主演の「ナイト&デイ」という2010年の映画にたどり着いた。 スパイ映画はゾンビ映画に続き、私のお気に入りジャンルである。 テンポの速さや銃撃戦、なんといっても秘密組織や、スパイ道具が出てくるのが見ていてワクワクする。 久しぶりに映画を観た後の達成感を感じることができ、数年前のことを思い出し

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        • 舌をしまい忘れた野良猫に、しょうがなく構ってもらった話

          日曜日だってのに、私は働いてる! えらい!と汗だくになりながら夕方の帰り道を歩いていたら、舌をしまい忘れたサビ猫がこっちを見ていた。 「なんて不細工なんだ!!」 「舌をしまい忘れてるぞ!!」 私は猫を見つけたら喉を一回鳴らす。 猫がこっちに気がついて、逃げるそぶりをしなければ、近づいてみる。 大概は近づくと逃げられてしまうのだが、今回のサビ猫は全く動じない。 姿勢を低くして待っていると、「もう、ほんとしょうがないよね。」と言いたげに伸びをして、盛大にあくびをしてから

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        • 耳で聴く美術館のコミュニティ へようこそ!

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        • 【耳美の裏側】耳美GIF「可愛い動き」

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        • 【祝‼︎YouTube 10万人達成‼︎】

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        • 【耳美の裏側】ふたりのゆる会話「独特な励まし」

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          呼吸がうまくできない、地上で溺れる。

          とある講演会に参加していた時のこと。 開始時間とともに扉が締められた。おそらく会場には100人くらいの人がいて、登壇者が前に座っていた。 はじまった瞬間に喉の辺りがいがらっぽくなり咳をしたくなった。 少し咳き込んだら、前の人が嫌そうに振り返る。このコロナ渦で、咳に人々は嫌悪感を示すようになった。当たり前のことだ。 「まずいな。」 けれど、前では今回の代表の方が挨拶をしているまっただ中で席を立つことはできない雰囲気だった。 飲み物も、飴も持っていなくて、呼吸をするたび

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          朝からわくわく、釣りライフ。

          ちょうどお盆が過ぎたころ、わたしは「釣りをはじめるで!」宣言をしました。 普段はあまり連絡をいただかない釣り愛好家の方々からDMをいただいていたのですが その後更新をしていなかったので、釣り愛好家のみなさまには 「きっと飽きてやめちゃったのかな」とご心配をおかけいたしました。 ですが!!わたくし、多い日では朝晩と2回も釣りに行く日々を送っています!! まだ一匹もつれていないのですが 今朝のわくわく釣りタイムの話をします。 朝五時に目覚め、釣り具と缶コーヒー用の小銭を

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          機長アナウンスでおじさんも幼子も富士山を観る

          この記事は神戸から仙台に向かう飛行機で書いている。 ちょうど眼下には、北アルプスが広がっているらしい。 台風が近づいているというのに、空の上はおかまいなしに快晴だ。 機長アナウンスがあった 「今日もご搭乗いただきありがとうございます。…左手に富士山を綺麗に観ることができます。仙台は曇り…」 そうするとスーツのおじさんも子供もどれどれと窓を覗くのだ もちろん私も。 ちょうどスカイマークと提携しているネスレのコーヒーとキットカットが配られ、なんだか機内は昼下がりのカフェの

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          2012年3月11日、私は岩手県大船渡市にいた

          2011年3月11日。 私は大阪で高校三年生を終えようとしていた。 神戸大学の前期の合格発表が出て、春から新しい世界に胸を躍らせるそんなふわふわした時期だった。 家族は外出していて、私は一人こたつでテレビを眺めながら、まどろんでいた。天気のいい日だった。 3月11日お昼をまわった時、 大きな地震が東北の方で発生したとニュースが飛び込んできた。 「いつもの感じか。」 地震速報に慣れ切っていた私は、この日が人々にとって忘れられない大災害の日になろうとは想像ができなかった。

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          51

          言葉のナイフを、もたないで。

          SNSをつかって発信をしていると、コメント欄にネガティブなコメントが来ることがあります。 それは容姿をイジるものや、人格を否定するような内容で、 「相手を傷つけてやろう」そんな意図がくみ取れるような言葉です。 私はTikTokをはじめるとき、「TikTokはコメント欄が荒れやすい」という話を聞いていました。 人一倍感受性が強く、傷つきやすい自分は酷いことを言われてしまったらどうしよう。また心がざわざわして、辛くなるんじゃないか。という不安を抱えながらのスタートでした。

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          16歳、アイプチが人生を変えた.

          「水泳の授業が一番嫌いだった、アイプチが取れてしまうから。」 中学生の頃、どうしても細長い一重が嫌で、ぱっちりとした二重になりたかった。 学生証に挟む証明写真の自分をみて、「はぁ。」とため息が出たのは毎年の春。 高校生になると、うっすらメイクもできるようになり画期的なアイテムがアイプチだった。 「目が大きい!ぱっちりしてる!」 世界がピンク色に映り、それはそれは清々しい気分だった。 メイク道具ひとつで、心にずーっとたまっていた暗い雲が吹き飛ばされる。 素晴らしい体験だ

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          深い夜、誰もいない駅のホームでビールをすする

          「詰んだ。」 途方に暮れたとき、人は駅のベンチでビールを飲むのかもしれない。 駅のホームでお酒を飲むなんて、いままでの自分なら白い目で見ていたのに。 会社員の頃、仕事が終わらず、翌日の朝一に報告会があるというのにまったく資料ができていないということがあった。 誰もいない片田舎の夜のホームで、ぼんやりしながらビールを飲む。 やることがたくさんあるのにどうしようもなく、まさにお手上げ状態。 「上司になんて報告したらいいだろう。」 会社のカギが開く早朝に出勤して、社内の最終バ

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          一石くらい投じさせてくれても、いいじゃないか!?

          「最近よくYouTubeでみるよ!」といわれたのは、ある美術館の内覧会に呼んでいただいた時に、ご挨拶させていただいたテレビ局の方からでした。 全く知らない人に、自分のことを一方的に知ってもらっている。 「奇妙だな~」とも思うのです。 私は一年前まで、ただのフリーターだったので(いまでもただのフリーターであることは変わりないのですが)自分のイメージだけがどんどん先行していくことに恐怖すら覚えるのです。 私のまとめサイトができていたり、中には私のことを好ましく思わない人もい

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          人生は、そんなキラキラしたものではない。でも、そんなこと誰も言ってなかった。

          先日「20代は、つらかった。」という記事を書いたところたくさんの方々から反響をいただき驚きました。 実は一番多かったのが、同級生からの「読んだよ!すごく刺さった」という言葉でした。 高校のころの同級生や、大学時代の研究室の友人など。 彼らは私から見るととても才能にあふれていて、成功の道を歩いて行った人々だと思っていました。 Instagramでみる、級友たちのドレスを着た結婚報告。 こどもが生まれました!という幸せそうな写真。 いいな、素敵だなと思いつつ、その次には自分と

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          20代は、つらかった。

          8月のはじめ、私は30歳の誕生日を迎えることができました。 歳を重ねることがあまり嬉しくなくなった20代折り返しの時、父は言いました。 「大きな病気も、命を落とすような事故に遭遇することもなく、ここまで生きてくることができたことに、改めて誕生日に幸せを噛みしめるようにしているよ」と。 この言葉をもらってから、私は誕生日にいつも父の言葉を思い出すのです。 父はまじめだけれど、どこかユニークさも持ち合わせていて、休みの日には中学の時の同級生たちと卓球をして、汗を流した後はみん

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          フェルメール一点だけ!?とかいってごめんなさい「フェルメールと17世紀オランダ絵画展」

          やってきました、大阪!ということで、 生まれも育ちも大阪な私ですが、大阪天王寺ではなかなか降りたことがなく、これぞ「ザ・大阪やで!」という雰囲気が醸し出す街であります。 おじさんたちが元気に朝からワンカップ酒を飲んでいたり、鳩の餌やりおばちゃんは鳩に襲われているんじゃないかと見間違うレベルの鳩の多さ。 あべのハルカスなんかができる前は結構ディープな街だったと記憶しているのですが、数年ぶりに下車すると、駅ビルもとてもきれいで、芝生の広場が広がっていたり、ここは天王寺か!?と二

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          耳で聴く美術館 aviの自己紹介

          「いったい何者!?」 よくTikTokのコメント欄でいただく言葉です。 私は踊らないTikTokerでもあり、YouTuberでもありただのフリーターです。 ▼TikTok▼YouTube▼Instagram ▼活動への思い名刺にはArt Influencerなんてかっちょよく書いてますが、肩書は何でもいいかなと思います。 神戸大学の発達科学部に進学し、美術教育畑で学んできました。 中学校と高校で教壇に立つ資格を持っていますが、私は人前で話すことが苦手なので、その夢は

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