耳で聴く美術館

「心が震えるアートの話をしよう」をテーマに活動する動画クリエイターです TikTokが主戦場。三度の飯とアートが好き

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●どんなコミュニティか 「アートの垣根を低くして、もっと多くの人に美術を楽しんでもらいたい」 「画家として生きていこうと思う人が一人でも多く生まれる国にしたい」 そんな思いを込めた【耳で聴く美術館】の活動に共感してくれる人たちが集まるやさしいコミュニティです。 ファンの方々やアーティストの方の横のつながりが生まれたらいいな。 ●なぜはじめるのか TikTok,YouTubeなど大勢の目に触れるSNS媒体とは異なり、みなさんがコミュニケーションがしやすい空間をご用意しました。 ●どんな発信をするのか 耳で聴く美術館の活動報告や、他SNS媒体では発信できない、よりプライベートなコンテンツを発信予定です。 アーティスト向けのプランもご用意しました。ギャラリーや参加展覧会の情報共有などアーティスト同士の繋がりをつくります。また希望者には作品に対する感想などをアーティスト同士で出し合える機会をご提供します。 耳で聴く美術館を一緒に盛り上げて成長を後押ししてほしいです! 新しい繋がりや、アートを人生に取り込むことの素晴らしさをぜひ体験してください!

ベーシックプラン

¥500 / 月

アーティスト向けプラン

¥800 / 月

若手アーティスト支援プラン

¥3,000 / 月

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全わたしが泣いた。耳で聴く美術館のコミュニティができました!

耳で聴く美術館のコミュニティ ついに!耳で聴く美術館のコミュニティができました! こちらのnoteさんのデザイン性と機能性に優れたメンバーシップの場所をお借りすることができるとご連絡をいただき 不動産屋さんから入居の許可をいただいた時のような気分であります。 と、いいますのも申請もろもろ耳で聴く美術館の福ちゃんがゴリゴリにやってくれて、私はハンコを押すだけの部長のようなことしかしておりません。 福ちゃんの方角に足向けて眠れないわ。 (福ちゃん本当にありがとう) 簡単

    • マルマン様より若手アーティストに画材のご協賛をいただきました!【耳で聴く美術館】

      図案スケッチブックでおなじみのマルマン。みなさんも一度は目にした、いや使ったことがあるのではないでしょうか? 耳で聴く美術館は以前より若手アーティストたちが作家活動の幅を広げてもらえるよう様々な取り組みを行ってきました。 YouTubeでは若手作家にインタビューを行い、ノートメンバーシップでは定期的な作家紹介を行っております。 アーティストたちが継続的に創作活動を続けていくために、直接的に画材をお渡しすることができないかと考え、さまざまな画材メーカーさんにかけあったところ

      • スタバにも躊躇う、貧しかった時の話。【耳で聴く美術館】

        みなさんの人生の中には貧しい時間はありましたか? 「貧しい」という状況はひとによって違うと思うので 「自分、今貧しいな。。。」と思ったときが、そうなのだと思います。 私が「今、貧しいな。」と思ったときは、その月の固定費を払うことを考えると、目の前の数百円の買い物にもためらいが出るくらいでした。 そして、その数百円が出せない自分がとても情けなくて、恥ずかしくて 「でも何とかなるよ。」って気づかないふりをするしかなかったんです。 貧困ってなかなか人に言えることじゃないです

        • 機内から外を眺めるサラリーマン【耳で聴く美術館】

          私は新年一本目の仕事のために、東京国際空港羽田行きの飛行機の中で、今この文章を綴っています。 朝早い便なのでサラリーマンの方がおおく、背広を着ている人ばかり。 私は飛行機が好きなのでいつも窓側席をとるのですが、直近にチケットを予約したので今日は通路側。 席を一つ開けて、窓側席には60代くらいの男性が背広を着て座っています。 その人はずっと青い空を眺めていて、時折スマホで写真を撮ったりして楽しんでいます。 私がアップルジュースを頼んだらその方もアップルジュースを頼まれ

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        • 【オフラインイベント告知】

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        • 【横尾忠則 満満腹腹満腹 開館10周年記念】

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        • 【美術系作品情報】白いしるし/西加奈子

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          旅の良さを知る10月活動報告まとめ/耳で聴く美術館

          「ベーシックプラン」他に参加すると読めます

          いつもご覧いただきありがとうございます。 9月の活動報告まとめが好評だったため、10月の活動を振り返ってみたいと思います。 ここから下はメンバーシップ限定の公開になりますので、もしよければ、サポーターになっていただけると私と福ちゃんが喜びます。

          目が回る9月の活動報告/耳で聴く美術館

          「ベーシックプラン」他に参加すると読めます

          メンバーシップのみなさん、いつもありがとうございます。 9月もみなさんのおかげで走り抜けることができました。 また、最近は嬉しいことに案件の依頼が何件も来るようになり、目が回る忙しさです。 ありがたい悲鳴ですね。 今回は時をひと月戻して振り返りをしようと思います。

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          正月が楽しくなかった人へ。【耳で聴く美術館】

          ハッピーニューイヤー。 「ハッピーじゃねえよ。」そんな言葉が思い浮かぶ人もいたのではないでしょうか。 結婚相手の親戚の家で、気の休まらないまま新年を迎えた人。 SNSで新年を楽しそうに迎える人を眺め、自分の境遇と比べてしまった人。 休まず働き、新しい年を迎えた人。 年末は自殺者が増えるといわれているように、幸せそうに過ごす人の裏で、必ず寂しい思いをしている人がいると、私は思っています。 世間がざわつき落ち着きがなくなることで メンタルのリズムを崩してしまう人もいるでしょ

          インフルエンサーという孤独。【耳で聴く美術館】

          自分のことが多くの人の目に触れていくに比例して 孤独感は増していくことを実感する。 プライベートのことを相談することができない。 どこで情報が流れるかも分からず イメージを損なう噂は命取りだ。 悪いイメージは仕事を受けた企業の方々に迷惑をかけることに繋がる。 クリエイター同士で集まっても、プライベートのことは基本的に話さない。 「他人に話さない」ということが最善の策だと分かっているからだ。 心無い批判を受けても、言い返さない。 他者の恨みは自分の知らない内に

          旅の良さを知る10月活動報告まとめ/耳で聴く美術館

          いつもご覧いただきありがとうございます。 9月の活動報告まとめが好評だったため、10月の活動を振り返ってみたいと思います。 ここから下はメンバーシップ限定の公開になりますので、もしよければ、サポーターになっていただけると私と福ちゃんが喜びます。

          本番前に咳が止まらなくなる話。【耳で聴く美術館】

          最近仕事で「本番」というものが多くなってきた。 つまり、ゲストや司会などLIVEで仕事をする機会が多くなってきたのだ。 そんなとき、 本番の直前に喉がいがらっぽくなり、咳が止まらなくなる症状に悩まされている。 嘔吐しそうになるくらい咳がつづいて、話すことすらできなくなる。 とりあえず、水をもらって誰にも見えないところに逃げ込みたくなる。 ただ、登壇前などはそれも厳しいときがあるので、すこし人を待たせて咳き込んでしまう。 辛い。し、恥ずかしい。し、人に迷惑をかけて

          【耳で聴く美術館メディア露出まとめ】

          【美術手帖】2022年7月15日森美術館様 emptyイベントについて 【TikTok Japan公式note】2022年7月19日森美術館様emptyイベントについて 【WWD】2022年10月14日TikTok Japan様×森美術館様 「地球がまわる音を聴く」TikTok LIVE配信について 【熊本日日新聞】2022年11月7日※写真のみ 森美術館様のemptyイベントへの取り組みについて 【日経MJ】2022年11月16日noteクリエイターサポートプログラ

          出張先でコンビニ飯は罪か?【耳で聴く美術館】

          出張先ではコンビニで夜ご飯を買ってきて、いつも観ている「かまいたちチャンネル」をみながら部屋のお風呂に浸かって眠りたい。 こんなことを言うと、せっかく来たのに!?と言われることはよくわかっている。 私は内向的な性格だ。 好奇心旺盛ではあるけれど、性格は非常に内向きである。 それもあってか、知らない土地で知らないご飯屋さんに入るというのがとても苦手だ。 その土地のおいしいものを食べられたらいいのだが、一人となると話は変わってくる。 まず、一人でいって何を考えて、どこ

          noteクリエイターサポートプログラムに選出されました!【耳で聴く美術館】

          いつも応援いただきありがとうございます。 この度、活動支援金やイベント開催のサポートなどで、クリエイターの創作を後押しする「noteクリエイターサポートプログラム」に耳で聴く美術館も選出されました。 本当にありがとうございます。 ↓下の記事からnote公式の記事を読むことができます。 私たちはこれを機に、note placeと呼ばれる場所で、私たちが主催する展覧会を企画できたらと思っています。 私たちは一人では小さな力だけれど、みんなで集まったら大きな渦になる。 そ

          ユアネスのライブが思い出させてくれたもの

          昼の仕事を終えて向かったのは大阪梅田。 パンデミック以降全く行けてなかったライブハウスに向かった。 当時はAKASOというライブハウスだったが、今はUmeda TRADという名前に変わっていた。 繁華街の中にある、昔ながらの雰囲気は変わっていない。 今回はユアネスのツアーライブ。 縁あって貴重なライブにご招待いただきました。 学生の頃から社会人になりたての頃、邦楽ロックにはまり友人と一緒にライブに通い詰めていた。 舞台に立つアーティストは私たちを魅了し、溢れ出すエネ

          クリエイター人生の集大成!!TikTok Awards Japan2022 【耳で聴く美術館】

          「あの舞台に立ちたい!!」 そう思いながら、自宅で晩御飯を食べながら眺めていた2021年12月。 TikTok Awards Japan2021を遠い存在のように画面越しにみていました。 そんな夢のような舞台に立てるチャンスを一年後の自分が掴めるなんて! 今年のAwardsは14部門に分かれており、ダンスやアート、グルメなど各ジャンルで活躍した5名のクリエイターがノミネートされました。 耳で聴く美術館はEducation部門にノミネート。 同じ部門には去年大賞を取られ

          隣の席にハムスターみたいな奴が座ってたら、嫌だ。【耳で聴く美術館】

          この記事は大阪から金沢に向かうサンダーバードの車内で書いている。 サンダーバードは雪国の北陸に向かう特急列車で、冬はよく雪の影響で止まることがある。 今日は秋なのでその心配はないので、車窓から日本の移りゆく季節を安心して眺めることができる。 ミステリー小説ももってきたので最高の移動時間だ。 朝が早かったので、駅のコンビニでサンドウィッチを買った。私は新幹線でもそうなのだが、列車に乗ったらすぐにご飯を食べる。 よく東京から下るときは品川、新横浜と人がたくさん乗ってくる

          東京を夢見て早10年。【耳で聴く美術館】

          「就職先は東京がよかった」 私は大阪の生まれで、育ちも大阪。 生粋の大阪人だ。 大学生の頃からちょくちょく遊びに行っていた東京は、夢の街だった。 山の手線に初めて乗った時は、自分がとんでもなく田舎者に見えるんじゃないかと、ずっとうつむいていたのを覚えている。 山の手線ではときめくのに、大阪の環状線に乗っても1ミリも心が揺れないのはなぜ(ーー)? 下北沢や原宿で古着屋をめぐり 「社会人になって自由にお金が使えるようになったら絶対に東京がいい~!」と夢見ていたら 配属先は

          目が回る9月の活動報告/耳で聴く美術館

          メンバーシップのみなさん、いつもありがとうございます。 9月もみなさんのおかげで走り抜けることができました。 また、最近は嬉しいことに案件の依頼が何件も来るようになり、目が回る忙しさです。 ありがたい悲鳴ですね。 今回は時をひと月戻して振り返りをしようと思います。