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[まとめvol.3]【企画4弾】「私の心に残る旅」でnoteに「日本語業界の町」を作ろう!


チェーンナー先生の「日本語業界の町を作ろう!」の一環として
「私の心に残る旅」を日本語業界のみなさんにご紹介いただいています。

今回は3+1つの記事をご紹介します。

まずはSFTMさんの心に残る旅です!

赴任中に同僚に誘われて行った先は、国と国との境だった!

以前、同じく「行ったことがある」と言っていた学生に一度話を聞いたことがありました。
「厳しい場所です」と。
SFTMさんも同じくカルチャーショックを受けられたとのこと。
改めてその場所の重さを感じました。
写真も非常に貴重ですね。
向こう側の建物はなんだろう・・・?と見入ってしまいました。

そして最後に出てきた温かい食べ物で、なんだかほっとした気持ちになりました!

*

お次はななえ先生の旅(国内編)です!

海外の様々なところへ行かれている先生が
国内で体験されたのは「人と人との交流の原点」だと思います。
そしてその原点という駅に立つのが我々日本語教師。
「文法を教える」んじゃなく、
交流の楽しさ、素晴らしさを知って未来へ繋げるのが我々の仕事。
と、改めて思いました。

日本国内でも、こうして様々な国から来た人たちと
語らうことができる場があるのですね。
その点も、私にとって新鮮なお話でした。

余談ですが
私には「別府のおじさん」という遠い親戚がいるのですが、
私自身は別府へは行ったことがないのです。
先生の記事を読んで、無性に行ってみたくなりました。

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さて、お次はチェーンナー先生です!

チェーンナー先生とは長いこと仕事上のお付き合いがあり、
また、私が通っていた養成講座にいらしたということや
共通の知り合いがいることもあって、
私の中での「日本語業界のお兄さん」的存在なんです。

そんな先生の旅のお話。
なんだかすごーくしっくりきました!

先生にとっての旅がどんなものなのか、
記事を読む前からなんとなく予想していました。

なぜなら、以前から
「深夜特急」のように一人で旅路を進める姿も、
「ドラクエ」のように仲間を伴って前に進む姿も、
先生とシンクロしてました!

なので、この記事を読んで納得でした。

*

さて、最後は私の記事です。
うまくまとまらず、長ーい記事になってしまいましたが
久しぶりに当時のことを思い出しました。
文字にするとなんともすごい体験をしたものです。
それも全て私の糧になっている・・・のでしょうか。


今回は私が考えたテーマでたくさんの先生方に記事を書いていただきました!
皆様、本当にありがとうございました。
実際にはお会いしたことのない方の旅路をなぞることで
私も一緒に旅をした気持ちになり、
一歩近くなったような、親近感を持ちました。

素敵な旅の思い出を紹介してくださって、ありがとうございました!

これに味をしめたので、また勝手に色々やっていきたいと思います。
その際はぜひ、ご参加お待ちしております。

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