みやずまみやず

ーすなわち。きらら短歌。
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アサイーと紅茶キノコの話。

「アサイーです」 そうと言った瞬間の、きょとん、としてからの大爆笑。 22才の社会人と昼食を取ったときに「最近何にはまっていますか?」と聞かれたときの一コマだっ…

きらら短歌10首

うらら迷路帖 動物の優しさに触れ町に出てもっと優しい友達がいて 十番の占に迷える占い師始まる旅のここは棗屋 千矢がきて何か変わった気がするのそれを教える狐まだダ…

  • ポップ・ミュージックを語る10の視点 (〈music is music〉レクチャー・シリーズ)

    大和田俊之(編著)
  • 院政 天皇と上皇の日本史 (講談社現代新書)

    本郷 恵子
  • 谷崎潤一郎全集 - 第二十三巻

    谷崎 潤一郎
  • 「その日暮らし」の人類学 もう一つの資本主義経済 (光文社新書)

    小川 さやか
  • 「かわいい」の世界―ザ・パワー・オブ・キュート

    サイモン・メイ

GRIMMというちょっと昔のドラマをずっと見ている。まだシーズン1だけど。グリムが実は人狼狩りで、その末裔が活躍する刑事ドラマ。アメリカにおける「スリーパーセル」への恐怖と、その空しさが描かれている。

鴻巣覚先生の漫画を無限に読みたい

まんがタイムきらら200号短歌

その週を十を二十も回りきて日々輝かせるきららめでた バンドでの方向性も言い合えば残りの一年仲良しの音 あの時の鍵を探した孤独から花の名を知るさよならの跡 暇だか…

コロナ時代におけるきらら