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情報リテラシー論(2) 長岡造形大学

みなさん、はじめまして。


あきぽんぬです。


指導教員``よこたん``のサイト→https://yokotashurin.com/


初めてのブログが、まさか、授業のことなんて...

とても嬉しく思います...

今回は、472文字のレポートになりました!

授業の題目は「インターネット概論と歴史」についてでした。

インターネットが誕生してもう30年も経つと考えると早いようで、

大分年月が経っているようにも感じます。

インターネットの発達に拍車を掛けたのは間違いなく、パソコンやスマホ、

またはゲームなどのメディア機器にあると考えています。

私は今回の講義で最も印象に残っていることは

「現在の人間は江戸時代の人間の一生に蓄える知識を一日で得ている」

といった文言です。

情報過多な状況なんでしょうか。

私は、日常自体が情報に溢れかえっていると感じています。

行き交う車や、混沌とした町の風景

目に入る全てのものが情報として入ってきます。

私たちデザイナーは普段から目に入るものをデザインするわけですから、

「情報」=「感情」を人に与えるという意味で

注意深くデザイナーの役割を果たしていかなければいけないと

感じています。





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静岡から新潟の長岡造形大学/建築・環境デザイン学科に来た太鼓・サッカー・ゲーム好きな、普通の大学生です。情報リテラシー論のレポートを書くためにnoteを始めました。指導教員``よこたん``のサイト→https://yokotashurin.com/
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