売りたくない人に帰ってもらう方法

将来に不安を感じている会社員の
本当にやりたいことを見つけ新しい収入を生み出す
副業プロデューサーの豊永顕裕です。

先日は朝から、

撮影

個別コンサル

2時間セミナー

打ち合わせ

1時間セミナー

打ち合わせ

1時間セミナー

と、久しぶりに、
分単位のスケジュールでした。

いや〜、
売れっ子ですね(笑)

僕たちは、
こういう忙しい人には、

「売れてますね〜」

と言うようにしています。

忙しいことって、
悪いように捉えがちですが、
起業家にとって、
特に起業3年目くらいまでは、

忙しい=嬉しいこと

です。

だって普通は、
仕事がないことが悩みなわけですから。

かといって、
次のステージに行ったら、
どうやって仕事を手放すのか。

これも考える必要があります。

月100万を突破したら、
年2000万をどうやって稼ぐのか。

ちなみに、年1000万と
年2000万では、全くロジックが違う
そうです。

特に大切なことは、

「お客さんになってほしくない人を
どうやって手放すか?」

これが重要になります。

売上に繋がらない人が
どんどん増えてしまい、
お金にならないけど忙しくなってしまいます。

だから常に僕たちは、
好きなお客さんだけを集めて、
嫌いなお客さんには去ってもらう。

これを意識する必要があります。

そのためにはどうするか?

それは、集客の段階で、
「こんな人がお客さんです」
と特定すること。

そして、
そのための一番の方法が、
「事例」を出すことです。

僕のお客さんは、
こういう人なんですよ〜と伝えることで、
お客さんが来てくれるわけですね。

ぜひあなたも、
理想のお客さんの事例、
積極的にアウトプットしてくださいね。

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