小川 大介|αizulover

1985年会津若松生。生粋の“αizulover”。福島東京、多拠点生活。福島移住は着々と進行中。ほぼ日好きは学生時代から。将来、“中学生の娘”が読んで理解できるよう、丁寧な言葉遣いと文章運営で毎日を綴ります。noteを『よく行く喫茶店』のような『ため息をつける場所』にしたい。
    • お店note。
      お店note。
      • 215本

      『自分のお店』開業に向けた、メモです📝

    • しいたけ.note。(読んだもの)
      しいたけ.note。(読んだもの)
      • 186本
    • 生きるようにはたらくためのnote。
      生きるようにはたらくためのnote。
      • 132本

      生き方、働き方、健康なLIFEについて。

    • グッとnote。(2019年から)
      グッとnote。(2019年から)
      • 797本

      自分が読んでみて、グッときたnoteをあつめるマガジンです。こころを元気にしたり、何かのヒントにしてください。10個以上の「スキ」がついた自分のnoteも綴じてます。だから、なんというか、“GOODなnote”なんですよね。

    • 感情note。
      感情note。
      • 133本

      気持ちを揺さぶったnoteの数々を。自分が「何に」心が動いたかの記録です。

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  • 大人の条件 さまよえるオトナたちへ

    林 伸次
  • ひきこもれ <新装版> ひとりの時間をもつということ (SB新書)

    吉本隆明
  • Sleep,Sleep,Sleep

    クリスティアン・ベネディクト
  • ゴミ人間 日本中から笑われた夢がある

    西野 亮廣
  • スマホ人生戦略 お金・教養・フォロワー35の行動スキル

    堀江 貴文
固定された記事

これからの在り方(目標)を考えながら、去年の振り返りを

2021年がはじまって2日目。(に書いた) 『赤べこ』を、使ってもらいうれしいので、イラストレーター、ながしまひろみさんの壁紙を! いつもと変わらない正月 ぼくは地元…

【3月1日】しいたけ.さんの今月のしし座noteを読む。本当にその通りだなと思う。じぶんのため、ひいては自分が大切にしたい人のために動こう。“全部が全部、ワガママを通すわけではないけど、自己犠牲をやり続けたり、面白くもないものに対して愛想笑いをしたり、そういう時間がもったいない”

【朝コーヒー】昨日、近くの焙煎屋さんで、中浅煎りのすっきりブレンドと、マンデリンの深煎りを100グラムずつ買ってきたので、それを交互に淹れながら美味しく頂いている。今週は豆を買っていなかったので、朝の所作がなかったけど、淹れるという行為=時間が自分にとってはすごくいいんだな、と。

恩師の死に触れ思うこと、つれづれ

ぼくはこの「note」というサービスを、2年半ほど前から毎日触れ、記録をつけるようになったわけなのですが、そもそもはじめたきっかけは、「人の死」に触れたことだったん…

【今日】朝。過去にワーケーションで行ってきた小高の知人から、オンラインイベント登壇のお誘いを頂き、相手も内容もとても共感できるものだったので快諾。その後、会津のストール作りをしている友人から、大きな展示会向けに愛用者のコメント寄稿を依頼される。好きが好きを呼ぶ、そんな土曜日。

【恩師】仕事で福島に関わるきっかけを、「ごりっ」と作り出し、道を拓いて頂いた恩師。彼女の、死の報せを聞く。自らも事業家として組織運営をし、その後、買収により楽天の女性初の役員となる。厳しくも愛に溢れた素敵な方で、社会人としての基礎教養は全て学ばせて頂いた。喪失感が大き過ぎる。