新型コロナウイルスに関係する内容の可能性がある記事です。
新型コロナウイルス感染症については、必ず1次情報として厚生労働省首相官邸のウェブサイトなど公的機関で発表されている発生状況やQ&A、相談窓口の情報もご確認ください。またコロナワクチンに関する情報は首相官邸のウェブサイトをご確認ください。※非常時のため、すべての関連記事に本注意書きを一時的に出しています。
見出し画像

わたしのワクチン接種1回目の副反応

この記事は、ワクチン接種を勧めるものではありません。
ワクチン接種を受けるも受けないも個人の自由です。

私がワクチン接種を受けた理由は、noteにまとめてあります。

ここでは、1回目のワクチン接種を受けたあとの副反応についてまとめます。ワクチン接種を受ける前に、Twitterなどで副反応についての投稿をたくさん見て、不安になったり、ビビったり、ちょっとだけ安心したりしていたので、私の場合、どうだったのかもお知らせしたいと思います。

ワクチン接種後48時間経過までTwitterに投稿していましたので、それをもとに記載します。

接種後15分の待機時間の間も特に体調の変化もなく、ただ、待機場所がエアコンの効いている部屋で寒かったので、持参していたパーカーを着ました。

念のため、20分待機して、問題なかったので、地下鉄の駅まで歩いて、地下鉄と電車を乗り継いで帰宅しました。途中、駅ナカでお買い物しましたが、特に体調の変化はありませんでした。

帰宅直後に、Zoomでの会議が入っていたので、急いでPCを立ち上げ、会議に参加しましたが、その間も体調に変化はありませんでした。

テレワークを終えて、駅ナカで買ったお惣菜とノンアルコールのレモンサワーで夕食を取りましたが、腕の痛みもなく、食事もおいしく食べました。

熱はないのですが、ちょっと身体が温かいような感じがあり、水を多めに飲みました。まあ、夜寝る前にちょっと身体が温かい感じがするのはいつものことなので、あまり気にしませんでしたが、アイス枕を使って寝ました。

接種当日の夜から腕がちょっと痛くなりました。寝返りで気がつくレベルで、痛くて寝られないということはありませんでした。体温や血圧などの健康状態は、毎朝計測していますが、特に変化はありませんでした。

接種翌日は、テレワークを休んでもよかったのですが、特に体調は悪くなかたので、通常通り仕事をしていました。腕の痛みは、インフルエンザの予防接種のときのほうが痛かったと思います。

接種2日後の朝も特に健康状態に変化はありませんでした。

午前中に強烈な眠気に襲われましたが、それは毎週土曜の午前中にあることなので、30分ほど横になったらスッキリしました。
デリバリーで注文したコブサラダもおいしく食べました。
48時間後には、腕の痛みはまったくなくなりました。

夕食には、焼肉を食べましたが、念のため、ノンアルコールにしました。

接種後3日目の朝を迎えましたが、今朝も体調に特に変化はありませんでした。朝のシャワーでも、腕が上がりましたし、可動域も変化ありませんでした。(四十肩は以前からです。)

この間、薬は服用していません。

これが、私、43歳女性のワクチン接種1回目の副反応の経過です。

この記事が気に入ったら、サポートをしてみませんか?
気軽にクリエイターの支援と、記事のオススメができます!
あべっち Satomi Abe

よろしければサポートをお願いします。

ありがとうございます!
Webプロデューサー。英国国立ウェールズ大学経営大学院の元社会人大学院生。消費者行動研究で修士論文を執筆し、経営学修士(MBA)を取得。品川と豊洲と紀尾井町あたりで生息中。写真の学校で学んだアマチュア写真家。FP2級、AFP、糖質OFFアドバイザー資格を保有。福島県二本松市出身。