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わたしのワクチン接種1回目の副反応のその後

この記事は、ワクチン接種を薦めるものでも、拒否するものでもありません。ワクチンを受けるも受けないも個人の自由です。

はじめに、こちらもお読みください。

2021年7月8日 15:01にモデルナワクチンの1回目を会社で受け、10日が経過してから、打った部分がうっすら赤くなり、熱をもった状態になりました。痛みやかゆみ、腫れは、特にありませんでした。

毎朝計測している体温、血圧、脈拍、体重は、特に変化はありませんでした。

筋肉注射をしているのだから、まあ、そんなものかなと思い、特に冷やしたり、塗り薬を塗ったりはしませんでした。

1回目の接種から2週間になりますが、打ったところの赤みは、薄くなり、上腕二頭筋のほうに移ってきましたが、特に痒みや痛みはありません。熱をもった感じもなくなってきました。

というわけで、「モデルナアーム」というものなのかどうかわかりませんが、接種から10日が経ってから副反応のようなものが出てきました。

これが、私、43歳女性のワクチン接種1回目の副反応の経過です。


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あべっち Satomi Abe

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Webプロデューサー。英国国立ウェールズ大学経営大学院の元社会人大学院生。消費者行動研究で修士論文を執筆し、経営学修士(MBA)を取得。品川と豊洲と紀尾井町あたりで生息中。写真の学校で学んだアマチュア写真家。FP2級、AFP、糖質OFFアドバイザー資格を保有。福島県二本松市出身。